●ハイエンドアンプ!『RS-A09X』へグレードアップ!
ご無沙汰してます。
Blog更新を怠ってたら、お客さんよりお電話頂きました。
『元気ですか!?』
『あっ、ハイ!元気です』
と、普段とは違う挨拶から始まり・・・・・
最後には『Ve-02』オーダー頂きました。m(._.)m

Ve-02ですが、先日、一台のとある車に『10台以上』w(゚o゚)w取付たのですが、
※数つけりゃ良いってものでもないでしょうが、たくさんつけても害はない!と、
勝手に思ってます(^-^)
かなり、SN感の向上を感じられました。
その件は、後日アップするとして本題へ・・・

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カロッツェリアのサイバーX(NAVI)そして、Aピラーに見える
TS-Z900PRSを取付て頂いている日産JUKE!

アンプのグレードアップです。
志高く、それを叶える為に選択されたのは、
カロッツェリアのハイエンド・アンプで
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RS-A09X』です。
システムからして、候補にあがってしかりのアンプです。
ハイエンドアンプと言えば、海外ブランドで良いアンプも多々ありますが、
忘れちゃいけない日本製のこの機を!
半端なく、音良いですから!(`-´)゛

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取り合えずと言っては何ですが、1台(2ch)のみ取付で、
上を鳴らすか下を鳴らすか考えた結果、Z900PRSのウーファーを鳴らす事に。

骨太感あり、そしてレスポンスの向上!』と
このアンプの駆動力、制動力をまざまざと感じさせられることに!

将来的に、もう一台追加して、Lch/Rchと左右使いで
Z900PRSを鳴らす構想も描いているJUKEオーナーさんでした。

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いつもありがとうございます。m(._.)m

ではでは




 
 
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●カローラツーリング・DIATONE SW-G50を積む!●
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先月、DIATONE DS-G300を取付て頂きまして、
その音色に魅了!

早々に、サブウーファー『DIATONE SW-G50』取付のご依頼頂きました!(^-^)

取付は、脱着出来る様に、ラゲッジに置くタイプで
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〜20ℓ以下の容量でのコンパクト製作なので、あまり邪魔にはならないと思います。

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仕上げは、ジャージ(メッシュ生地)&スェードのコンビで貼り込んでます。

で、それを鳴らすアンプは
カロッツェリアの『PRS-D800』
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助手席シート下、PLUG&PLAY 1080の脇に設置です。

決して、ブンブン鳴らす事が目的では無く、
名前の通り、あくまでも『サブ』です。
時折見せてくれる、地鳴りの様な存在感・・・(^-^)
フロントスピーカーだけでは、それは無理!

取付車両、カローラツーリング!
いいシステムが完成しました。

ではでは











 
 
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●システム完成、次の一手『電源レギュレター』装着!●
ヘッドユニットにカロッツェリアのサイバーXの
ハイエンドナビ装着済み。
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そして、フロント2WAY+サブ・・・
カーオーディオの基本システムは完成!

更なる、音質UP目指して装着は
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オーディオテクニカRexat『AT-RX100』電源レギュレター投入です!
電源レギュレターとは・・・
車の電装品は、全てバッテリーから電源を貰って動作しています。
もちろん、オーディオ関連のナビも、アンプもそうです。
また、エアコン、ヘッドライト、ワイパー・・・などもそう。

となると、あっちこっちに電気を配るバッテリーが
オーディオだけに安定供給と忖度はしてくれません。

その改善策として、この電源レギュレターを
オーディオ電源の間に入れると・・・・
バッテリー電圧が、上がろうが下がろうが常に一定電圧を
出力してくれると言う優れものなのです。

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ZAPCOの4チャンネルアンプ、それとカロッツェリアの2チャンネルアンプ、
その上に足を組んで取付たのが、
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『Rexat AT-RX100』です。
その2台のアンプに供給される電圧は、常に『14.4V』で設定。
それで、アンプのポテンシャルアップ=音質UP!
と言う流れです。

音としての変化は、
『雑味が低減、中低域が太く締まってきた印象』です。
納得の逸品です。

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新車購入時から、おとなり島根県より、足繁く来て頂いております。
いつも、ありがとうございます。m(._.)m

ではでは





 
 
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●アース強化!モデルチェンジしたKOJO/VE-02付けてみた!●
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ve-01を取付したお客様からの評価がとても良く、期待してました
Newモデル、KOJO TECHNOLOGYのアース強化BOX『ve-02』
フルモデルチェンジして、2021/2月、発売されました!

早速取付を。
取付箇所は、超ハイエンドアンプに繋がれた、同メーカーの『Nve-03』の
増設端子へ!
仮想アース表面積の拡大・・・・更なる音質向上を期待。

結果、期待通りのS/N感の向上を感じ取れました。
静寂度はさらに増し、無の空間から浮かび上がる『音』、とても上品です。

今回は、Nve-03取付車両だったので、そこへ取付しましたが、
単独使用ももちろん出来ます。
アンプへ直接続・・・ナビへ・・・DSPへ・・・
もう一段階上を感じたい方、現システムのポテンシャルUPを図り、
音質向上を目指す貪欲なカーオーディオフリークの方へ、お勧めの逸品です。

ve-02が電気的なSN向上に対して、
別の角度からの、SN向上でフロアの処理を。
運転席と助手席足元を防振処理します。
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これは、ノーマル状態。
アスファルトマットの様な素材が大きな面積で既に
貼ってありますが

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更に、強化でM&Mの『SBM-500』ダンピングコントロールマットを
敷き詰めます。ローラー、ヘラを使ってボディの凹凸にしっかりと密着
させます。
防振作業も、スピーカー等の取付と同じ様にいくらいい素材を使っても、
きちんと施工しないと、効果は出せません!

続いて、吸音素材を貼ります。
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制振材、その上に吸音材と重ね張りする事により広帯域の
ノイズを制御する事ができます。

走行中のロードノイズ、そしてスピーカー振動の低減により、
音はよりよく聴こえます。

この車両防振の注意点
一箇所施工して、その効果を体感すると
もっと広範囲でやりたくなります!
その位、効果は感じ取れます。

ではでは





 
 
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●ハイエース・フローティングNAVI+フロントスピーカー取付●
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相変わらず人気の、『ハイエース』オーディオレスで入庫です。

ナビは、悩まれた末に選ばれたのが
こちら
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フローティングタイプの9インチ
『KENWOOD MDV-M907HDF』です。

これを選んだ理由の一つに、
『HDMI入力がある事!』=ミラーリングが出来る事でした。
RCA変換してやれば、外部入力のある機種ならば出来るのですが、
やはりHDMI直入力の方が、断然映像も綺麗です!

そして、もう一つ
音がいい事!
くすみない明るめな傾向で、艶々した音色です。

その内蔵アンプで鳴らすスピーカーは、『Morel MAXIMO ULTRA602
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トゥイーターは、Aピラーに埋め込みマウント製作!

ミッドウーハーは、インナーで拘りの取付。
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M&Mのメタル『MX-600PCD』を使用して歪みなくガッチリ取付。

そして防振も
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防振プラン∋楾してます。

低音ガッツリ、高域スカーッと迫力満点の音でした。

あっ、ドライブレコーダー前後も取付させて頂きました!
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ではでは




 
 
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●MAZDA3/コンパクトサブウーファーの取付●
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ラゲッジに取付してます、コンパクトのエンクロージャーにセットされた
BEWITH L-165RW(6.5インチサブウーファー)。
この位のスペース(A4位の面積です)ならば、そう邪魔にはならないのでは?!

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オーナーさんご希望のでスピーカー保護の為、金属グリル付き仕様で製作してます。
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これを鳴らすアンプも、超コンパクトサイズの
『PLUG&PLAY POWER』
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助手席シート下に取付してます。
『小さい≠非力』ではありません。
今のアンプは、サイズからパワーを想像してはダメです。
L-165RWを鳴らすに、充分な仕事をしてくれてます。

ちょっと前に、
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MAZDA3への、取付でした!

フロント3WAY+サブウーファーの4WAYシステム完成です。

ではでは





 
 
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●MAZDA CX-8(マイナーチェンジ後)に、スピーカー&DSP取付●
2020年末に発表された、CX-8のマイナーチェンジ。
色々と装備も増えて良くなっている様でして、中でも目に付くのが
センターディスプレイ。
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以前の8インチから、やや横長の(8.8インチもしくは10.25インチ)に変更されて
ます。その画質の綺麗な事!

ちなみに、以前のはコチラ。
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見た目の雰囲気も大分違う感じです。

で、そのディスプレイでオーディオの設定を見てみますと・・・
内容が今までとは違います。
MAZDA3と似ている?同じ?と思われる内容。
リスニングポジション設定・・・『全席』『運転席』
音質モード・・・『シンプル』『アドバンス』
・・・・・

ちなみに、純正の音は・・・
マイナー前よりも、断然良いです。
替えても、あんまり変わらないね!と言われない様に全力で取付開始です!

作業は、CX-8⇨CX-8への車両乗り換えで、オーディオもお引越しの作業です。

まずは、スピーカーから
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前と変わりは無いようです。

トィーター、純正位置にインナー取付なので見えません。
Morel MAXIMO ULTRA602MKのトゥイーター、ちょっと加工すれば入ります。

ミッドウーファーも、インナー取付です。
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バッフルに、拘りまして『樺ベース』+『アルミトップバッフル(M&M PCD-1)』で
作ります。
金属(メタル)バッフルを使うメリットは・・・
・スピーカー取付面(当たり面)の歪みが無く、エア抜けが無い。
・経年劣化が少ない
・スピーカー振動を受け止め、ドアの振幅の低減!より正確な音に。
・・・・
まとめ
『スピーカーのポテンシャルを発揮させ、それを長時間維持できる!』

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取付したスピーカーは、『Morel MAXIMO ULTRA602MK
PCD-1を使用して取付した場合、スピーカー本体のボルト留め、
しかも、8点留めが出来るのがうれしい!強固に固定出来ます。
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で、スピーカーの取付は完了!

続いて、プロセッサー(DSP)の取付へ

スピーカーを付ける段で、既に気付いていたのですが
取り合えず見て見ぬふりをしてました。

あるべき場所(今までの)に、それがありません。
純正アンプです。
今までは、運転席ダッシュボード内(キック上)にあったアンプそこには
ありません。

で、ちょいと探して発見!
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運転席シート下に、ありました。

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鉄板プレートの下についてます。(⇧裏返し)
従来の物がここに移設されたわけではなく、今までとは異なる物です。

よくよく見ると、カプラー形状は『MAZDA3』の物と同じと思われます。
でもスピーカー出力は、4チャンネル分のみ。
※MAZDA3は、8チャンネル。

よって、配線加工にて取付する事に。
取付したDSPは、※取付台数No.1!『カロッツェリア/DEQ-1000A-MZ
(※当店で取付したDSPの中での事)
1000A-MZ付属の、マツダ用カプラー2種類はどちらもつかえません。

スペースの関係上、シート下への取付は不可。

取付した場所は
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センターコンソールパネル内です。

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ジャストフィットです。

という感じで、無事取付完了!

音の方は、
クリアさは断然UP!、そしてキレあり、コクあり・・・と申し分ありません。

New CX-8、純正オーディオのグレードアップ!
かなり、良い音になりました。

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ではでは



 
 
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●『走りの5速!』車に求めるものはマニュアル車!それと『良い音!』●
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最近は、選択肢が減ってきましたね・・・『マニュアル車』
僕も、『マニュアル車』好きです。

画像のお車は『ハイエース』です。
ハイエースは、長らく人気でセキュリティ、オーディオ・・・と入庫は多い車種です。
でも、マニュアル車は初めてかな〜

オーナーさんの、車選びの第一条件は『マニュアル車』!
それと、もう一つ『いい音で、音楽聴きたい!』

で、選択されたナビヘッドには、『DIATONE NR-MZ200PREMI』

そして、フロントスピーカーに同じく『DIATONE DS-G300
内臓アンプ使用の2WAYマルチ接続で、フロントのみ鳴らします。

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ドアは、防振プラン∋楾の上、インナーでミッドウーファーを取付。

トゥイーターは、
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と、スピーカーのインストールには、抜かりなし。

最後に効くのが、DIATONE SOUND.NAVI(200PREMI)による詳細な音調整。
足元に付くミッドウーファーは、リスナーからしてかなり低く、
そしてその前方は、車内形状からして窮屈で抜けが悪そうな位置ですが、
あら不思議・・・調整完了後は『目前に広がる、サウンドステージ!』
で、オーナー様も納得!

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『走りの5速!』ハイエースのスピーカー取付でした!

では



 
 
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●ロードスター/スピーカー交換+サブウーファー+DSP取付●
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朝晩冷え込む今の時期、この機能(シートヒーター)が欲しいです。
うらやましい・・・

その車は
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MAZDA ROADSTER(ND)スピーカー交換等々・・・音質UPのご依頼での入庫です。

シート下・・・スペース極薄。
シート後・・・大柄なオーナーさんなので、シートポジションは一番後ろなので✖!
決して広くない車室内、オーディオ機器を設置できる場所は、
パッと見、見当たりません。
でも、サブウーファーまで取付します!
(以前、やったので大丈夫です)

そのサブウーファーを付ける場所はここ⇩
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結構、厚みある発泡スチロールですが、これを外して
付けます。そのサブウーファーは
『BEWITH L-165RW(6.5インチサブウーファー)』です。
シールド約3ℓのエンクロ―ジャー作って取付ます。
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エンクロ―ジャー横には、DSPアンプ(ARC DSP8)を取付してます。

このスペースで、深みあり、切れありの良い鳴り方をしてくれる
このサブウーファー!最近のお気に入りのひとつです。
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※ARC DSP8の内蔵アンプ(ハイパワーではない)で鳴らしてますが、
不満なく鳴らせてます。

カーペットを閉じてしまえば、純正然です。
ガード入れてますので、踏んでもつぶれません。ご安心を。
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続いて、フロントスピーカーです。
ミッドウーファー、トゥイーターともに純正位置へインナー取付です。
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見た目、使い勝手・・・何も変わらず。
でも、音は激変!
助手席足元サブウーファーも、そこにある存在感は無く、
サブとしての仕事はキッチリとこなしてくれてます。

ちなみに、
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ヘッドレストスピーカーは、『ナビガイド・ハンズフリー専用』として
使用出来ます。(音楽は、鳴らしません)

では



 
 
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●カローラツーリング/スピーカーグレードアップ+ハイレゾ化!●
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最近、このアングルが好きなんです。(^-^)
ホイール、車高・・・センス良い感じのカローラツーリング入庫です。

以前、スピーカー交換・・・DSPと施工頂いてまして
今回は、グレードアップしていきます。

フロントスピーカーに王道『DIATONE DS-G300』
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そしてドアは静寂性UPで防振プラン及び、メタルバッフル化・・・とグレードアップ。

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ディスプレイオーディオはもちろん今まで通り使用出来ます。
新たに、DAP(ウォークマン&iphone)も使用できるようにしてます。

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オーディオテクニカの『HRD-1』
DAP、スマホ等のデジタル音声をUSB接続⇨光orアナログRCAに変換してくれる
デジタルトランスポートD/Aコンバーターです。
この接続では、PLUG&PLAY1080の光デジタルに接続する為の変換で使用してます。

これに伴い、Volume操作が必要になりますのでPLUG&PLAY COMMANDも取付してます。
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このコントローラーが、ディスプレイオーディとDAPのソース切り替えをしたり、
全てのVolume操作になりますので、使用頻度は結構あります。

そこで、重要なのが、使い勝手の良い場所・・・そしてスマートに・・・
ここしかないでしょう!
普通に付いているように見えますが、コントローラーの裏は
アルミ板で異形アングルステーを製作して取付ているんです。
残念ながらそれは100%見えません(×。×)が、今回の作業で
一番頭を使ったところです・・・(>_<)

で、音の方は『スッキリ、曇りなし!の爽快サウンドです

音のグレードアップも満足頂き、そしてコマンダーの取付も喜んで頂きました。

何よりです。(^-^)

では




 
 
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