●スズキ/ラパン 純正ナビで音質UP!●
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ラパン、「もうちょっと音良くしたい・・・」入庫です。

純正スピーカーは、フロントドアのみで、ただ鳴っているだけ・・・
そんな印象で、音楽を楽しめるというにはほど遠い感じです。

まずは、スピーカー交換で
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Morel MAXIMO ULTRA602MK供16.5cmセパレート2WAY)
を取付です。
トゥイーターは、ダッシュ上純正トゥイーターが位置へモレル付属マウントで、
取付しました。

そして、もう一つのアイテム『DSP』も同時取付します。
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『PLUG&PLAY640』4チャンネルアンプ内蔵モデルです。
手のひらにのっかる程度のコンパクトサイズなので、
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こんなところにも、取付できます。
センターコンソール奥辺りです。

この「PLUG&PLAY640」コンパクトサイズからは想像できない程の、
駆動力の高さです。(駆動力=スピーカーを正確に動かす力)
それと、上位機種同等の調整機能です。

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ナビヘッドは、純正のクラリオン製です。
その純正ナビでは、足らないところをこの「P&P 640」が補ってくれて、
今までとは、全くの別物の音を出してくれます。

フロント2WAYをしっかりと鳴らし切りたい!
そんな方に、お勧めなDSP AMP・「PLUG&PLAY640」の取付でした。

ではでは

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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盗難から守る
音の不満解決します 
2wayとの違いは歴然  
まさかの展開に

 
 
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●オートサウンドフェス エントリー受付開始!●
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エントリー受付、開始しました!

エントリー用紙は、お店にあります。
また、オートサウンドフェスのホームページから※ダウンロードもできます。
※準備中です。来週からダウンロードできるようになります。

オートサウンドフェスについて・・・
参加経験のある方は、その雰囲気はお判りかと思いますが、
ガチのコンテストというよりも、ユーザーさん同士のコミュニティの場
のような感じです。

エントリーすれば、他のエントラントさんの車のオーディオを聴くことが出来ます。
また、自分のシステムよりも上のシステムの車両を聴けたりと、
システムアップしていく上の、参考にもなるかと思います。

多くのオーディオメーカーさん・ショップさんのブース出展もありますので、
デモカーの試聴等も気兼ねなく出来ます。

初めての方でも、楽しめるイベントですので、
軽い気持ちで、参加されても良いと思います。
参加してみたいけど・・・・、と考え中の方、ご遠慮なくご相談くださいね!

ではでは

 
 
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●10chアンプ内蔵DSP〜μDIMENSION DSP610AB〜●
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内臓アンプ『10チャンネル』のDSP
ミューディメンジョンの『DSP 610AB』

10チャンネルあれば、これ1台で多くの車に対応できます。
例えば、トヨタ・レクサスのプレミアムサウンド付車、BMWなど・・・

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今回取付したお車は、『BMW 5シリーズ』
取付位置は、トランク下の一番後ろのところ。

スピーカー構成は、
フロント2WAY、センター、シート下ウーファー、リア
全スピーカーこの「610AB」を介して鳴らすことが出来ます。

また、もう一つの特徴として、ブルートゥースに対応しているところです。
お手持ちの『スマホ』とこの『610AB』をペアリングします。
純正システムとの切り替えもは自動切換えなので、BT接続された時点で、
スマホの音に切り替わります。
なので、コントローラーなしでも使うことが出来ます。

プレミアムサウンド等の純正多チャンネルシステムの
グレードアップに最適な、DSPアンプのご紹介でした。

ではでは

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盗難から守る
音の不満解決します 
2wayとの違いは歴然  
まさかの展開に

 
 
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●レクサス・RX450h DSP導入で劇的音質UPへ●
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レクサス RX450h(プレミアムサウンド)の入庫です。
ポイント攻めで、音質向上を目指します!

ポイント
ダッシュ上スピーカーの交換です。
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この位置です。
純正サイズは、90mm程度のもので、
ミッドレンジ+トゥイーターの同軸タイプです。

交換するユニットは、
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ETON(イートン)の80mmコアキシャルスピーカーです。
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バッフル製作(木+メタルのハイブリッド)
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音の回り込み等を考慮し、グリル側も少々加工をして、組み上げます。

スピーカー交換個所は、以上です。

・センター・フロントドアウーファー・リア2WAY・サブウーファー
は純正をそのまま使用します

ポイント
DSP AMPの導入!
使用したDSPは、『PLUG&PLAY1080』8チャンネル入力/8チャンネル内臓アンプです。
デモカーの1080の音を聴いていただき決定しました。

純正アンプも、「8チャンネル」ですので、
全チャンネルをP&P1080へ、「IN」、
そして全スピーカーに「OUT」します。
その接続場所はセンターコンソール下のシルバーの筐体
・・・これが純正アンプです。。
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DSPAMP『PLUG&PLAY1080』の取付位置は、
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ラゲッジパネル下に、丁度収まる空きスペースがありましたので、
そこに取付。パネル組むと隠れるところですので、スペース犠牲はありません。

ダッシュスピーカー+DSP AMPの取付で作業は完了。
最後は、P&P1080での音調整!

帯域バランス・時間補正・・・・等を整えて調整完了!

DSP効果・・・ダッシュボード上に広がるステージ感!
そのセンターで唄うVocal!
スピーカー交換による効果・・・明瞭感UP、超高域の再生能力UP!

純正の曇ったイメージの音からは、かなり見通しの良い音になってます。

オーナーさんの感想も、想像以上の代り映えに満足頂けた様で、何よりです。

ポイント攻めでの、音質UPでした。

ではでは

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盗難から守る
音の不満解決します 
2wayとの違いは歴然  
まさかの展開に


 
 
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●TOYOTA HIACE・音質UPプラン〜スピーカー交換〜+リアスピーカー交換●

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トヨタ、ハイエースの入庫です。

ご依頼は、後席のお子様のために、リアスピーカーの取付です。
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ハイエースの純正リアスピーカー位置は、ラゲッジのサイドパネル内です。
これが正直、聞こえずらい・・・
ハイエースリアスピーカー取付としては、定番位置のここ、
ルーフ(エアコン吹き出し横)へ、
パイオニアの10cmコアキシャルスピーカーを取付しました。

ストレスなく、明確に音は聴こえてきます!

続いて、フロントスピーカー!
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〜Morel MAXIMO ULTRA 602MK供
音質UPプラン〜スピーカー交換〜の施工です。

ドアは、パイオニア製のハイエース専用バッフルで取付。

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トゥイーターは、
音質UPプランのオプション〜Aピラートゥイーターマウント製作〜
です。

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ヘッドは、ALPINEのNAVIヘッドでBIG-X!
BIG-Xの機能『ダブルゾーン』を使えば、
フロントシートで、お父さんが好きな音楽を!
リアシートでは、子供たちが好きなDVDを!
そんな使い方が出来ます。

ひとつの空間で、フロントとリアで別々の音が出るのってどうなん?
と、思われるかもしれませんが普通に使えます。
実際、僕も同様の使い方を時々しますが、とても便利で
良い機能だと思います。

ではでは
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●HONDA FIT4/DSP AMP+スピーカー交換!●
ホンダのフィット4(現行型)の入庫です。
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ヘッドは、純正メーカーOPの『Honda CONNECTディスプレー』が付いてます。
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〜コネクト....(MAZDA・NISSAN・T・・・)と、つながるナビが確実に増えてきてます。
基本それらは、外して車外品と交換することはNG・・・
それは、オーディオのヘッド部(プレーヤー〜アンプ)も絡んでいるもので、
オーディオの音をもっと良くしたい!といった場合、そこを替えたいのはやまやまですが、
先ほど申した通り交換はできません。

でも、大丈夫です!
そこを補うべく必須アイテム『DSP』です。
DSP・・・クロスオーバー/イコライザー/タイムアライメント・・・等の調整機能

それに、アンプを内蔵しているのが『DSP AMP』なるものです。
今回使用するのは、DSP AMPで『PLUG&PLAY640』
4チャンネルアンプ内蔵のコンパクトサイズ(手のひらサイズ)です。
助手席シート下に設置しました。

それと、同時にフロントスピーカーも交換です。
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ドア内、ABS樹脂バッフル+スピーカー裏背圧処理して
取付した、ミッドウーファーです。

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トゥイーターは、ダッシュ上に付属マウントを使用して取付。

スピーカーは、
『Morel MAXIMO ULTRA 602MK供
音質UPプラン〜スピーカー交換〜の標準施工になります。

DSPの内蔵アンプは、4チャンネル分すべてフロントスピーカーで使用する、
マルチ接続で、より精度の高い調整をします。
ちなみにリアスピーカーは、純正接続のままなので普通に鳴らせます。

純正からの音質UP効果は、聴いて即座にわかるほどの度合い!
音質・・・明瞭感高く、低域の量感・レスポンスは大幅にUP
音場・・・センターに定位するVocal・左右に広がるステージ感 

〜コネクト付車でも、音質UPは問題なく出来ますので!

ではでは
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●MAZDA/CX-30 BEWITHスピーカーの取付/難関作業あり!●

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MAZDA CX-30スピーカー交換・DSP AMPの取付で入庫しました。

まずは、DSP AMPの取付から・・・
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運転席シート下(純正アンプ横)に取付した、『PLUG&PLAY1080
グランドチューンで、『KOJO VE-02』も同時に取付。
スペース的に、ジャストサイズです。これ以上大きいな物になると
このスペースへの取付は、無理です。

画像では、見えませんが純正アンプカバーの中に、
AUDISON B-CON(ブルートゥースレシーバー)も取付してます。
はい、DAP再生の為です!

DAP再生の場合、純正Volumeは介されないので、これが必要です。
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PLUG&PLAY COMMANDをここに取付してます。

続いて、スピーカー廻りで・・・
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超コンパクトサイズで鳴らせる、サブウーファー
『BEWITH L-165RW』をトランクに取付です。
エンクロ―ジャーサイズが、シート分割の右側の幅と同じくらいなので、
左シートは倒して広いスペースを確保出来てます。

続いて、フロントスピーカーです。
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純正スピーカーブラケットへ、取付する為に作りました。
ABSパネルスペーサーです。
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使用したユニットは、『BEWITH L-88RS』
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口径、奥行、内張りとのクリアランスを考えると、CX-30のスピーカー交換は、
このスピーカーがベターでしょう。
このスピーカー以上の奥行きがあるものは、マグネットがドア鉄板部へあたります。

次、トゥイーター・・・
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純正位置のパネルを利用して、マウント製作しました。
ユニットは、同じく『BEWITH L-25R』

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トゥイーター・ミッドレンジ・サブウーファーは、BEWITHで。
カウルサイド(キックパネル)の12cmユニットは、純正を鳴らしています。
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これがその、12cmのスピーカーです。
容量確保の為か、複雑な形状になってます。
MAZDA3、CX-30・・・同じレイアウトでスピーカーが取付されてますが、
初めて外しました。見るからに、外すの大変そうだなぁ〜と眺めてはいましたが、
今回コレをを外す必要がありまして・・・・

オーナーさんの強いご希望により、スピーカーケーブルの交換をしたい!!
と言う事で、チャレンジさせて頂きます(`-´)゛!

ドア内への通線場所が、このエンクロージャーの裏側なので、
外せなければ、事は始まりませんので。

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エンクロ―ジャー付近のユニット、ケーブル等は全てかわして・・・
若干せりながら、色々向きを変えて取外し成功!(^-^)

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ドア通線部は、カプラーなのでその空き部分にケーブルを通します。
トゥイーターとミッドレンジ分の+・−なので、計4本。
無事、運転席側のケーブル通線完了!(`-´)゛
ちなみに、使用したスピーカーケーブルは
『M&M SN-MS1800供戮任后これ以上太いケーブルは少々無理があると思います。

あっ!画像はありませんが、助手席側の方が、もっと大変ですので
ご注意を!
(>_<)

で、音の方はと申しますと・・・・
劇的なるクリア感とリアル感!かなり良いです。(^-^)

純正レイアウトを替えずに、スピーカー交換等を考えた時に
選択肢としては、少ないですが『BEWITHスピーカー+DSP AMP』で
音質UPは可能です。

MAZDA3、CX-30・・・ユーザーさんお勧めシステムです。

ではでは

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⇧開催日が、変更になってます!⇧

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●MAZDA・アクセラ/車両防振〜フロア&バックドア〜●
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計画性を持って着々と、進化中のマツダ・アクセラ。

オーディオは、MM-1Dをメインヘッドに、DSP、AMP、レギュレター・・・
とBEWITH群で統一。そして、スピーカーには
DIATONE フラッグシップモデル『DS-SA1000』
+サブウーファー『SW-G50』も装着済み。
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と、ハイクラスの機器で充実してます。

そのオーディオを更に、活かすべく〜車両防振〜の追加施工をご依頼
頂きました。
既に、ルーフ・ドア・ラゲッジ等は防振施工済み。

この度アクセスするのは『フロア(フロント〜2ndシート下)』
と『バッドア』です。
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フロア防振施工の為、フロアカーペットを降ろします。
その為 シート、センターコンソール、そしてシート下のオーディオ機材も
全部一旦取り外しです。

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.痢璽泪襦併楾前)
■荏慳棔弊振材・サイレントコート)
2層目(遮音系素材・サイレントコート)

フロア振動、ロードノイズ等車外からのノイズ低減により
車内静寂性はアップします。


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.椒妊BΕ痢璽泪襦併楾前)
■荏慳棔弊振材・サイレントコート)
トリム側(ノーマル)
2層目(遮音系素材・サイレントコート)

バックドアのダンパーへの負担(重量過多に注意)を考慮し、
制振材は、防振に有効性の高い個所を見定めて施工してます。

遮音系素材は、より広面積に貼れるようトリム側に施工してます。

静寂性向上により、走行中のノイズ低減による静寂度UPにより、
車内は更なる快適空間に!
そして、オーディオの精細な表現力アップ、そして低域の解像度アップ・・・
等の効果も感じられます。

施工後、オーナーさんと一緒に車内でオーディオ試聴・・・
『今までとのオーディオ音の、違いを感じます!』

防振効果により、DS-SA1000本領発揮!といったとこでしょう!!

この度も、ご依頼いただき誠にありがとうございました。

ではでは
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