●脱純正ヘッド・DAPを活用して音質UPへ●

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フロント2WAYスピーカーは、『DIATONE DS-G300』
そして、サブウーファーも同じくDIATONEで『SW-G50』
と、スピーカーシステムは完成済みの、VW POLOです。

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純正ヘッドは、ご覧の通り『交換不可(>_<)』
なので、現状純正ヘッドを使用してのシステムでして、
DSP AMPに『HELIX P-SIX MK供戮鯑れてます。
その時の記事は、コチラから

実は、前車ではDIATONE SOUND.NAVIを使用されていまして、
その時に比べると・・・・と言う思いがあるとの事。

HELIX P-SIX DSP MK・・・・DSP及びアンプ機能性能は、
SOUND.NAVIに引けを取らない!いや、勝っている点もあると言える!

となると、問題はヘッド(プレーヤー)の部分と言えるでしょう。

で、P-SIXへ『USB HD AUDIO INPUT MODULE』を入れる事に!
そう、DAP(デジタルオーディオプレーヤー)をDSPに直挿しします。
取り合えずDAPは、お持ちのスマホ『iPhone』でも問題無し!
後に、もっともっとと欲が出たら、音楽再生専用機を準備すればいいと思います。

純正オーディオを介さないので、Volumeを新たに、
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URC-3コントローラーを取付します。
これが、メインボリュームとなるので使い易いところに取り付けるのが良いです。

DAP〜DSPへの音の伝達も重要でして、
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拘りのサウンドサスペンションのUSBケーブルをチョイス!
音質はもちろんGOOD!ケーブルも太過ぎず、柔らかく取り回しも良いです。

音の方は・・・・
あきらかに違う透明感!そして繊細さ!
ベールを一枚脱いだ位、音の差は歴然でしたw(゚o゚)w

ヘッドユニット交換不可が俄然増えてきた最近の車、
マツコネ・・・ディスプレーオーディオ・・・・

もうワンランク上の音を目指すならば、
脱純正で、DAP導入が高音質化への近道です。
あっ、ご心配なく純正の音もちゃんと鳴らせますので(^-^)

ではでは


 
 
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