●音質UPプラン〜スピーカー交換〜+DSP取付/SUBARU WRX S4●

スバル WRX S4
音質UPプラン〜スピーカー交換〜〜プロセッサー取付〜で入庫です!
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スピーカー交換は、フロントのみで
Morel MAXIMOULTRA602MK』を取付します。

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スピーカー裏背圧処理、インナーバッフルでミッドウーファーを取付。

トゥイーターは、純正ダッシュのグリル内へ、
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取付ベースを作って、インナー取付です。
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ウーファー、トゥイーター共にインナー取付の為、
見た目は純正から何ら変わらずです。

続いて、プロセッサー(DSP)の取付です。
使用した、DSPは4チャンネルアンプ内蔵の『PLUG&PLAY640
スマホより一回り大きいくらいのサイズなので、取付場所には困りません。
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運転席シート下に設置。
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接続方法は、調整機能を充分生かせるフロント2WAYマルチ接続。
トゥイーターとミッドウーファーの
レベル調整、タイムアライメント、イコライジング・・・が個々に
設定できるので、完成度の高い音に仕上がります。

DSP取付=運転席メインでの音調整となるので、
基本リアドアスピーカーは、ドライバーには不要のスピーカーなので、
今回の様な接続方法『フロント2WAYマルチ接続』がベターでしょう!
※リアスピーカーは、DSPを通さずに純正アンプで鳴らせます。

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オーディオのみならず、エアコン、車両・・・
様々なコントロールの操作部である大画面ディスプレイ!
ここで、オーディオの調整機能はオールフラットにして、
音に関する調整は、今回取付した『PLUG&PLAY640』に全てお任せします。

完成したその音は、
曇りなく透明度の高い、リアルサウンド!
ヴォーカルのセンター定位も明確で、純正からの変化量は「大」です。

オーナーさん試聴時も、そのあからさまな違いに
瞬時にリアクションされ喜んで頂きました。🙇‍♂️
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ではでは

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※エントリーの締め切りは、5/7(日)です。お早めに!

盗難から守る
音の不満解決します 
2wayとの違いは歴然  
まさかの展開に







 
 
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●TOYOTA / GR YARIS RC ナビ+フロントスピーカー取付●
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エアコン無し(オプション)・オーディオレス・スマートキー無し・・・・
走るに不要な装備を排除した競技用ベース車両と位置付けされた
『GR YARIS RC』
入庫しました。

競技用ベースとはいえ、普段使いも全然できる車です。

「オーディオレス」以前は当たり前のように選択できてましたが、
現在は、『ディスプレイオーディオ』標準がほとんど。
オーディオレス・・・今や、珍しいと言えるでしょう。
ただ、オーディオ好きにありがたいオーディオレスですね。😊
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純正パーツを数点準備すれば、2DIN機種(200mm)の取付が可能です。
ナビ接続に必要な電源、車速、リバース、イルミはナビ裏にはおらず
別のところから引き廻しが必要です。
それと、ステアリングリモコンは装備されているものの
ナビ裏には配線はきていませんので、ステアリングコラムまで
の配線延長とコネクターが必要になります。
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取付したナビは、
高音質・高画質・高速レスポンスのケンウッドの『MDV-M809HDW』

ナビがあるならば、バックカメラも当然ほしい機能です。
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ブラケットを加工して、半埋め込みと取付してスッキリスマートに
取付です。

そして、フロントスピーカーに『Morel MAXIMO ULTRA602MK
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トゥイーターは、ドアミラー裏にマウント製作して取付です。
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ヤリスのドア鳴りはもともと良くて、このRCも同様でして、
充分な低域量感、レスポンスの良さが得られます(防振はした方が良いです)
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走りに特化した『GR YARIS RC』
オーディオ装着で、より楽しく走れるのではないでしょうか!!🤩

ではでは
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●課題曲も決まりました
●エントリーも、集まりつつあります(エントリーお待ちしてます!)
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●Aピラー/ミッドレンジマウント製作!●
CSTドライバー+メーターの2連で製作した、Aピラー
(2020年製作)
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トゥイーターとミッドレンジの音の一体感・ナチュラル感
・・・抜群に良いです。

さらなる高みを目指し、チューニング及びAピラーを作り替えます。
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まずは、バックチャンバーの容量増!
MDF積層で、標準容量の役2倍を確保。

チャンバートップのスピーカー取付面には、
真鍮バッフルを使用してます。

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Aピラーに固定して、成型・・・・
仕上げは、ジャージ生地を張って完成です。

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音の方は、より滑らかに、そして骨太感ある方向に!

不満という点では、特に無し・・・と言えるくらい、もともと音の完成度の
高い車両でしたが、今回の施工により、スピーカーの鳴りのポテンシャルUPに伴い、
音質の向上!まだ、伸びしろを持っていたことを感じさせられました。😊

あっ、『2023・オートサウンドフェス』への参加(エントリー)も決定してます!
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取付車両は、日産のJUKEでした。

ではでは

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もともと、Aピラーに埋め込んでいたメーターは、
今回は移動していただいて、
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(メーター取付ベース製作)

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吹き出し口へ、取付しました。

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●課題曲も決まりました
●エントリーも、集まりつつあります(エントリーお待ちしてます!)
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●車両盗難防止装置(セキュリティ)施工について●
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TOYOTA ・ランドクルーザー/ランドクルーザープラド/スープラ・・・・
LEXUS・ NX / RX / IS / LX / LC・・・・

最近施工の一例です。
圧倒的に、トヨタ系の入庫が目立ちます。

万全を期して、納車後即時のセキュリティ装着をご希望される方が
多いです。安心・安全を考えるともっともだと思います。

現状、セキュリティ装着のご依頼が大変増えております。
希望日の施工をご希望の方は、お早めに『ご予約』頂けると
助かります。
(お電話 または メール にてお願いします)

よろしくお願いいたします

店主

 
 
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☆★ゴールデンウィーク休業のお知らせ★☆
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●LEXUS NX350/DSP AMP取付●
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長らく納車待ちされていた方は、多くいらっしゃいます。
最近、納車ラッシュの感じですね。
レクサス・NX350の入庫です。

NXのオーディオ作業はお初でして、
まずは、実車での車両オーディオシステムの調査です。
今の時代、多くの情報はネットで取得できますが、全てとは言い切れず
やはり最終的には実車での確認は必須です。

本車両は、マークレビンソンではなく『プレミアムサウンドシステム』の方です。
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フロントダッシュ
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右・・・純正9cmCSTドライバー
左・・・比較として、Morel MM3ミッドレンジ
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ギリギリ、このサイズなら取付可能かなと言うサイズ感です。
次回のスピーカー交換の為、前調査です。

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ダッシュセンター

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フロントドア

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リアドア

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サブウーファー
・ラゲッジパネル外したところ、左側に見えてきました。

試聴した感じ、低域はしっかり過ぎるほど鳴ってる印象でしたが、
サブウーファーがというよりも、フロントドアの影響が大きいようです。
このサブウーファーは、あまり量としては出ていません。
・・・が使いようによっては、有効活用は出来そうです。😊

スピーカーレイアウトは、以上な感じです。

でこの度の、DSP AMPの取付ですが、
取付位置は、ここ⇩
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ラゲッジ下の、パンク修理キットの入っていたところです。
丁度のサイズで、取付したDSPは

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HELIX V EIGHT DSP MK2
8チャンネルアンプ内蔵のモデル。

純正プレミアムサウンド・・・10スピーカーですが、純正アンプは8チャンネル。
V EIGHTならば、全チャンネル入力 そして、全チャンネル内臓アンプで
鳴らせますが、後のフロントセパレート3WAY化を考慮し、
リアスピーカーは、DSP経由させずに純正アンプでそのまま鳴らしてます。

DSPアンプの接続先である、純正アンプ。
そのアンプがある位置は、ここ⇩
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ちょっとアップ過ぎて、解りずらいですが
運転席シートと助手席シートの間、
センターコンソールの下になります。

取付は以上で完了。
純正システムに、DSP AMPのみの追加で音の方は如何に・・・!

正直『激変🤩!』でした。
純正からの音の改良点は
・出過ぎ感のある低域の量感補正。
・あいまいな音像定位の改善。
・帯域バランス(高域〜低域)の補正。
・音質の向上(V EIGHTのアンプの性能)
純正の「まったりとした感じ」から『メリハリのある、シャープな鳴りへ」

どれも、DSP AMPならではの効能です。

NXの音に不満のある方へ・・・
ファーストステップとしては
スピーカー交換よりも、DSP AMPの導入が良いと思います。
音質改善効果(満足感)は、得られるでしょう😊

追伸
セオリー通りの調整では、及第点には大きく及ばずで、
音調整には大変多くの時間を要したことは、言うつもりはありません(笑)🤣
その時間の対価として重要な『基本調整データ』を手に入れました😊

ではでは

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●課題曲も決まりました(2曲決定・残り1もそろそろです)
●エントリーも、集まりつつあります(エントリーお待ちしてます!)

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●ジムニー・音質UPプラン〜スピーカー交換〜●
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スズキ・ジムニー、スピーカー交換のご依頼で入庫です。

フロントスピーカーは、フロントドアにある『10cm』のみ・・・😣
音としても、ちょっと残念。

スピーカー周辺、奥行き、内張までの前空間、
全てそれほど余裕がある訳ではないですが、
スピーカーホールの鉄板開口などの加工は必要ですが取付可能に!
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スピーカーサイズ『165mm』取付しました。

スピーカーは
『GROUND ZERO・GZIC650FX』
奥行きも、『44mm』と通常のスピーカーに比べ薄型です。
総じて考えると、このスピーカーが、インナー取付のサイズ的には
MAXでしょう。

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ドアの振動低減、音質向上を考慮し、『ドア防振プラン◆戮盪楾してます。
使用素材は、外板パネルの制振・吸音・拡散には『レアルシルト』を。

内板のサービスホール埋には、『M&M DESIGN・SBM-500』を使用。
凹凸への追従性、密着度の高さはかなり優れている、良い素材です。

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トゥイーターは、Aピラーにマウント製作して取付。

このフロント2WAYを鳴らすヘッドは、
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スズキ純正OPのヘッドユニット(カロッツェリア製)
純正OPでも、中身は市販品の機能と同等なのでしょう、
『ネットワークモード』が設定にあります。

はい、クロスオーバー機能を有してますので、
フロント2WAYマルチ接続が可能ですので、その接続で
調整機能を十分に使い、調整して完成です。

10cmスピーカー→16.5cmセパレート2WAYへ
音の違い(音質UP)は歴然です。

ジムニー『音質UPプラン〜スピーカー交換〜
OP・・・ドア防振プラン2へVerUP
OP・・・Aピラーツィーターマウント製作
の施工でした。

ではでは
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●HONDA FIT・アウターバッフル製作で音質UP!●
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スピーカーは、既に取付済み。(DIATONE DS-G400)
トゥイーターは、Aピラーにマウント製作して取り付けています。
ドア防振も、施工済み。
メインヘッドも、DIATONE NR-MZ300PREMIと、機材は充実です。
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インストールで、よりポテンシャルを引き出す為のものは、
ミッドウーファーの取付方法『アウターバッフル』の製作でしょう!

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スピーカーの周辺で完結の『部分アウター』を作ります。

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仕上げは、黒レザー仕上げ。
DIATONE DS-G400は、グリルはあませんので、他メーカーの物を流用。

モレルのオクトパスグリルです。
見た目の通り、音抜けも良く、強度も十分です。

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音は、はっきりくっきりして、曖昧さが無くなった感じ。
低域のレスポンス感もかなり向上した様です。

現状況に合わせて、300PREMIで再調整して完成です。

アウターバッフルによるメリット・デメリット
・音に関しては、メリットしかないでしょう!確実に音質向上に繋がります。
・デメリットとしては、インナーバッフルに比べ費用が少々かかる点。
 と、ノーマルには戻らないところ。

アウターバッフル製作で、音質UPのフィットでした。
いつも遠方からのご来店、ありがとうございます。🙇🏻‍♂️

ではでは

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●HONDA N-WGN/NewMODEL DMH-SF500取付!●
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カロッツェリアのNewModel『DMH-SF500』を取付しました。
DMH-SF500とは
・9インチ大画面フローティング ディスプレイオーディオ
・スマホ連携(androidauto・ApplyCarPlay・WebLink Cast※1)
・Bluetooth
・ネットワークモード(3WAY)※2

スマートフォン使用を主にした機種ですね。
中でも、新機能を ※1WebLink Castです。
WebLink Castとは、ミラーリングなんですが、HDMI接続ではなく、
WebLink HOSTアプリをインストールしたスマホと、
『USB+Bluetooth』接続でのミラーリングになります。

HDMI接続との違いは、DMH-SF500の画面上で、操作ができるところ!
これは、使い易いですね。

オーディオ機能としては、※2ネットワークモード(3WAY)に対応している点は、
喜ばしいところです。
内臓アンプで『フロント2WAYマルチ接続』+『サブウーファー』まで
のシステム発展が可能で、その調整機能も充実してます。
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⇧スピーカー出力レベルの調整

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⇧13バンドイコライザー調整

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⇧カットオフ(クロスオーバー)調整

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⇧タイムアライメント調整

これだけ出来れば、きっちり調整も出来るので、
纏まりのある音作りが可能=良い音で聴けます!!

で、この機『DMH-SF500』を発表直後にオーダー頂き、
発売までの数か月間、オーディオレスで我慢されてまして、
取付したお車は、
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新車の『ホンダ・N-WGN』
大変長らくお待たせしました。

DMH-SF500の内臓アンプ、マルチ接続で鳴らすスピーカーに
DYNAUDIO ESOTAN212』を!
店内でもボードで試聴の上、選ばれました。

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ミッドウーファーは、樹脂製バッフルでインナー取付。

ドア防振も
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密着度・制振効果『大』のM&M SBM-500ダンピングコントロールマットで、
防振プラン∋楾

さらに、内張側も
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⇧施工前

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防振プラン施工

オーディオテクニカの、『AT-AQ461(アルミ+吸音スポンジ)』で
施工してます。

スピーカー振動による、ドア及び内張の振動を大きく低減させることが
可能に=音質向上に繋がります!

続いて、トゥイーター
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Aピラーへ、トゥイーターマウント製作して取付です。

低域の伸び、レスポンス抜群!ドア防振の効果を感じられるところです。
内臓アンプながら、安定した定位感・そしてスケールの大きさ・・・
かなり完成度の高い仕上がりの音でした。

ではでは
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