●レクサス NXの違い(プラグインハイブリッド・ハイブリッド・ガソリン)●
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レクサスNX450h+・・・スピーカー交換+DSP AMPの取付で入庫です。

と、その前にレクサスNXは、
.ソリン
▲魯ぅ屮螢奪
プラグインハイブリッド
の3種ありまして、オーディオ取付の視点からの違う点がわかりましたので
記します。

バッテリーの位置
.ソリン車・・・エンジンルーム
▲魯ぅ屮螢奪・・・ラゲッジ
プラグインハイブリッド・・・ラゲッジ

ラゲッジ下スペース 形状
.ソリン
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▲魯ぅ屮螢奪
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プラグインハイブリッド
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ラゲッジ下 後方は・・・
.ソリンは、バッテリーがここには無いので後方は大きな物入です。
▲魯ぅ屮螢奪匹鉢プラグインハイブリッドは、後方左側にバッテリー、
右側は物入れと、基本形状は同じです。

前方は・・・
.ソリン、▲魯ぅ屮螢奪は基本同じで、
左右に2分割された、プラスチックの物入です。
右側は、パンク修理KITが入っています。
そのスペースにDSP AMP(HELIX V-EIGHT DSP MK2)を取付可能。
プラグインハイブリッドは、一体型の発砲スチロールで、
牽引フック・ドライバー等が収まるスペースです。
加工は必要ですが、DSP AMP(HELIX V-EIGHT DSP MK2)を
取付することは可能です。

どの種でもラゲッジ下スペースに、DSP AMPの取付は可能なので
ラゲッジスペースの犠牲はありません!😊

3種とも同じ点は・・・
・純正アンプの位置・・・センターコンソール下
・スピーカーシステム(10SP・プレミアムサウンド)
・内装デザインがカッコいい!😊

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
この度入庫の、450h+(プラグインハイブリッド)も、
ラゲッジスペース下に、『HELIX V-EIGHT DSP MK2』を
発砲スチロールカット+ベース製作して取付してます。


フロントスピーカーは、ダッシュ左右を交換で
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⇧純正

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⇧交換後
ETON RSX-80(80mm同軸2WAY)を取付です。
スペース的にも、ジャストサイズ!
音の方も、シャキッと明瞭サウンドに!

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その他のスピーカー
・センター・フロントドア(ローレンジ)・リア・
サブウーファーは、純正スピーカーを使用してますが・・・

そんな、純正スピーカーとの組み合わせで鳴らせるのも、
この機⇩(DSP)のおかげです。
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オーナーさん談
『ホームオーディオを聴いている様な雰囲気ですね!😊』

ではでは
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盗難から守る
音の不満解決します 
2wayとの違いは歴然  
まさかの展開に

 
 
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●レクサス・UX250h スピーカーは替えずにDSP取付すると・・・●
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レクサス・UX250hの入庫です。
遠方からのご依頼で、打ち合わせは基本メールのやりとりで行い、
少々お待ち頂いた後、いよいよ入庫です。m(._.)m

おかげさまで、レクサスのセキュリティ、オーディオグレードアップのご依頼は、
最近多く頂いてます。m(._.)m
が、『UX』のオーディオ作業は初!
レクサス・プレミアムサウンド・・・・システムは、大まか同じだけれども、
車種毎に物理的にも、音的にもアレンジされていますので、少々注意が必要です。

され、この度のご依頼は
『純正スピーカーはそのままで、DSP AMPの導入のみ!』
ある意味、腕の見せ所と言いましょうか、サウンドセッティングには
力が入ります😬

まずは、取付から・・・
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助手席シート下にある、純正アンプです。
※車種により純正アンプの位置は、違います。
センターコンソール下だったり、ラゲッジサイドだったり・・・

このアンプから、音声出力を頂いてDSP AMPへ接続でしていきます。
純正アンプは、8チャンネルなのでフル対応させるには8チャンネル入力
のDSP AMPが望ましいです。

で、選択したのは
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『HELIX V-EIGHT DSP MK供
8チャンネルハイレベル入力・8チャンネルアンプ内蔵
これ一台で、
純正スピーカー全て(ダッシュ・Fドア・Rドア・センター・サブウーファー)
鳴らせます。

取付場所は・・・
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ラゲッジの、最下部です。

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この位置ならば、上の小物入れも全て取付可能で、
何らスペースの犠牲もありません。

純正アンプ〜DSP AMP間で計16組ものスピーカーケーブルが
行き来してますので、ワイヤリング経路確保が必要です。


機材の取付は、完了です!
後は、要のサウンドセッティングです。
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このポジションに座り、調整開始!
V-EIGHTは多機能なんで出来る事が沢山あり、それらを有効に使い調整していくと、
かなり多くの時間を要します😵。

で、納得の調整完了!

純正アンプから、スピーカーを駆動するアンプがDSP AMPになりますので、
それだけでも、良い方向に音は変わります。(V-EIGHTのアンプはかなり良いと思う!)
そして、DSP機能であらゆるバランス調整も出来るので純正の鳴りの不満点も
改良する事が出来ます。

で、UXのサウンドは劇的に変化する事に・・・

●純正の充分過ぎる程の低域の量感・・・
〇量が出る事は悪いとは思わないけど、ボワンボワンした感じは、
少々聴きずらいので、量感キープで締りのと切れのある低域に改善!

●くすんだ感じのVocal・・・
〇明瞭感が出て、クリアな方向へ!音像定位もしっかりして
ライブの様なリアル感増!

などなど、充分楽しめるサウンドとなっております。😊

あと、時々言われる事ですが
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エンジン始動時の、このタイミングで出る『オープニングサウンド♪♪〜』
ちゃんと鳴りますのでご安心を!

純正ヘッド、そして純正スピーカー!でも、
DSP AMP導入でここまで良くなるのか!!😆
そんな、UX250hのサウンドアップグレードでした。

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ではでは

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●SUZUKI/ラパンLC DIATONE DS-400を鳴らす!●
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スズキ・ラパンLC オーディオレス車の入庫です。

店内デモボードにて、スピーカーを試聴して、お気に入りを模索・・・・
結果・・・『DIATONE DS-G400』を選択されました。

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トゥイーターは、ドアミラー裏パーツを加工し、マウント製作して
取付。仕上げは、ブラックスェードです。
この位置の利点は、運転席から眺めても意識しない限りは、
視界に入らず、音を聴けるのが良いです。

続いて、ウーファーユニットの取付で、
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防振プラン▲侫Д螢愁忙斗で、全面防振処理!
バッフルも、パイオニア製のメタルバッフルを使用してます。

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内張り防振の『防振プラン』も施工。
ドアウーファーの振動抑制効果は、絶大です!

このフロント2WAYの能力を発揮させるべく、取付したアンプは
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カロッツェリア PRS-D800を2機。
左チャンネル/右チャンネルと振り分けて使用してます。
取付位置は、運転席シート下です。

スピーカーケーブル/RCAケーブルは共にM&M DESIGN。
RCAケーブルは、スタンダードモデルの『SN-MA1500』を使用しています。
ケーブル自体が非常に柔らかく、ワイヤリングもしやすくGOOD!です。
また、音の方もエントリーモデル?と疑う程ハイクオリティ!
価格もお手頃で申し分無しです。😄

ヘッドユニットには
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同ブランド、カロッツェリア 『DMH-SZ700』
7インチのディスプレイオーディオです。
音調整機能も充実(クロスオーバー機能有)してますので、
DS-G400はマルチ接続で鳴らします。

やはり、駆動力のあるアンプが入ると、その鳴りは格別です。
余裕ある低域再生!ドア内張りの振幅も非常に少なく(防振の効果)、
ざわつきの無いクリアな鳴りっぷりです。
透き通る様な高域、ウーファーとの一体感・・・
マルチ接続・アンプ駆動による、メリットは音として、
明確に表れています😊

フロント2WYA完結システム、完成です!

ではでは

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●ヨーロピアンカーサウンドコンテスト●
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2023年6月11日 
石川県「こまつドーム」で開催された、
『ヨーロピアンカーサウンドコンテスト』にて、
TERIOSKIDの重鎮さん・・・とても良い結果に!

コロナの関係で去年、一昨年は、西と東に分かれての開催でしたが、
今年から再び、『こまつドーム』での開催!
ユーロコン=こまつドーム しっくりきます。😊
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進化し続けるテリオスキッドですが、
ここ最近での、大きなシステムアップは・・・

RESOLT DSP導入
▲院璽屮觚魎后M&M 7N−MA9000CORSA Evoluzione)等々
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それらは全て、良い方向に進んだことは間違いないです。

進化と変化を繰り返す中、カーオーディオを始めてから
変らない物のひとつが『Morelのスピーカー』だと言う事!

そんなMorelをこよなく愛する、重鎮・・・
この度の結果に、大変喜ばれてました。🤩
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あらためて、ユーロコンの過去の審査結果を見直すと
第2回、3回、4回、6回そしてこの度の10回
と、軽で😁計5度の制覇!(Morel3WAYコース/ジャンラインコース)

と言う事で今からは、『Morelの重鎮』と呼ばせて頂きます。😄

おめでとうございました。

最後になりましたが、
主催者の方、審査委員の先生方、その他ユーロコンに携わる全ての方・・・
お疲れ様でした。そして、開催頂きありがとうございました。

ではでは

 
 
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●SUBARU BRZ/音質UPプランスピーカー交換〜Morel〜●

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スバルBRZ・音質UPプラン〜スピーカー交換〜で入庫です!

お知り合いの以前施工した「WRX S4」を聴いてその音に
感銘を受け、自分も付けたい・・・
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と言う事で、施工する事に!

スピーカーは、同じ『Morel MAXIMOULTRA602MK供戮鮗萇佞靴泙后

では、取付開始
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ヘッドユニットは、純正OPのカロッツェリア サイバーナビ。
基本社外品と一緒だろう?!・・・機能確認
欲しい機能は、『ネットワークモード(フロント2WAYマルチ接続が出来る機能)』
その機能は、ありましたのでパッシブレスで取付する事に。

※ナビの裏にシールが貼ってありました。
『スバル車以外では、ステアリングリモコンが使えません』
そんな事が書いてあります。
確かに、ステリモ入力端子には蓋がしてありました😲ので、
他の車両へ取付してもステリモが使えないのかも・・・詳細は不明。
どちらにしても、今回の作業には関係ありません。

では、続けます。
配線を新たに引き直して、トゥイーターを取付します。
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純正は3WAY構成でして、そのミッドレンジが付いているところに、
ベース製作して、トゥイーターを取付してます。

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ミッドウーファーは、背圧処理(防振1)そして、樹脂製バッフルを使用して
インナー取付です。
※こちらも、純正システム上一部配線の引き直しが必要です。

全てインナー取付なので、見た目は純正然のままです。

サイバーナビで、フロント2WAYマルチを調整です。
タイムアライメント・・・ユニット毎に調整が出来るので、音造りには
非常に有効です。
イコライザー・・・マスター調整を使えば、左右独立30バンド調整が可能で
細部まで整える事が出来ます。
クロスオーバー・・・トゥイーター及びミッドウーファーのベストな繋がり
ポイントを探す事ができ、音の一体感が作れます。

と言う感じで、サイバー調整機能をフル活用!
それで、出てくる音は
ダッシュボード上に手を伸ばせば、つかめるような感じさえする
リアルなヴォーカル😀
純正のぼやけた低域から、ビシッを締り、パンチある低域へ😀

劇的な音質UPに、オーナーさんもご満悦でした。😄

WRXの時は、DSPアンプを使用しましたが、
今回の様な、サイバーナビなど調整機能が充実した機でしたら、
それを使うのも全然ありだと思います。

音質UPプラン〜スピーカー交換〜は、
音質調整も含まれていますので、きっちり調整させて頂きます😄

ではでは

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●レクサス・NX350/ESB AUDIO 3WAY取付●

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ついこの前、DSP AMP(HELIX V-EIGHT DSP MK供砲
取付した『レクサス NX350』です。

純正スピーカーに、DSP AMP入れて調整するだけでも、
それなりに、いや大幅!に音の改善は図れています。😊

と同時に、純正スピーカーの限界を見た(聴いた)感じでもあります。
その解決で、今度はスピーカー交換です。

昨年より、日本に再導入され始めたイタリアのハイエンドスピーカー
『ESB AUDIO』
デモ機をお借りして、試聴したところ『おっ!』と思うほどの好印象!😲

M.E.I.店内のデモボードにも導入いたしました!
『ESB AUDIO8000Series』
8.028・・・25mmトゥイーター
8.165・・・165mmミッドバス
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音の特徴としては、
深み・厚みのある中低域
さらりと透明度の高い高域
特に、その低域の深みを感じる鳴り方は、非常に心地よいです。

で、そのESB AUDIO8000Seriesの3WAYを取付します。

まずは、トゥイーター・・・
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Aピラーに、マウント製作して取付。

ミッドレンジ(8.057・・・75mmミッドレンジ)・・・
こちらは、純正位置へ
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⇧左から、「純正スピーカー」「ESB8.075」「取付ベース製作」

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スピーカーユニットサイズは、75mmですが(純正は90mm)
フランジが大きい為、取付には多少加工が必要です。

続いてミッドバス
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⇧純正
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インナーバッフル製作・防振プラン△了楾で仕上げてます。
骨太・ハイレスポンスサウンドを奏でるミッドバスの
振動版は、ノンプレスペーパーコーンです。

DSPによるサウンドセッティングを再調整。
で、その音の方は・・・

曖昧さなく、非常にリアルであり、ナチュラルです。
車への装着でも、深みのある低域再生は変わらず表現されてます。

ESB AUDIO8000Series
・8.025(トゥイーター)99,000
・8.075(ミッドレンジ)143,000
・8.165(ミッドバス) 143,000
3点合計 ¥385,000(税込)

ESB AUDIOの中ではミドルクラスの位置付けですが、
その音は、他ハイエンド機を脅かす存在になりえるほど・・・😵
良いスピーカーです。

店内デモボードで随時試聴可能です。

ではでは

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●レクサス・NX350h/フロント3WAY+DSP取付●

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レクサス続々入庫中・・・今度は黒のLEXUS・NX(2023Y)です。
ちらりと映っている左の青いのも、NXです!

フロント3WAYスピーカーの取付から・・・
まずは、Aピラーのトゥイーターマウントです。
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取付ベースに、アルミバッフル(M&M 特注)を使用してます。
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Morelフラッグシップモデルの『SUPREMO PICCOLO供
見た目の存在感ありますね!
あと隠しアイテムですが、絶対に誰も気づかないので、言っておきます。
トゥイーターの固定は・・・・『チタンねじ』です!!😊
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このトゥイーターに憧れを持つ方は多く、一度聴いたら
手に入れたくなるようです。😁

続いて、ミッドレンジ・・・
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左・・・純正スピーカー
右・・・Morel ELATE CARBON MM3
取付ベース製作して、純正位置へ取付してます
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サイズ的には、結構ギリギリです。
純正グリルを付けるので、見た目は変わりません。

次、ウーファー・・・
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インナーバッフル製作で、トップは『M&M PCD-1』
アルミバッフルを使用。

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⇧ノーマル
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⇧防振プラン∋楾
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ユニットは、Morel ELATE CARBON MW6!
低域量感も充分、かつハイレスポンス!非常に優れた
ミッドウーファーです。😄

スピーカー交換は以上フロントのみ
続いて、DSP取付です。
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ラゲッジパネル下物入に、『HELIX M-SIX DSP』を取付。
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カバーパネルを製作して、ちょっとした小物も置けるようにしてます。

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DSP横には、audisonの『B-CON(ブルートゥースユニット)』も
取付てまして、純正システムを介さずに、直にDSPへ繋げて音楽再生も
可能!
がしかし・・・ここで注意をひとつ!

純正システム経由していないので、『Volume操作』が別途必要です。
そこで、コントローラーは『CONDUCTOR』をチョイス。
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丸いダイヤルだけですが、メインボリューム・サブウーファーボリューム・
ソース切り替え、プリセット切り替え、と必要な事はこれで全部出来ます。
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シフト前の、小さな小物入れ部にパネル作って取付ました。
おっ!肝心の組み付けした写真を撮り忘れ😟
結構使い勝手の良いところに、違和感なく付いてます。

と言う感じで、取付は完了。
純正ヘッド/DAP直再生 のダブルヘッドで使用可能。

よく聞かれる質問ですが、
『純正 vs DAP どちらが音が良いのか!?』
答え・・・DAPです(比べると)
でも、実は純正でも全然良いんです。

純正のメリットは、操作性・・・今まで通り何ら変わりません。
DAPの方は、ボリューム操作が純正でないのでステリモ使用不可と少々
使い勝手が…(と思われるかも)です。

総合的に見ても、純正ヘッドでのシステム構築も全然ありだと思います。
優先順位が、音質1番・・・そんなあなたは、DAP直挿しをお勧めします。

ちょっと、話がそれましたが
この度のNXの音の方は・・・

申し分無しです(ほんとに)!😀
純正スピーカーの、全体的にナローな音に対して、
明瞭感、そしてきめの細かさは圧倒的な違いで
まさに『リアルサウンド』でした😆!

ではでは

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