●ハイエンドモンスターマシン製作!音も、作りも、BASS(土台)が大事!●

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オーナーさんの引き取りを静かに待つ『RAV4』です。

今回の作業は、DAP再生を軸とした、
システムの大幅(かなりの)グレードアップになります。

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今まで、メインヘッドとして使用していましたサイバーナビ!
サイバーナビでも、充分良い音を再生できるのはもちろんですが・・・・
求めるもの(音)が、もうワン・・・ツーランク位、上でして、
チタンBODYの超弩級プレーヤー『iBasso DAP300APEX Ti』を導入!

出力伝送ケーブルも、
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サウンドサスペンション製のKilika組み込みの、オーダーUSBケーブル。
と、
M&M DESIGN製のデジタルCOAXケーブル『SN-MD5050』
の2段構え!

それを受けるのは
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コチラも、超弩級の『BRAX DSP』w(゚o゚)w

となると、アンプは・・・
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モンスター機の『BRAX MATRIX /MX4 PRO』

機材見るだけみても、超ハイエンドオーディオマシン
となる事は、間違いない!

必然的に取付にも、力が入ります。(`-´)゛

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まずは、第一の土台作り・・・・制振処理です。
機材載せた後だと、大変なので初めにやっとくべきです!

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次、機材の取付ベース製作です。
耐水高剛性のMDFを使用した、3段作りです。
どうレイアウトするか、配線の取り回しはどうするか
と、色々とシュミレーションして、
1階・・・・電源分岐・電源アクセサリー
2階・・・・モンスターアンプ2機
3階・・・・超弩級DSP及びアクセサリー
と言う並びに!

これを作るのに、その他考える事は
,靴辰りと、物を固定できる事
▲瓮鵐謄淵鵐浩がより事
当然と言えば、当然ですが
この二つは、重要視するポイントになります。

で、そのベースに、直接固定するのではなく
これを使います!
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M&M製『IS-150供戰ぅ鵐轡絅譟璽拭爾任后
アンプ2機・DSPの取付に計12個使用して取付です。

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と言う感じで、土台は申し分無しの状況で完成!

で、今日はここまで。

次回、機材及びアクセサリー群の取付ご紹介へ。

ではでは





 
 
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