●SUBARU・ レヴォーグ  Morel ELATE MW6Ti&PICCOLO取付●
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レガシィ〜レヴォーグへの乗り換えによる、オーディオ載せ替え作業です。

まずは、ヘッドユニットから・・・
今まで、DEH-P01を使われておりまして、それは載せ替えせず、
一新して、コチラ
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DIATONE SOUND.NAVI『NR-MZ200PREMI2
発売から、数年経過しますが、その高音質機に色褪せは一切感じずの、
ハイエンドカーナビの座に君臨する、銘機です。

続いて、アンプ。
コチラは、前車から引き続きご使用されます。
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ARCオーディオの、TOPモデルになります。
ARC audio/4100SE-TRAD
シートとのクリアランス10mm程度・・・とギリギリですが、
シートスライドしても干渉はありませんので!

次、スピーカー!
こちらも前車からの載せ替えです。
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Morel SUPREMO PICCOLO、Aピラーマウント製作して、取付です。
現行モデルは、『ピッコロ2』ですが、これは『ピッコロ』です。
見た目の違いは、グリルがロータスグリルではなく、縦横メッシュグリルになります。
音の違いは、ピッコロ2に比べると、やや柔らかめで、優しい印象。

続いて、ミッドウーファー・・・
まずは、防振。
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フェリソニのゴム系防振材による、防振プラン△了楾です。
内張り防振の『防振プラン』も施工済みです。
バッフルは、M&M製のメタルバッフルを使用してます。
ユニットは、『Morel ELATE MW6Ti
低域の量と質の両立、中高域の繊細さ・・・と、非常に広い帯域を
バランスよく鳴らせる優れた6インチミッドウーファーです。


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6インチの取付自体は、インナー取付。

オーナーさんのご要望で、純正グリルの音抜けの悪さを回避する策として、
メッシュグリルを取付です。
湾曲した、内張りに取り付ける為グリル取付ベースを製作しています。

ハイエンド機づくめで構成された、フロント2WAYマルチシステムから
出てくる音は・・・・
歪みなくなるレスポンスの良いBASSの豊かさ、
その音に綺麗に乗っかってくる、透き通る様な透明感・鮮度感の高いVocal!
納得の‶超”ハイクオリティサウンド車両、完成です。

ではでは








 
 
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