2026.06.14

段階を踏み、着々と上へ上へと歩んでられます!
8チャンネルさんのLEXUS NX・・・次のステップへ(所謂、ハイエンドシステムへ)
ハイエンドシステム・・・僕的に、特に定義がある訳では無いと思ってまして、
ただ、なんとなく自分基準で
『単品DSP(アンプ内蔵ではない)』+『ちょっとお高いアンプ』
の組み合わせになると、ハイエンドシステムと言って良いかと考えます😊
8チャンネルさんの
カーオーディオ歴の始まりは、
〇エントリーモデルのアンプ内蔵DSP(3万円位の)+
MorelのMAXIMO ULTRA602MK2(当時・5万円位)!
これが、すこぶる鳴りっぷりの良い良い出来でして、
純正システムからしたら、200%位は音質向上したのではという位の
感動は受けた筈です!🤩
それから、途中車両も変わり、システムアップを数回され、
この度、晴れて『ハイエンダー』となられました!🎉
では、そのシステムをご紹介します。
今まで使用されていたARCの『ブラックバード(8chアンプ内蔵DSP』を外しまして、
その代わりに選ばれたDSPが、
『GOLDHORN P2 DSP PRO』
プレーヤー機能付きの12chDSPです。(ブロンズ(銅)色が映えます!)
そして、アンプは
『ARC AUDIO・Cu4.4 Competition』
4chアンプです。これを2台使用して、フロント3WAY+サブウーファーを
鳴らします。
CU4.4の『CU=COPPER』でして、COPPERは訳すと『銅』です。
それらが並ぶと、
それはそれは、ゴージャスです。
機材一式取付は全て、ラゲッジです。

車両及び取付機材のメンテナンス性(⇦非常に重要視してます)
を考慮して、ラックを製作していきます。
完成形はこちら・・・


銅色が、とてもインパクトがありますね!
取付前に、機材は一度手にされてますが、
それが、自分の愛車に取付されたのを見ると、
灌漑深いものがあるようでして、この光景を目にした後、
10秒位ブリーズされてました。
(そして、目には涙が🥲・・・無かったです😊)
ラゲッジトップパネルは、純正を使用できるようにしてますので、
ラゲッジ上のスペースは、今まで通りです。
音の方は、今まで以上の立体感!
そして、その一音一音の粒立ちの細かさは高級アンプならでは
上質さを感じます。
DSPの調整能力、アンプによるスピーカー駆動の正確性向上!
取付機材を考えると、音に関して、悪くなる要素は『ゼロ』です!
オーナーさんの期待値は、完成納車日が近づくにつれどんどん
上がってくると思います。
それと比例するように、取付側はプレッシャーが増してきます。
2週間にわたるインストール期間も、今日で終わりました。
音の方も、たいへん満足頂けたようで何よりでした。😊
僕も、プレッシャーから解放され安堵してます。😮💨
いつも、ありがとうございます。🙇♂️🙇♂️🙇♂️
ではでは
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
PIONEER GRAND RESOLUTION
TS-Z1GR試聴できます!



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