●DIATONE DS-G400実力発揮!ハイラックスへ取付!●
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DIATONEのDS-G400のウーファーユニット・・・

接続が、ネジ止め出来るのは結構良いと思います。
これが、全てではないですが、
『確実なジョイント部=情報の正確な伝達』と考えます!

ドア防振プラン∋楾の上、取付したG400のミッドウーファー

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先に、言いますが、これがまた、たまらなく良い鳴りしてくれるんです!w(゚o゚)w
圧倒的な量感、そして切れ味抜群の、低域再生能力!
HILUXという、車両室内空間からして、BOXタイプのサブウーファーの
取付は、少々厳しいものがあります。

よって、低域再生はこのユニットに頼らざる得ません。
その期待に十分応えてくれました。(^-^)

そして、トゥイーターは純正位置(ドアミラー裏三角部)に、
マウント製作して取付です。
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音質UPプラン/スピーカー交換(DIATONE DS-G400)
OP 防振プラントゥイーターマウント製作スピーカーケーブル交換
の施工でした。

そして、G400を鳴らしたのは、『ALPINEのフローティングBIG X』です。
内蔵アンプ4チャンネル全部フロント使いの、バイアンプ接続です。
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ちなみに、この画面は今回取付した、フロントカメラ映像です。
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フロントグリルに取付です。
アルパインの特徴でもある、『VOICE TOUCH(ボイスタッチ)』で、
一発で、フロントカメラ画面に切替わるので、非常便利で、実用性があります。

続いて、サイドカメラ
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ドアミラー下に、埋め込みタイプのカメラを、目立たぬ様に取付です。
視野角も広いので、広範囲が映せます。
サイドカメラも、VOICE TOUCHで一発呼び出し出来ます。

ちなみに、バックカメラは、
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純正カメラを使用してます。
舵角連動のガイドラインも出ます。
VOICE TOUCHで、バックカメラは呼び出せません。
リバース連動となります。

続いて、デジタルインナーミラー(ドライブレコーダー機能付き)です。
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セルスターの『CS-1000SM』+オプションのフロントカメラで、
前後ドラレコとしてます。
配線も極力目立たぬ様に取付出来るのも、この機の良いところです。

今映っているのは、リアカメラの画像。
取付位置は、リアガラス(車内)でして、
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この辺りに付いてます。
結構、濃いめのフィルムが貼ってありますが、問題なく映ります。

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新車降ろしたての、『TOYOTA HILUX』オーディオレスでの
入庫でした。

ではでは







 
 
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●PRIUS PHV GR SPORT 車両防振処理・静寂感UP!●
かなりレーシーな雰囲気プンプンの、プリウスPHV GR SPORT!。
の入庫です。
普通に、カッコいい車です。
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基本静かな車なのですが、ゆえに気になる点も少々あるとの事で、
車両防振処理の施工をする事に。

施行部位は、
体感効果1番の『ルーフ(天井)』
それと、『フロア』を処理します。

まずは、ルーフから・・・
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ラゲッジサイドパネル、全ピラー、ルームランプ等々外して、
ルーフトリムが外れます。
純正で制振材等の類は、なく素地の剥き第状態。

まずは、そこの制振処理です。
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ほぼ全面に渡り、1層目の制振材を貼付け。

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1層目の制振材を多い被す様に、吸音材を貼付け。
この状態(トリムなし)でも、ルーフの鳴きは大きく低減してます。

純正でトリム側には、吸音材が全面に貼ってあります。
これも効果ある物なので、剥がさずにそのまま使用します。
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ルーフトリムを元に戻して、上は完成。

続いて下側(フロア)の処理。
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フロントシート、リアシート、センターコンソール、
そして、フロアカーペット・・・・全て降ろします。

まずは、制振材の層。

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続いて、吸音の層。
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ルーフと同じく、2層処理になります。

何故、2層なのか・・・
制振材は・・・『ブチル&アルミ素材』でして、鉄板に密着して貼る事により、
その部分の『剛性UP=振動の低減』となり、ノイズの低減となるのです。
主に、低周波に効果があります。

吸音材は・・・『スポンジ系素材』でして、制振材を施工した上に貼り付けます。
パーツ同士の接触部の異音等を無くす効果があります。また、
素材自体は、高周波ノイズの低減する効果があります。

高周波~低周波までの全帯域に渡るノイズを
抑える為の、『2層施工』のなのです!

車両防振=静寂性UP!となると共に、
オーディオの音も、確実に良くなります!

ではでは

車両タイプ毎の価格は、⇩⇩⇩コチラ⇩⇩⇩
防振処理 軽自動車 防振処理 軽自動車 防振処理 小型車 防振処理 セダンタイプ 防振処理 SUV・ワゴン 防振処理 ミニバン 防振処理 ミニバン



 
 
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●MINI(F55)フロントスピーカー交換で、爽快サウンドになります!●

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F55 MINI、フロントスピーカー交換で入庫です。
ノーマルオーディオは、フロント+リア+ウーファー(シート下)の
構成でして、低域の切れがちょっと欲しいかなと思うけれども、
量感は充分!

そして、フロントドア中段に位置する、10cmスピーカー。
・・・もうチョッと、明瞭感が欲しいのと、音像が低いのが気になる点。

では、交換します。
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PLUG&PLAY ekite for MINI『MN56KJ2』の取付です。
ユニットは、この黄色い振動板が特徴の『Focal K2Power』でして、
10cmスピーカー、トゥイーター、ネットワーク、
MINI専用アルミバッフル、防振材、ケーブル等セット物です。


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流石PLUG&PLAY、フィティングは申し分なし!

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内張り組んでも、黄色のそれが存在感を主張してます。

そして、ツィーター
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オンダッシュ置きで取付。
純正のツィーター付きのAピラー(ハーマンカードン用)を別途購入頂ければ、

Aピラー内への取付も可能です。

今まで、出てなかったこのツィーター帯域(超高域)が、スカッと
出てくるので、聴こえ方は一変します。

音像も、ダッシュボード上まで引き上げられ、
サラリと爽快感ある、『Focalサウンド』で、格段と音は良くなっています。

色々、MINI専用のスピーカーは出てますが、
この充実したセット、音質・・・Focalが一段上かなと思います。

更に欲を言えばですが、
DSPを入れてやれば、本格的ハイファイサウンドの出来上がり!(^-^)
と言ったところでしょう。
PLUG&PLAY1080(8chアンプ内蔵)だったら、
フロント2WAY+シート下ウーファー×2+リアスピーカーのフルマルチ接続が可能!
その一体感のある、研ぎ澄まされた音が目に浮かびますw(゚o゚)w

ではでは





 
 
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●VEZEL e:HEV / オーディオアップグレード 大成功!●
オーディオ作業での入庫は、初になります。
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HONDA VEZEL e:HEV(ヴェゼル)
迫力のフロントFACEは、インパクトあります。

メーカー装着のHONDA CONNECTディスプレイ付き車です。
デッキ外して、確認してみると従来の24PINコネクターではありませんでした。(>_<)

なので、配線加工で取付する事にしましたその物は、
希少な『carrozzeria DEQ-1000A』です!
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助手席足元上方に、発砲スチロールカットしてスペースを確保。

それで、鳴らすスピーカーは
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『DIATONE DS-G300』です。
DEQ-1000Aをネットワーク接続で内蔵クロスオーバーを使用。
フロント2WAYマルチ接続で鳴らします。

それと、前車からお使いの、パワードウーファーも、
DEQ-1000AのSW OUTからの接続で、フロント2WAY+サブウーファーの
3WAYシステムです。

レスポンスの良さは、定評のG300!
切れ良く、気持ち良く鳴ってくれてます。
それに、パワードSWの深みある低域も乗っかってきて、
大音量では、迫力も充分な楽しめる音です。

ただ、そこまでの纏まりが出せるのは、DSPのおかげ!
スピーカー交換だけだったら、ここまでの完成度は正直厳しいと思います。

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初めて触った、HONDAのディスプレイオーディオですが、
なかなか使い勝手も良く、そして素の音も悪くないので、
オーディオのアップグレードも、やり易く良かったです。

ではでは





 
 
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●Porsche 986 BOXTERのデッキ交換●

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まずは、この画像・・・・何かの被害にあった訳ではありませんw(゚o゚)w
車丸ごと防振処理』の為に、内装をばらした所です。
ダッシュボード以外、全バラシです。

車両静寂化へ着々と、作業は進行中です!

では、本題へ

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ポルシェ986ボクスターのデッキ交換の依頼です。
発売開始(1996年)から既に25年経過しますが、このスタイルは、
今でもカッコいいと思います。

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純正のCDデッキです。当時の物なので、ソースはCD/ラジオのみ。

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カロッツェリアのCD/USBデッキに交換です。
USBが聴けるのは、便利です。

と、あっさりと交換できると思ったら大間違い!(>_<)
このボクスターは、最終型でして、オーディオシステムがそれ以前のとは
変わってまして、デッキ〜アンプへの伝送が『光』になっているやつです。

要するに、デッキ裏でスピーカーに接続が出来ない(>_<)(>_<)為、
トランク(フロント)にある、アンプの所までスピーカーケーブルを通して、
アンプバイパスして接続します。

と、少々手間取りましたが、無事完成!

このころのポルシェ(996・986)は、デッキからアンプへの接続が
『光』『有線』はたまた『BOSE』だったり、
年式、装備等により、異なりますが、いずれも交換は可能です。
ナビを付ける事も可能です。

ではでは



 
 
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●カローラツーリング/フロント3WAY化!●
3WAY化の前に、まずは電源チューンから・・・
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現在のシステムに、プラスオンで電源レギュレターの追加!
DSPアンプ『PLUG&PLAY1080』にオーディオテクニカREXATの
『AT-RX100』を入れました。

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電圧設定は、『14.4V』に。
音は、聴感のSNが一段と良くなり、情報量増の印象!
既存のシステムのポテンシャルアップとなるこの電源レギュレター!
アップグレードにはもってこいの逸品です。


そして、今回のメインアップグレードは、
フロントスピーカーの3WAY化です!
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既設のスピーカー『DIATONE DS-300』(17cmセパレート2WAY)に
ミッドレンジの追加です。
と言っても、DIATONEにはそのユニットは存在せず・・・
なので、反応性の良いカロッツェリアの『TS-S1000RS』をチョイスです。
Aピラーに、Wのマウント製作して取付しました。

で、実際のところその音はどうか?!
全くもって、その銘柄の違いは気にならずです。(^-^)
喧嘩する事も無く、仲良く鳴ってくれています。
圧倒的なリアリティのアップ⤴に、そのスピーカーの存在すら

気にならず、非常に良いシステムアップとなりました。

メインヘッドは、
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純正ディスプレイオーディオと、ウォークマンを併用。
基本的には、音楽はウォークマンで!映像系は純正ヘッドで!がベターでしょう。
なんせ、ディスプレイオーディオからの音は、一癖も二癖もあり結構厄介でして、
セオリー通りの調整ではダメなんです。(>_<)
なので音の調整も、『ウォークマン用』と『ディスプレイオーディ用』の2つ作ります

それらの切り替えは、
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PLUG&PLAY COMMANDで。

一年余りで、グングン進化しています、取付車両は
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オーディオのみならず、外見も決める
『カローラツーリング』でした。

ではでは

 
 
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●JEEP/GRAND CHEROKEE 8インチナビ取付加工・パネル製作●

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純正7インチナビ装着車の、グランドチェロキー。
最新ナビにどうせ変えるならば、いっそ、大画面にしたいと思うところ・・・

でも、8インチパネルの設定は無し。
ならば、作るしかないので、作りました。

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完成画だけを見ると、至って普通に付いているだけの様に見えますが、
・AC操作パネル裏側加工
・車両側切り取り加工
・クロームメッキパーツ加工
・取付ブラケットの加工
・外周シルバー部残しての、センター部(黒)のみの加工&塗装
・・・・・・と、見た目からは想像つかない位、地味に手間掛かってます。(>_<)

9インチになると、画面サイズ的にチョッと加工しても無理かもしれません。
この8インチがスッキリついて、丁度よろしいかと!

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The“
SUV”  JEEP/GRAND CHEROKEE
8inch NAVI加工取付でした。

大画面にしたいけれども、KITが無い車・・・(>_<)
日本車・輸入車問わず、まずはご相談ください。
何とかなるかもしれません!(^-^)

ではでは


 
 
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●品薄のcarrozeria CYBER NAVI で、音質UP・名車NAロードスター!●
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以前、取付頂いているフロントスピーカー。

インナー純正位置取付されているのは、
セパレート2WAYの『POLK AUDIO』

POLK AUDIO・・・懐かしいブランドです!
価格もリーズナブルで、渇いた感じの、メリハリのある
良いスピーカーだったのですが、今は取り扱い無しです。

本車両も、すこぶる元気に鳴ってます!

なので、スピーカーはそのまま使用して、
ヘッド交換していきます。

各メーカー品薄状態のナビですが、
カロッツェリアのサイバーナビを確保!

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最近の車は、車速、リバース信号は、ナビ裏にあるのが
一般的ですが、このお車にはありません。

車速信号・・・メーター裏より
リバース信号・・・右側キックより(テールからの配線)

サイバーナビは、クロスオーバー機能内蔵なので、
フロントスピーカー接続も、パッシブネットワーク撤去して、
マルチ接続に変更!

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こちらも、以前から使用されている
ALPINEのパワードウーファー。
サイバーのSWOUTよりコントロールする事で、フロントスピーカーとの
繋がりも作れて、適切な鳴らし方が出来ます。

スピーカー群は、そのままでヘッド(NAVI)交換で、
その音は激変する事に!

・スピーカーの存在を感じさせない、ピタッと決まる定位感!
・そして、そこにある音が掴めるかのようなリアリティ!
・大きめヴォリュームでも、聴き易いバランスの取れたサウンド!

って、言う位 良くなりました。(^-^)

取付したお車は、
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人気の、ユーノスロードスター(NA)でした。

※NAロードスターは、発売当時(20数年前)頃、良くスピーカー交換を
した車ですが、ポン付けでも非常に良い鳴りをする車だと感じてまして、
それは今聴いてもやはり、良かったです(^-^)
パンッ、パンッと弾けるような鳴り方をするw(゚o゚)w、
オーディオも、走りも楽しめる車だと思います。

良い車です。

ではでは









 
 
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●電源チューニング・サウンドサスペンションToneBalancer取付●

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サウンドサスペンション発売の新製品
『TONE BALANCER』

ナビゲーション、アンプの電源に接続するだけの物。
A接続・・・優しくて品の良いトーンバランス。
B接続・・・ギター、ヴォーカルに艶が出て青空的なトーンバランス。
C接続・・・システムによりあうあわないが出てくると思います。
    お客様の耳でお確かめ下さい。
と3パターンの接続があります。

なので、後からでも容易に差し替えが出来る様に、
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直ぐに取り出せる位置へ取付してます。

繋ぎ替えて試聴を繰り返し、今回選んだ接続は
『A接続』!
出音で、一番の感動を得られたのがこのA接続だったので!

まぁ、後から変える事も出来るので、
オーナーさんの感想も聞きながら、後日繋ぎ替えもして、
自分好みを探して頂くとしましょう!(^-^)

今回取付したのは、ナビヘッドでして
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DIATONE SOUND.NAVI/NR-MZ300PREMIです。
ヘッドの違い、その他アンプ、スピーカー等その車のシステムにより、
A,B,Cの接続方法は、どれがマッチするか変わってくると思います、
また、そのオーナーさんの好みにもよると思いますが。

答えは無く、探す!
そんな電源チューニングパーツです。
ちょっと、今のシステムに刺激を与える面白いアイテムです。

製品価格 46,200(税込)
別途工賃+ケーブル代が必要です。

今回取付したお車は、
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BRAXアンプに、Ventureスピーカー使用中のハイエンドシステム装着車両
スイフトスポーツでした。

そうそう、今回の作業と一緒に、
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デジタルインナーミラー兼ドライブレコーダーも
お買い上げ頂きました。m(._.)m

セルスターの人気機種『CS-1000SM』に
オプションのフロントカメラ+駐車監視も取付です。

ではでは




 
 
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●ジムニー/ジムニーシエラ専用2WAYスピーカーKIT『SZ64UJ2』入荷しました!●
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2021年8月発売開始の
ジムニ―(JB64型)・ジムニーシエラ(JB74型)専用設計の

フロントスピーカーKIT(13cmセパレート2WAY)入荷しました!

スピーカーは、Focal(フォーカル)の、ポリグラスコーンを使用した
薄型13cmウーファー
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と、反転ドーム形状のインバーテッド・ドームトゥイーター
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の組み合わせ。


トゥイーターは、ドアミラー裏に角度調整して造られた
マウントに固定、ボルトオン取付です。

ウーファーの取付には、アルミ削り出しの高剛性バッフルを使用します。
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そして、取付の際のチューニングに使用する、Focalの防振材『BAM』も、
少量ではありますが、付属してます。

Focal PLAY&PLUG elite 『SZ64UJ2』
販売価格・・・88,000円(税込)
取付工賃・・・18,000円(税込)
合計・・・106,000円(税込)

この充実した内容を考えると、非常にお買い得だと思います。
音の方は、純正比で、圧倒的な明瞭感アップの爽快フォーカルサウンド!
車に乗る楽しみ、倍増です (^-^)!

では







 
 
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