●セルスター『CS-1000SM』・デジタルインナーミラー取付●

かなりの人気らしいです!
セルスターのデジタルインナーミラー『CS-1000SM』の取付です。

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リアハッチ内側のガラス面に、取付たリアカメラ・・・コンパクトです。

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ミラーで見える範囲よりも広く、ハッキリと見えます。
もちろん、夜でも綺麗です。
接続ケケーブルの差込位置も、ミラー裏の一段落した所にあるので、
見た目も結構スッキリです。

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設定・操作外面ですが、操作は画面タッチではなく
ミラー下にあるボタンで操作します。
ミラーを直接触らないので、操作後の指紋汚れ防止になると思います。

Made in JAPANの、
ドラレコ機能付きデジタルインナーミラー、オプションで駐車監視機能もOK!
更にオプションでフロントカメラを付ければ、前後録画可能!
今一番の、ホットなアイテムです(^-^)

今なら、まだ『在庫有ります!』(^-^)
〜カメラで記録〜厳選・ドライブレコーダー

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ホンダ・フリードへの取付でした。

ではでは



 
 
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●音質アッププラン・SP交換 / 後からのオプション追加施工!●

好評頂いてますm(._.)m 音質UPプラン〜スピーカー交換〜
同時に、防振プラン2施工される方もいますし、
また、トゥイーターマウント製作も同時に施工される方もいます。

もちろん、標準施工のまま取付される方も。
そこで、良く聞かれることがあります。
『後からでも、防振プラン△了楾は出来ますか?』
トゥイーターマウント製作を、後々したいのですが・・・?』


もちろん、後から施工する事は『可能』です!
後から施工でも、基本金額は変わりませんのでご安心を。
※オンダッシュのツィーターを、ドアミラー裏に施工する場合などは、
ケーブル引き回しが必要ですので、別途工賃が掛かります。

で、本日ご紹介は、DIATONE DS-G300音質アッププラン標準施工後の、
オプション追加作業です。

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標準施工である、
背圧処理(防振プラン 法楴脂製インナーバッフルで施工のドア内です。

まずは、バッフル交換
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パイオニア製のメタルバッフルに交換
※パイオニアと同ピッチの場合のみ、使用できます。

続いて、防振プラン△VerUP!
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更に、トゥイーターマウント製作
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基本、物は変らずで、インストールの充実ですが、
結果、音は大きく変わりまして・・・
.丱奪侫襦榾豹境△砲茲觚果は締りのある『中低域の力強さ!』
そして、『解像度UP!』
角度調整したトゥイーターマウント製作による、安定した定位感!

と、かなりのグレードアップ感はあります。

ヘッドユニットは、純正ナビ
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そして、DSPアンプは内蔵アンプ最強の『HELIX P-SIX MK供戮
既に、取付済み。

今回の様に、純を追ってやるのも、その効果を体感出来て
おもしろいと思います(^-^)

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施工車両は、日産『エクストレイル』でした。

ではでは


 
 
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●MAZDA/アテンザ・・・DIATONE 200PREMI-2+DS-G400取付●

BOSEサウンド付です。
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でも、今回の施工には問題ありません。
あっさり、全部替えてしまいますから(^-^)

で、まずはナビヘッド『DIATONE NR-MZ200PREMI-2』に変更します。
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元々、純正で付いてたナビもオプションのDIATONE『80Limited』でして、
ナビ横の、スイッチも全部使用可能です。もちろん、ステアリングリモコンも、
そしてバックカメラも使用できます。

BOSEアンプは、介さずに200PREMIの内蔵アンプから、
スピーカーまで、ケーブル引き換えて新たに、スピーカーも取付します。

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大型インナーバッフル製作(樺)して、ミッドウーファーを取付。

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トゥイーターは、ダッシュ隅の純正トゥイーター&スコーカーが
付いているところへ、インナー取付してます。

BOSEに関する物は、一切使用せず
フロント2WAYマルチ接続です。

あっ、スピーカーはDIATONE DS-G400新製品)です。

この『G400』ユーザーカー×2台、そして当店デモカー・・・と、取付して、
調整してみましたが、かなり良いと思います。
取付されたユーザーさんも、かなりの絶賛!
G300から付け替えの、デモカーも付け替え直後から、いい雰囲気は感じ取っていましたが、
噛めば噛むほど・・・ではないですが、聴けば聴くほど『おっ!』と驚きを与えてくれます。

低域の深み(決して、重たくはない!)を出しながらの、切れ味の良さ!
そこが、豊富な表現力を生んでいるのだと思われます。

今回の、脱BOSEサウンド⇨⇨⇨DIATONE SOUNDとなったお車は、
『MAZDA / ATENZA』でした。
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ではでは






 
 
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●車両静音化!お仕事車PROBOX フロア防振&ルーフ防振!●

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TOYOTA PROBOX フルノーマル車です。
非常に使い勝手の良い、働く車です。
当然、乗ってる時間も長く、快適性を高める為に、
車両静寂化(車両防振)のご依頼です。

全部やるに越したことはないのは、最もですが、
車両タイプ毎に、お勧め箇所がある訳でして・・・
まずは、ウィークポイントの一つである
天井(ルーフ)をから、攻めていきます!
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内張りを外した所、ノーマル状態です。
フロント側に、吸音材が少々、そして剥がれかけの制振材・・・
吸音材は、そこに存在する事に意味があるのですが、
制振材は、振動抑制なのできちんと接してなければ、ただの重量物(>_<)

全部取っ払って、一層目、制振材の施工。
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専用ローラー、そしてヘラを使って、密着、密着です。
素材は、効果、信頼性抜群の『STP Aero』です。

ルーフ2層目
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伸縮性の高い、吸音・遮音材『STP Biplast10』で、
埋め尽くします。

カーンッ、カーンッ⇨⇨⇨ドスッ、ドスッ
と、ルーフ鳴きは大きく変わってます。

続いて、フロア。
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フロアカーペット外して、鉄板剥き出し状態。

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制振材、そして吸音・遮音材の施工です。
使用材料は、『STP Aero』『STP Biplast10&Accent6』になります。

内装を元通りに、戻して完成です。

・・・車に乗り込んだだけでも、車内の空気感の違いを感じ取れます。

タイヤ・・・足廻りから、そしてエンジンから・・・
振動からくくるノイズ、そして空気中を伝わってくるノイズ
それらの低減。
大きく効果をもたらしてくれます。

車両防振⇨静寂化へ
快適プロボックス完成です。

では

〜ロードノイズ低減〜防振処理 


 
 
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●DIATONE DS-G400 / デモカー装着完了!●
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DS-SA1000⇨⇨⇨DS-G300
と、DIATONEスピーカーを付けてきました、
当店デモカーの日産・NOTEです。

今月発売されたばかりの、新製品『DIATONE DS-G400』
取付完了しました。
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Aピラーに、埋め込まれた『G300のツィーター』

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G400に交換・・・・形状の違いはあれど、基本寸法は同じ・・・と思いきや、
若干小さめの為、チョイ加工が必要でした。
ダイヤトーンと言えば、やはりこの『メタリックブラウン』
雰囲気ありす。

取付前に、一旦ばらしてみました。
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ケース内の吸音材・・・ケース内での反響音を干渉させない為の対策
ブラケット裏に不織布・・・ブラケットから放射される不要音を抑制
と、チューニングが施されてます。

次、ウーファーユニット
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左・・・・G400  右・・・・G300

●DS-G400のウーファー、トゥイーター共に採用された
ダイヤトーン独自の振動板『NCV-R』
NCV-R・・・・DIATONE DS-SA1000(TOPモデル)のウーファーユニットと
同素材の振動板です。また、ホーム用スピーカー『DS-4NB70(ペア120万円)w(゚o゚)w
にも使われている素材でもあります。

●エッジの素材の変更
不要共振を抑制し、更なる高音質化へ!

●振動板裏に、不織布を!
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わかりますか?振動板の裏リブの横の黒い貼物(不織布)。
高音質化の為の、チューニングです。
キャップ裏にも、不織布が貼られています。

と言うような感じで、
素材変更、また細部にわたるチューニングによって、
高音質化を図られた『DS-G400』!
一見、従来機『DS-G300』の後継機的な感じに思われるかもしれませんが、
内容を見ると、別物と思った方が良さそうです。

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ミッドウーファー取付は、何ら問題なく取付出来ます。
折角なんで、端子は交換してリフレッシュです。

で、音を聴いてみると・・・・『別物』決定です。
解像度は、もう一段UP!そして『フルレンジサウンド』を謳うだけあって
音の一体感も良好!レスポンスも非常に良く、低域の切れ、深み、量感・・・
申し分無しです。

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DIATONE SOUND.NAVI/NR-MZ300PREMI内蔵アンプで鳴らす、
『DS-G400』すこぶる元気よくなっております(^-^)

ほぼ常時試聴可能(時々不在あり)です。
ご試聴お待ちしてます。

ではでは












 
 
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●ホンダ/JADE『フロア〜〜〜ラゲッジ』まで、防振処理!快適空間製作●
ホンダ『JADE』防振施工で、入庫です。
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スポーツタイプのミニバン?!とでも言いましょうか、
全高低く、立体駐車場OK、充分な居住スペース、そして機敏な走り・・・
中々、使い勝手の良い車だと思います。

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以前、Clarionの9インチナビ『NXV997D』を加工取付、
そして更に、そのナビとデジタル接続できるオーディオプロセッサーで、
『FDS(フルデジタルサウンド)』も装着済み。

作業開始前に、現状のサウンドを試聴・・・
おーーっ!久々に聴いた、FDSにちょっと感動です!w(゚o゚)w

凛とした静寂空間(高SN)から、ポンッと浮かび上がる音像!
他ではなかなか味わえない、この空気感・・・気持ちいいです。
更に、ベースのズーンと深みのある低域再生も難なくOK!
サブウーファーついてたっけ?と思う位の量感もあって、スケールも大きい!

と、オーディオはこの辺りにしときまして、
本題の防振作業開始です。

施工箇所は、『フロア』『ラゲッジ』になります。
お車のタイプ毎に、施工料⇧を設定してます。
気になる方は、是非ご覧ください。

まずは、施工箇所の内装をバラシ、バラシです。
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ボディ、剥き出し状態!
各所に、拘りを感じられるこのJADE、バラシ作業も結構大変(>_<)・・・

では、貼り込んでいきます。
1層目、制振材。
使用素材は、効果、信頼性抜群の『STP』を使用。
部位に適した素材を使い分けて施工します。
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『STP Aero』を主に使用、一部『STP BOMB Aero』

続いて、2層目・・・
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吸音・遮音シートを貼付け。
使用素材は、同STPで『Biplast10』

1層目、及び2層目の施工で、広帯域に渡るNoiseをシャットダウンです。

施工完了、内装も組み付け後、
車内に載ってドア閉めます・・・・閉めた時の、車両の響きからして、違います。

続いて、エンジン始動(アイドリング中)の、車内の静寂度も、
施工前との違いは、体感できるレベルです。

今まで以上に、快適な車内空間となったのではないでしょうか!!
そして、最後にオーディオの音も今一度チェック!
ある意味、防振した車は、リスニングルームの変更に近いものがあるので、
オーディオの音の聴こえにも変化が出てきて当然です。
明瞭感のアップ、そして解像度のアップ・・・と更に磨きがかかった感じで良いです。
それに合わせて、オーディオセッティングも、微調整してお渡ししました。

ではでは







 
 
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●DIATONE DS-G400・フォレスターに取付しました。●
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DIATONE SOUND.NAVI(100PREMI)&DS-G20をこよなく愛し、
前車プリウスで使用されていまして、この度、乗り換えでスバル・フォレスターに。

当初の予定よりも、納車が遅れ入庫してきたのは、6/6(日)。
完成予定日が、本日6/13(日)。
そして、6/8(火)は、DIATONEのNewスピーカー、
『DS-G400』の発売日・・・・・
作業中に、入荷します!

・・・・これも、何かしらの『縁』なのでしょうか?
スピーカーは、一新して『DS-G400』を取り付ける事に!(^-^)
※DS-G400・・・音質UPプラン〜スピーカー交換〜に入ってます!

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防振プラン(内張り制振・吸音処理)

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防振プラン ◆頁悵欺萢・外板制振・内板ホール埋め)

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そして、インナーバッフルは、M&M製のメタルバッフル!
と、ドアの施工は完璧です!
G400のミッドウーファーの鳴り、期待できます。

続いて、トゥイーター
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Aピラーに、スェード仕上げの埋め込みマウント製作です。
従来のと一番の違いが、このツィーター表面の丸みを帯びたデザイン。
それと、フラッグシップモデル(DS-SA1000)譲りの、メタリックブラウンの
カラーリングが特徴です。

続いて、サブウーファー。
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同じく、ダイヤトーンの『SW-G50』をオリジナル専用エンクロージャーにセット
して、トランク置き。(ワンタッチコネクターで脱着も可)

このサブを鳴らすアンプは、カロッツェリアの『PRS-D800』
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ヘッドユニットは、全車から引き継いで
DIATONE SOUND.NAVI『NR-MZ100PREMI』
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フロントスピーカーは、この100PREMIの内蔵アンプで
鳴らしてます。

さて、そのDS-G400の音は・・・・・
おーっ!一聴して解るこのサラサラ感!w(゚o゚)w
高域の、きめ細かな上質感、そして抜けの良さ・・・心地良いです。
ミッドウーファーの鳴りは、一切の曇りを感じない解像度の高さ!
そして、『量と質』を両立させるレスポンスの良さも抜群です。

フロントローが、しっかり鳴るのでサブウーファーとの繋がりも、
ピシャリときまり、ラゲッジ設置のサブの低音は、あたかもダッシュ奥から
ズドンと聴こえてくるw(゚o゚)w・・・その音の一体感は、圧巻です。

Newモデル『DIATONE DS-G400』かなりお勧め度は高いです。

近いうちの、デモカーにも付けるので聴きに来てください。

あっ、ディーラーオプションの『ディスプレイコーナーセンサー』
DIATONE社外ナビでも、連動して映せます!
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※バックカメラ入力に、映す様になるので、カメラのガイド線を出す設定に、
していたら、画面の様に『ガイド線+コーナーセンサー画像』という映り方をします。
さほど、問題は無いと思います。

ではでは




 
 
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●『走り』・『音』に影響(良い)を与える電源アクセサリー!●
お客様からの、『試してみたい』とのご要望で
取り寄せ致しました。
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third Technology(サード・テクノロジー)から、販売中の
basis BT』と『basis BT+』です。

バッテリーの+とー端子に接続するものです。
basis BTは、単独使用可能、
basis BT +は、basis BTを付けた場合に追加で付けれる物です。
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取付した車両は、
オーディオシステムも、ほぼ完成型に近い所まで来ています、
が、もう一段UPしたい!そんな思いもある、奥様車『MIRA] です。
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期待するのは、『音質』出来れば『走り』・・・
結局両方です・・・欲張りです!(^-^)

では、取付していきます。
バッテリー周辺にには、FUSEホルダー4個・・・etc
と、満員御礼状態なので、それらを邪魔しない様に、
そして普段のメンテナンス性を考えて、
本気は、こんなところに取付しました。

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まずは、見えない所に取付するので、耐久性を考え
人工大理石コーリアンで、取付ベースを製作。

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判りにくいですが、そのベースをバッテリー台の下側ボディに、
ボルト留め。

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コーリアンにタップを切って、ボルト留め。
これで、固定は万全。

あとは、元通りに組み直して、バッテリーの端子に接続して、
作業完了!

走りに関しては、普段乗ってる車ではないので、
オーナーさんのみ、判るところなので、僕からの感想は無し。

音は、普段チョコチョコ聴いているのと、basis BT
取付直前も聴いているので、判断出来るところ。

その印象は、
取付前後では、明確に違いが判るレベル。
透明感が増し、さらに一枚ベールが剥がされた感じ。
高域の抜け感も、たまらなく良い。

でも、全体的な音の纏まりが、無くなった感じです。
まぁ、それは前後で状況が変わっているのに、
オーディオの調整値は、そのままなのである意味当たり前の事。

逆にそれは、何かしらの影響が出ていると言う事でもあります。

取付しておよそ、1週間・・・・
オーナーさんの、ご意見・ご感想を聞いてみましょう!
あっ、コメント入れて頂けると助かります。m(._.)m

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よろしくお願い致します(^-^)

では













 
 
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●MAZDA CX-8/後席モニターにも、ミラーリングを映す!●
マツダ・CX-8のオーナーさんからのご相談がありました。

┘ーナーさん
『現在、純正オプションのフリップダウンモニターが付いています。
TV、DVDの映像は、フリップダウンモニターに映ります。』
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⇧地デジの映像です。

┘ーナーさん
『後付けで、外部入力できるようにして、iphoneミラーリングを出来るようにしてます。』
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┘ーナーさん
『ミラーリングは、出来てます!・・・が、この画像がフリップダウンモニターには
映らないので、映せるようになりますか?』
と言う、ご相談でした。

やった事は、無かったですが調べる限り出来そうだったので、
ご依頼をお受けしました。

で、その結果
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外部入力(iphone画像)も、フリップダウンモニターに映す事が出来ました!(^-^)

取付車両は
マツダ・CX-8(H29/12〜R2/11)
マツダコネクト + メーカーオ プション(CD/DVDプレーヤー + 地デジチューナー装着車)
 + ディーラーオプション(後席フ リップダウンモニターあり) 
のお車でした。

ではでは

 
 
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●セルスターのデジタルインナーミラー入荷しました◆残り2セットです。●
2021年6月20日15:30現在
当店の在庫も残り『2セット』となりました。
次回入荷時期未定です。(かなりの人気商品らしいです)
ご入用の方は、お早めにどうぞ。

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セルスターのデジタルインナーミラー『CS-1000SM』、
それと、オプションのフロントカメラ『GDO-38』
それと、オプションの駐車監視ユニット『GDO-41』
揃って入荷しました!
 
早々に、オーダー頂きました分に関しては、確保済みですので、ご安心を。
 
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これは、モックです。
 
では、あらためましてどんな物かといいますと・・・
CS-1000SM(ミラーモニター+リアカメラ)
ドライブレコーダー機能付き・デジタルインナーミラーです。
デジタルインナーミラー・・・後方をカメラで映して、ルームミラーに映すものです。
カメラは、スモークガラス対応です。
ミラーモニター、9.35インチ液晶、映りはとても綺麗です。
最近は、標準で付いている車も増えつつあります。
取付は、ルームミラーに挟み込み+バンドで固定します。
 
・オプション GDO-38(フロントカメラ)
標準では、リアカメラだけなので、これを付ければ、前後ドラレコになります。
 
・オプション GDO-41(駐車監視ユニット)
これを付ければ、駐車中も録画出来ます。
最大12時間、または設定電圧を下回まわった場合は、停止してします。
※バッテリー保護の為。
 
確かな品質『日本製』です!(^-^)
 
当店の販売価格は
CS-1000SM+GDO-38+GDO-41 全部セットで
セダンタイプのお車・・・・¥80,880(税込)
ハッチバックタイプのお車・・・・¥86,380(税込)
※一般国産車両の工賃込み価格です。
※難易度の高い車、輸入車は別途お見積もり致します
 
では、よろしくお願い致します
 
 
 

 
 
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