●スピーカー交換済みです、ドア防振で音は良くなりますか?!●
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既に、スピーカーは交換済み。

ナビヘッドに限界を感じ、DSPの導入・・・・更にサブウーファー・・・
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その後高音質ナビヘッド『DIATONE NR-MZ200PREMI』に
グレードアップ!

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と、良い感じシステムアップをしてきました。
ある事を除いては・・・・

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ここです!
音質UPプランの標準施工で取り付けたスピーカー。
スピーカ裏の背圧処理は、標準施工に含まれるので施工済みですが、
所謂ドア防振(ドア防振プラン)は未施工のまま。

これでも、良い音はしてますが、そのスピーカーの能力発揮!とまでは
言っていないのが現状。

なので、ドア防振します!
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外板の制振及び、内板の制振(穴埋め)・・・防振プラン△悗VerUPです。
これで、スピーカーの鳴りは激変します。
この施工(防振プラン)で土台強化及び表と裏の音のキャンセリング防止になります。

更に、内張りも
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施工前⇧

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施行後⇧(防振プラン
この施工(防振プラン)では、スピーカーの振動にリンクして揺れる内張りの振動を低減させ、
よりスピーカーからの情報を多くリスナーに届けることが出来ます。

さて、この防振プラン及び防振プランの施工で、
音はどうか割ったのか?

●低音域の切れ味(レスポンス)の向上
●音の明瞭感UP
●芯のある骨太サウンドへ
●音量上げた時のSN感の向上(ザワザワ感の低減)
と、結構良い事づくめです。

折角の素材(スピーカー)を活かすには、やるやらないで言えば
『やるべき』施行だと思います。

着々と進化中の、『クロスビー』
今回の施工での、音の変化量は結構大きいものでした。

ではでは

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『8チャンネル(YOUTUBE)』さんのサイトです。
少し、喋らして頂いてます。(^-^)

 
 
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