●電源アクセサリー(サウンドサスペンション)や、USBケーブル(M&M)など・・・●
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今日は、現システムをより活かす!
アクセサリーパーツの取付です。

まずは、カープレッドの、『MAZDA/アクセラ』です。
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着々とシステムアップして、現装着スピーカーは
DIATONEのフラッグシップ『DS-SA1000』+『SW-G50』!と、
かなりのゴージャスシステムです。
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このフロントスピーカーを鳴らすアンプは、BEWITHの赤い『P-100R』
現システムを、更なる改善そして、音質UPを期待し、装着したのが

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所狭しと、『NRR供戞憤柄亜∩着)と並んで取付けられた、
『カレントリバイブ』。
ちなみに、カレントリバイブの働きは、
入力電源のノイズ緩和、基板上ノイズの緩和・・・などです。
アンプをもっと、良い環境で駆動させましょう!と言う事です。

BEWITHアンプは、モノラルアンプです…・・・
NRR』、『カレントリバイブ』はそれぞれ各アンプに取付ますので
4個必要になります。多チャンネルアンプに比べ、費用は掛かりますが、
そこは、譲れぬ所です。

その結果は・・・・
静寂感UPで、鮮度良好!粒立ちも良く、より多くの情報をスピーカーが
出してくれている様です。
オーナー様にも、大変お喜び頂けました。m(._.)m

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つづいて、もう一つ。
先日、当ブログでご紹介した『M&M・本気のUSBケーブル
テリオスキッドに取付しました。

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長さは、最短の『0.5m』

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取付ヘッドは、カロッツェリア・Cyber X『AVIC-CL902XS』

再生機として、さまざまなものを使われてまして、
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MM-1D(赤いの)や、

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FiioのDAP。(この2機は、テクニカのHRD500経由で、AUX接続)

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そして、Cyber X内の『SD』そして、今回の『USB』

接続後、比較試聴するのですが、
すでに各メディアに同じ音源が準備済み!(流石です、助かりますm(._.)m
幾度も、切り替えて、試聴した結果・・・

M&M SN-USB6000AJ-A接続のUSB再生が、1番良いと感じました。
・生々しく、立体感を感じます。
・シンバルの響き、低域の締りなどは顕著に判ります。

オーナー様も、同様の意見でして、
USBが一番良くなったね!』とご満悦でした。

m(._.)m

このUSBケーブルの本気度は、充分伝わってきました。
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ではでは










 
 
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