●BLAM Signature Front 3Wayという選択!●

フロント3WAYシステム・・・憧れを抱く人も多くいます!

音的なメリット・・・すごくあります。w(゚o゚)w
が、コスト的には、2WAYに比べ非常に大きくなります(>_<)

そんなこんなと、考えるとスピーカー選びも難しくなってきます。
そこで、良い意味で『出音』と『価格』が見合わないブランドがありまして・・・

それは、『BLAM(ブラム)Signatureシリーズ』です。
間違えられちゃいけないので、もう一度言っときます。
『良い意味で、音と価格が見合わないんです!』

結果を先に言いますが、本車両も無茶苦茶良い音してますw(゚o゚)w


では、早速取付へ
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ウーファー用のインナーバッフル(耐水高剛性MDF+耐水樺合板)
、そして80mmミッドレンジ、
トゥイーター用のマウントベースを製作します。
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非常に防振効果の高い、フェリソニ防振、そして内張り防振の

プランまで施工して、ドアは万全。

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Aピラーにミッドレンジ、トゥイーターをマウント製作して取付。

スピーカーは、下から
・WS6.58(ウーファー)
・FRS 3N50(80mmミッド)
・TS25HR(大きめフランジのソフトドームトゥイーター)
すべて、BLAM Signatureシリーズです。

スピーカーユニット総額・・・156,000円(税別)也
※ユニット代よりも、インストール費用の方が上回っております。m(._.)m

深み、重厚感ありながらも軽やかに鳴る低域。

解像度も高く、輪郭もハッキリ出せる!
サラッと、優しい高域も上質感溢れてます。

そんな、素敵な鳴り方をするスピーカーです。


そのフロント3WAYをドライブするアンプは
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8チャンネルアンプ内蔵DSPで
『HELIX V-EIGHT DSP MK供拿手席シート下に取付です。

踏んづけ防止・ケーブル保護の為
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カバーリング製作してます。

以上で、フロント3WAYは完成。


続いて、サブウーファーです。
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運転席シート下に、サブウーファーを鳴らすアンプで
カロッツェリア『PRS-D800』をチョイス。

サブウーファーは、絶対的定番!
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DIATONE SW-G50!
M.E.I.オリジナルDIATONE SW-G50専用エンクロージャー
を製作してラゲッジに置きます。(脱着可能ですが、それなりの重量はあります)
内装イメージに合わせて、ブラック/ブラウンで生地張ってます。(^-^)

おっ、メインヘッドはDAPでして、
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USBで、DSPに直挿し。
ケーブルも、音良し、使い勝手良し、長さ、端子もオーダー可能で重宝してます
サウンドサスペンションのUSBケーブル!を使用してます。

あっ、DAP使用の際には、必然的にコントローラーが必要になりまして、
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DIRECTORを、センター小物入れ内に取付、蓋の開閉も可能です。

最後の仕上げ・・・・音調整
HELIX のDSPは、非常に細部まで調整出来、精度も高い!
その機能を余す事無く調整していくにはかなりの時間を費やします。
ただ、その分完成度の高い、非の無い音が出来上がります。

取付したお車は・・・
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納車間もない、人気の『LAND CRUSER PRADO』
でした。

m(._.)m

ではでは




 
 
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●HI-RES Bluetooth MODULE『B-CON』 入荷しました!●

デモカーにも使用しています このアイテム!
って、まだデモカー完成してませんが・・・(>_<)
もう、ちょっとですので、少々お待ちを。

発売開始後、「速」受注停止となっていました、
Audison B-CON
いきなり入荷しました w(゚o゚)w

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実は、以前入荷していた『B-CON』
お客さんのお車に既に、取付していまして
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HELIX M-SIX DSPの光デジタル入力に、B-CONをIN!
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実際に使用されている、ユーザーさんからは『音が良いです』
とすこぶる絶賛頂いてましたが、なんせ物が無いので
紹介もする事も出来ず状態でした。

あっ、ちなみにB-CON使用中のユーザーさんは、
僕も、少々登場させて頂いてますYOUTUBE『8チャンネル』さんの
お車CX8になります!

入荷したので、声を大にして言わせて頂きますが、
非常に、便利アイテムですし、音も良いですし
超お勧め品です。

B-CONとは
・一言で言うと『ハイレゾ対応・LDAC対応Bluetoothモジュール』です。
お持ちのスマホ、DAPを使って 『DSPにデジタルIN』出来ます。
これが、主な使い方になるかと思います。
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アナログOUT(RCA)のあるので、それを使う事も一応出来ます。
詳細スペックは、コチラから

本機モード時は、デジタル有線で、
普段使いは、B-CON ブルートゥースで、お気軽に!

そんな使い方、お勧めです。

ではでは
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『超』静音化/〜イージーサイレンスforELUSで、ロードノイズ大幅低減!~

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●軽自動車も依頼が多いんです。車両防振〜静寂空間作り〜●
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数ヵ月前、既に施工させた頂いてました、
フロア〜ラゲッジまでの防振処理。
素材は、STP/SIRENT COATを主に施工してます。

あっ、ここでお知らせがあります。
11月より、上記2ブランドの値上がりの連絡をメーカーより頂いてます。
それに伴い現在のM.E.I.HP内の『車両防振〜静寂空間作り〜』の価格も
見直せざるおえない状況です。2022年内は、現在の価格のままで変更はありません。
2023年1月以降、価格改定を予定してます。ご理解の程、宜しくお願い致します
m(._.)m

さて、話を戻します。
引き続き、他の部位の防振処理をご依頼を頂きました。
まずは、フロント廻り
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ノーマル状態⇧
ボンネット及びバルクヘッドの施工です。

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作業途中ですが、制振材+吸音遮音材の2層での施工です。

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ボンネットは、インシュレーター付き車のみ施工可能です。

続いて、後方で『バックドア』
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こちらも、同じく制振材&吸音遮音材の2層で
外板パネルに対して施工してます。

続いて、上方で『ルーフ防振』
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ルーフトリムを外して、その中は・・・・
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ガランドウです。この状態で中で喋ると声も、良く響きます。
この部位は、車両防振の中でも、重要ポイントのひとつでして
体感効果絶大です!

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まずは、制振材『STP AERO』を全面貼り。
防振専用ローラー及びヘラを使い、密着性を高めます。
この『密着性』制振材施工の肝です。

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2層目に、人が耳障りと感じる帯域でもある『1kHz〜』の帯域に効果のある
吸音素材『STP Accent6』を施工。また、断熱効果もあるので
夏場の厚さ緩和にも効果が期待できます。

ボンネット、バルクヘッド、バックドア、そしてルーフ
と施工したのですが、車内の静寂感は
車内に入りドアを閉めた瞬間で、今までとの違いを感じます。
そして、エンジン始動・・・ここでも静寂性UPを感じます。

普段乗られているオーナーさんの方が、その防振効果は感じられやすい
と思います。

施工車両は、
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三菱『EKクロス』でした。

結構、軽自動車の依頼も多い『車両防振〜静寂空間作り〜
でした。

ではでは



 
 
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●ヤリスクロス スピーカー交換&防振プラン◆
朝夕は、めっきりと冷え込んできましたが、
昼間は、暑くもなく寒くもなく、オーディオインストール日和ですね。

ヤリスクロス、スピーカー交換のご依頼で入庫です。
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現状、全くの純正状態。
その純正でも低音域の量感は、ヤリスクロス・・・ガッツリ出るんです。
やや、モッサリした感じで決して心地良い鳴りではないのが
残念ですが・・・(>_<)

締りある低域に、そしてクリアサウンドの為に、スピーカー交換と同時に
ドア防振をしていきます。
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ノーマルドア⇧


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防振プラン∋楾済みのドア⇧

制振材、吸音・拡散材・・・と物質を使うので、多少のドア重量はアップしますが、
さほど気になる程ではありません。
重さで言うと、ドア1枚当たり/1.8〜2.0kg程度のアップです。
(音質UPプラン OP 防振プラン∋楾の場合)

ドアの閉まる音の重厚感が出て、喜ばれる方もいらっしゃいます。

ドアの防振プラン△両紂⊆脂バッフルで取付したミッドウーファー
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音質UPプランで使用する樹脂バッフルは、
樹脂密度も高く音質的にも良いのはもちろん、
耐水性、耐久性、強度・・・にも優れています。
※車種、スピーカーにより使用の可否があります。

そのバッフルに取付したスピーカーは、
『DYNAUDIO ESOTAN212』です。
このスピーカーの良いところは、全てにおいて素でのバランスが良いんです!
帯域バランス、柔らかすぎず硬すぎず・・・
流石、ハイエンドブランドのエントリー機、ブランド名に
恥じない良いスピーカーです。

続いて、トゥイーターです。
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Aピラーの純正トゥイーター位置へ、ちょっと加工は必要ですが
取付可能ですので、見た目は純正のまま取付も可能。
あっ、このトゥイーターはオンダッシュ置きケースがありませんので、
ヤリスクロスの様な純正位置取付、又は埋込マウント製作しての
取付になります。

続いて、パッシブネットワークは
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このコンパクトさ、取付性は良いです。
しかも、トゥイーター用、ウーファー用とそれぞれ単独なので、
バイアンプ接続にも対応してます。

と言う感じで、音も、取付性も言う事なし!(`-´)゛
スピーカー選びで、迷った時は是非思い出して頂きたい
スピーカーです。
☆MEI店内デモボードで、常時使用可能です!

音質UPプラン〜スピーカー交換〜
『ディナウディオ エソタン212(16.5cmセパレート2WAY)』
      +
『音質UPプラン オプション 防振プラン◆
の施工でした。

純正のこもった感じから、音は一気に透明感あるクリアなサウンドへ!
スピーカー交換でも、充分音質UP 体感出来ます(^-^)

ではでは









 
 
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●CYBER XNAVI Xseries もっと引き出す!●

メインヘッドに、使用中の
カロッツェリア CYBER NAVI Xseries『AVIC-CL902XS』

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電源強化、アクセサリーで対策も万全。
まだ、伸びしろはあるのか?!

答えを先に、言いますがまだあった様です。w(゚o゚)w

追加パーツは、2点。

まず、ひとつ目はカーオーディオ音質向上!電源アイテムと言えば、
ハイエンドカーオーディオフリークご用達『サウンドサスペンション』

先月末、発売の『DPN
商品の説明によると、『パルス性ノイズ・高周波ノイズの緩和・・・によって
ステレオセパレーション効果の向上、情報量欠損の緩和』とあります。

実は、既に他車でDSPに実装済み。その際、有り無しで幾度となく聴き比べ
その効果の程は、体感済み。

その際の感想です⇩
●『DPN』を取付・・・輪郭ハッキリした感じ、鮮明さが増したなぁと思いながら、
ある一定時間聴いているとそれがデフォルトになってしまいます。
●『DPN』を外してみる・・・その違いは一瞬にして判ります。
なんかぼんやりした感じがする。メリハリ欲しいなとも感じる
●もう一度、『DPN』を取付してみる
あー、これこれ!と思った瞬間にこれは必須アイテムです(^-^)
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ナビヘッドに取付するのは、これが初めてですがメーカー曰く
ナビヘッドに対しても効果はあります!
と言う事で、取付しました。

効果の程は、先に述べたDSPへ取付した時と同じ印象でした。
また、オーナーさん曰く
『音圧が上がった様な印象です』との事。
これに関しては、普段その車に乗られているオーナーさんだからこそ
判断出来るポイントです。

次、二つ目のアイテムはこちら
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SUPRAケーブル、SAECオリジナル・・・等で定評のある『サエク』から発売の、
アイテム『SGS-042/GROUND STABILIZER

〜ノイズの吸収し、グラウンド電位の安定化・・・などなど
取付は、オーディオ機材のアース端子に接続するだけ・・・
音質への効果は・・・サウンドステージの見通しがよくなり、定位やフォーカス感が向上、
付帯音も減少するので、空間の透明度が増し帯域のバランスが整ってきます。
低音域においても表現力の改善・・・(SAEC HPより抜粋)

と良い事ずくめのこのアイテム。
実際、SGS-042も取付前に、デモカーにて有り無し比較試聴済みでして、
違いは明確に判断できる程でした。

では、サイバーナビへの接続はどうしようかと考えて、
これに繋ぐことに⇩
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サイバーナビのUSBへ繋いでやろう!との事で
M&M DESIGNに相談して、
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ケーブルには、RCAケーブルの『SN-MA1700』を使用。
ホット、グランド共にUSB GNDに繋いでもらい製作して頂きました。

取付後、オーナーさん試聴の感想は
『サエクさんの説明にある通りだ!随分良くなったよ(^-^)』
と納得の様子・・・ご満悦です。

熟成の域にきてる、取付したお車は・・・
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重鎮、テリオスさんでした。m(._.)m

ではでは

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『超』静音化/〜イージーサイレンスforELUSで、ロードノイズ大幅低減!~

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●特別企画分、取付完了しました・MAZDA CX5 Morel+DEQ●

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2022年9月4日 公開された8チャンネルさんのYoutubeです。
8チャンネルさんが、システムアップされて取り外した物を、
視聴者さんへほぼプレゼントします!と言う企画でして、
『カロッツェリア DEQ-1000A-MZ(超コスパDSP)』
『オーディオテクニカ AT-HLC250(超高音質HI/LOコンバーター)』
をご提供。

当店にて、音質UPプラン・スピーカー交換にて、8チャンネルさんの現在
ご使用中のスピーカーと同じもの(新品)、
Morel MAXIMO ULTRA602MK/(89,400円)』をご購入頂いた方へ、
+10,600円=合計100,000円ぽっきりで、良い音させよう!と言う企画。

10,600円には、取付工賃、セッティング・・・等も含まれるため
実質機材代金は無料!

ちょっと、説明がこ難しくて判りにくくなったので、纏めます。
100,000円で、8チャンネルさんと同じシステムが組めます!!w(゚o゚)w!!
良い音しますよ!しかもかなりお得だと言う事です。

動画公開の、15分後1本の電話が・・・・
お客さん『YOUTUBE見たんですが、まだ売れてませんか?!』
店員「まだ、ありますよ!お客様が1番です(^-^)」
お客さん『車(CX5)、納車待ちなので、ちょっと先になりますが良いですか?』
店員『はい、大丈夫です』
お客さん『買います(^-^)』即決!

と、速攻で販売終了となった訳です。

そして、昨日〜今日で取付でした。
内容は、CX8でデータ取り、資料も残している為悩む事なく着々と作業は進みます。

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純正アンプから、電源、スピーカー信号の取出し。

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DEQ本体は、助手席シート下へ


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背圧処理+インナーバッフルでミッドウーファーの取付
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トゥイーターは、純正位置内 Aピラーへ

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HI/LOコンバーターは、センターコンソール前方へ取付

いつも、抜かりない様に作業はしてますが、今回はいつも以上に

慎重に作業してます。その訳は・・・・

何かあったら、

『ちょっと、見に行きます』また『ちょっと、来てもらえますか?』
ちょっととは、言えない距離感でして
何と、『千葉県』からのご来店でした。 
w(゚o゚)w w(゚o゚)w w(゚o゚)w
開店以来、もっとも遠方からお越し頂いたお客様でした。m(._.)m

と、色んなプレッシャーを、勝手に感じながら
無事作業完了!
セッティングも、ピシャっと決まりいざ納車・・・

8チャンネル仕様の、その音にオーナーさんにも、大変喜んで頂き、
千葉県までの遠い帰路につかれました。
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オーディオを楽しまれ、道中の疲れが少しでも癒されれば
良いなぁ、と思いつつ・・・

本当に、遠路はるばるお越し頂きありがとうございました。m(._.)m

また、8チャンネルさんも、素晴らしい企画提案ありがとうございました。m(._.)m

ではでは













 
 
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●MAZDA ROADSTER 990Sのスピーカー交換!●


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NB・NR-A
ソフトトップのややくたびれた感じ・・・
そして、開閉時の重さ・・・
開けるは、まだ乗った状態からも出来る!
閉めるは、乗った状態で一人やろうとすると多分、肩を壊すであろう重さ(>_<)

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ND・990S
ソフトトップのクロス生地・・・憧れです。
開閉も車内から、軽々と可能・・・憧れます(^-^)。

で、990Sのスピーカー交換です!
店内ディスプレイで試聴の上、選ばれたスピーカーは、
今年発売のNewモデル『DYNAUDIO ESOTAN 212C』

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物として、非常に精度よく作られたトゥイーターです。
純正位置へ、インナー取付です。
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将来の、Aピラーマウント製作を考慮し、汚れない様
ガードして固定。
純正トゥイーターサイズよりも、やや大き目の為、
削り加工が必要です。

続いて、ミッドウーファー
このクラスにしては、かなりのマグネットの大きさそして、重量!
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背圧処理(防振プラン 忙楾の上、木製インナーバッフルで
取付です。

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各ユニットへ単独であるパッシブネットワークは、
ヘッドユニット裏に取付て、
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元通りに組み付けて、取付完了!
ヘッドは、マツコネじゃなく『セグメントオーディオ』
メカレス、超シンプルディスプレイ付きのヘッドユニットです。

もちろん、音の調整機能も超シンプルなので、音の方はほぼスピーカー頼み。

さて、その音の方は・・・
確実に、一皮むかた位の音の明確さ。
そして、引き締まった低域・・・・と、間違いなく
純正スピーカーの音よりは、総じて良い方向に!

が・・・・・そこで、オーナー様の一言
『DSP欲しくなりますね!(>_<)』

(^-^)とても、素敵な考えだと思います。

ロードスターへ、音質UPプラン〜スピーカー交換〜
『ディナウディオ エソタン212C』の取付でした。
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m(._.)m

ではでは

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『超』静音化/〜イージーサイレンスforELUSで、ロードノイズ大幅低減!~

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