●その存在は、感じないSW●
梅雨なので仕方ないですが、じめじめとして不快指数は高めです(=。=|||)
とは言え、仕事は普段通りキッチリとやっております!

さて、以前100PREMIをベースに、システム取付させて頂いた
HI-ACE、サウンドアップグレード・システムアップで入庫です。
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焦点がハンドルカバーに・・・・〈(゜O゜;)〉

メインヘッドがDIATONE SOUND.NAVI 100PREMI!
Aピラーにマウントされてるのが、『Morel/PICCOLO供
MIDウーファーは、同じく『Morel/MW6 』
と、フロント2WAYのハイグレードシステムです。
ここまでが、以前の施工。

この度のアップグレード内容は、
ローエンドの正確な再生&全体の濃厚感UPを図るべく、
サブウーファーの追加です。
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セカンドシート下に、ETONのモノラルアンプ『SDA-750.1』
小型ですが、質・量共にクオリティ高くお勧めです。
お値段も、比較的お手頃です。

鳴らすサブウーファーは、ハイレスポンスのDIATONE『SW-G50』です。
M.E.I.オリジナル脱着可能専用エンクロージャー(ブラックレザー&スェード仕上げ)
にセットして鳴らします。

基本サブウーファーは、超低域再生スピーカーです。
この度の、クロスポイントは63Hzだったかな〜確か。
そんな、ローエンド帯域しか鳴らしてないのに、音としてかなり広帯域にわたり
影響をもたらします。

実際に、音楽をを聴いてもサブウーファーの存在感はほぼ『0』です。
ただ、今までとは明らかに違う。
例えば、男性Vocalなんかを聴くと、『声が太く、芯がある』今まで、以上にリアリティが出てます。
例えば、オーケストラを聴くと、会場の広さを感じ、スケールも一段と大きくなった印象です。

サブウーファーは名のとおり『サブ』なので、その存在の主張はいらないけど、
本当の音を作るには、かなり重要な役割を担ってます。

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フロントドア防振も、防振プラン2へVer UPして無事完成です。

では

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