●20〜30へ、ヴェルファイアオーディオ載せ替え+グレードアップ!●
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⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧音質UPに、今や必須アイテム!アンプ内蔵低価格プロセッサー登場!⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧

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   ↑↑↑ 新しくなって、種類も豊富になりました!↑↑↑
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20系から、30ヴェルファイアへのお乗り換えで、
オーディオ載せ替え+グレードアップでの入庫です。
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ヘッドは、10インチ専用モデルのカロッツェリア・サイバーナビ。
前車から、使用中のフロントスピーカー(Morel Doutech)とアンプ(ARC Miniアンプ)
はそのまま使用します。

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ミッドウーファーは、インナー取付+防振プラン2施工で取付。

トゥイーターは、
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純正位置へ
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深〜い、ダッシュボードの一番の奥(遠いです)になります。

そして、グレードアップ部は、サブウーファーです。
ラゲッジ下を使用して、そこへインストールします。
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サブウーファーは、HELIXのNewモデル『Q10W』2ΩDVCのかなり
ヘビーなユニットです。

その横に設置したのは、サブを鳴らすアンプ、同ブランドで『HELIX/M ONE
D級の240W(4Ω)のモノラルアンプです。このアンプ、1Ω駆動も可能でして、
Q10Wを1Ω駆動(600W)で、鳴らします。

HELIX/Q10W・・・40,000円
HELIX/M ONE・・・40,000円
計80,000円での、このパワフル感!w(゚o゚)w コスパは良いと思います。(^-^)

ラゲッジトップパネルは、サブウーファーの音抜けを考慮して作り替えてます。
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サブのベースの効いた、骨太濃厚サウンドは、なかなかの迫力!
ついついヴォリューム上げたくなりますね(^-^)

では

2019〜オートサウンドフェス(第20回)〜
     ⇩⇩⇩⇩詳細はコチラ⇩⇩⇩⇩ 
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     ⇧⇧⇧課題曲・決定しました⇧⇧⇧

NR-MZ300PREMIについての面白い記事がありました。
是非、一度覗いてみてください(必須です(◎。◎)!)

 
 
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●マツコネ・ロードスター!FDSで音質UP!●
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マツダ・ロードスター(マツコネ付)、ClarionFDS(フルデジタルサウンドシステム)
取付で入庫しました。
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いつもながら純正マツコネは活かしての、音質UPを図ります!

取付するシステムは、唯一無二の画期的システムのフルデジタルサウンドで、
クラリオンの『FDS』です。

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プリセット切り替え、ボリューム・・・等々メインの操作部となる
FDS/Z3』付属のコントローラーです。

そして、トゥイーターは『音・見た目』の両立でAピラーへマウント製作です。
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ミッドウーファー『FDS/Z7』は、インナーバッフル&防振プラン1施工での取付です。
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Z7/デジタルスピーカー・・・豊かに、そしてナチュラルな柔らかな低音再生は
ロードスターのドアで鳴らしても健在です。
しかし、良くなるミッドウーファーです。w(゚o゚)w

マツコネでのサウンドアップ・・・クラリオンのFDS、選択肢の一つとして
ありですね!(^-^)

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ちなみに、ヘッドレストスピーカーは音楽再生はしませんが、
ナビのガイド、ハンズフリーの音声などは、純正と同じ様にでますので、
何ら純正機能は損ないませんので!(^-^)

では

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●付けて安心・・・前後2カメラのドラレコ/SUBARU WRX●
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問い合わせも多く、結構な頻度で取付してます。
前後カメラのドライブレコーダー!
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ルームミラーの運転席よりにフロント用を取付

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リアは、小型なのであんまり目立ちません。

取付した機種は、WIFI接続・スマホで録画映像確認、保存可能な
ユピテル・SN-TW80d』です。

一緒に、『駐車監視ユニット』も取付で、駐車時も録画可能です。
付属のSDカードは、『16GB』、デフォルトの状態で録画した場合は、
およそ『80分』ほど、録画保存できます。
前後2カメラ分を保存するので、意外と短時間しか保存してません。

走行中の録画は、それでも問題ではありませんが、
駐車監視中に、そのままだったら最後の『80分』しか保存されて無い事になります
ので、万が一の時に残念撮れていない(×。×)とかなりそうですが・・・・

でも、大丈夫!
駐車監視モード』なるものが、SN-TW80dにはありますので、
本体のボタン1回操作で駐車監視モードに移行してくれて、
その際は、1フレーム辺りのコマ数を30コマ⇒1コマに変更して、
長時間録画が可能になります。単純計算で30倍なので『2400分』録画OK!w(゚o゚)w
充分過ぎる程です。

取付した車両は
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SUBARU・WRX(限定車)でした。

では

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●スバル・インプレッサ、DIATONE SOUND.NAVI+DS-G500スピーカー取付です●

※明日3/10(日)は、『臨時休業』です。
ご迷惑おかけいたしますが、宜しくお願い致します。



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程良いサイズ感の、『スバル・インプレッサG4新車オーディオレスで入庫です。

まずは、ヘッドユニットで
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前車からお使い頂いてます、『DIATONE SOUND.NAVI/MZ100PREMI』!
今迄は、内蔵アンプ使用してマルチ接続でしたが、
この度は、外部アンプを使用してグレードアップして鳴らします。

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助手席シート下へ、ジャストサイズ『カロッツェリア/PRS-A900』を取付です。
4チャンネルマルチ接続で使用して鳴らすスピーカーは、
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DIATONE/DS-G500』!
ミッドウーファーは、『樺合板+アルミバッフルPCD-1』のハイブリッド仕様で
強固に取付。
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そして、トゥイーターはAピラーにマウント製作して取付してます。

更に、運転席シート下へ名脇役のパワードウーファーを
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こちらも、図ったかの如くのジャストサイズ
カロッツェリア/TS-WH1000A』 を取付です。
派手さは無いですが、深ーく鳴る低音で、いい仕事してくれてます。

さて、音の方は・・・・
流石、ハイグレードアンプ(PRS-A900)で、このクラスのスピーカー(DS-G500)を
鳴らすといい雰囲気を感じます。(^-^)

内蔵アンプとの違いが顕著に解る点は、静寂感
無音の空間へ、ポンッとおとが浮かび上がるさまです。

それと、低域の質感!
量だけなら、内蔵アンプでもそれなりに出せますが、
無駄のない鳴り方、そしてレスポンスの良さ・・・良質外部アンプならでは
の良さを感じます。

納車時に一緒に試聴してた際、オーナーさんが言われてました
・・・・『ヴァイオリンの音がリアルw(゚o゚)w
より正確に音を再現してくれる、ワングレード上の、上質な音でした。(^-^)

では

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☆★臨時休業のお知らせ★☆
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●アクア・スピーカー交換!(音質UPプラン標準施工)●
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トヨタ アクア、スピーカー交換で入庫しました。
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パナソニックのエントリーナビ付で、スピーカーは純正でしたが、
音があんまりなんで・・・・・

費用は抑えめで、音を良くしたい。
そんな、オーナーさんのご意見からシステム選びをします。
音質UPの第一歩として、パイオニアのDEQ-1000Aの登場以来、
ローコスト音質UPの選択肢が、
プロセッサーアンプの導入』or『スピーカー交換』という選択が可能になりました。

今回は、オーナーさんの求めるものを考慮して、
『スピーカー交換』を選びました。

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トゥイーターは、定番位置、Aピラー根本へ付属マウントを使用しての
オンダッシュ取付。

ドア内、ミッドウーファーの取付は、
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スピーカー裏の制振及び拡散処理。
そして、木製バッフルで強固に固定して、スポンジリングで内張り内への
音の回り込み防止処理をしてのインナー取付です。

音の明瞭感はグンとアップ!
そして、下の方で鳴っていた音ステージも、ダッシュボード上まで
引き上げられた感じです。

当店オリジナルプランの『音質UPプラン〜スピーカー交換〜』での施行でした。
取付たスピーカーは、長らく人気の『Morel MAXIMO6』

更なる、音質向上を計るには『プロセッサー導入』がお勧めです。

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ではでは

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●アクセラ・BEWITH AMPグレードアップでSA-1000を鳴らす!●
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購入頂き、劇的音質UPされたアクセラ号!

さらに、グレードアップをしていきます。
それも、SA-1000というハイポテンシャル機の高音質に魅了され、
もっと可能性はあるのでは・・・もっと、性能は存分に発揮されているのか・・・・

いや、もっと行けるはず!

と思い立ったオーナーさんが、次に着手したのはアンプのグレードアップです。
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黒4機・・・BEWITH R107S(モノラルアンプ)から、赤4基・・・BEWITH P100-Rへ!
交換です。
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助手席シート下へ、左チャンネル分2機を取付。
その横の、赤いのは電源レギュレター『A-50A』

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運転席下へ、右チャンネル用を2機設置。
おとなり、ブラックボディは『BEWITHSTATE』プロセッサーです。
画像はありませんが、ヘッドユニットはコチラも同ブランドの『MM-1D』
と、スピーカー以外は、全て「BEWITH」で統一されてます。

前後比較を正確に行う為、取り合えず音調整は行わず、
全くの同条件で比較する事に。
アンプのGAIN調整を、『R107S=P-100R』ドンピシャ同じに設定して
いざ、音出しです。

静寂感の向上、そして鮮度感、レスポンス・・・すこぶる良好です。
よく聴いて解るとかではなく、空気感、雰囲気の違いはすぐさま判断出来る事。
無色透明のP-100Rが、見事にSA-1000の能力を更に引き出した感があります。

なかなか、レベルの高いグレードアップでした。

では

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●マツダ アテンザ / 脱!BOSE SOUND SYSTEM!!●
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マツダ アテンザ 『マツコネ+BOSE付』車両の入庫です。
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数十年前の話ですが、僕もBOSEのスピーカーを使っていたことがあります。
確か、『101』とかいう品番で、小型エンクロージャーに10cmくらいのユニットが
ついていた、当時はリアスピーカーとしての定番アイテムでした。

カーオーディオでは、今は市販品は無く、純正オプションのみ。
この度入庫のマツダ車には、多くの車種でオプション採用されています。

この度のオーナーさんは、求める音の方向性が、ちょっとBOSEサウンドとは
違っていた様で、ご来店頂きました。
音に限らずですが、理想、好み・・・はあって当たりまえ!

デモボードでスピーカー試聴、ディスカッションの上、好みの音を探します。

さて、今回の車両はBOSE付!
そのBOSEを活かしてスピーカー交換したりとかあるようですが、
正直それはあまりお勧めではないので・・・
求めるものは、今以上、楽しめる音!そう、満足感です。

そして、満足いただける様にご提案させて頂いたのは、
BOSEサウンドは完全に切り離し、新たにアンプ、スピーカーの取付を行う事!

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運転席シート下にある、BOSEアンプを撤去!
そこへ、『カロッツェリア・DEQ-1000A-MZマツダ専用モデル
4チャンアンプ内蔵プロセッサーです。
パイオニア適合では、BOSE付車両は適合不可!そこは、ちょっとアレンジして
使える様にできます。

続いて、フロントスピーカーの交換です。
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BOSE・9インチウーファー ⇒ Morel 6.5インチウーファーへ

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ダッシュ上グリル内のBOSEミッドレンジ位置へ、Morelのトゥイーターを!
Morelのユニットは、音質UPプランの『MAXMUS 602』

鳴らすスピーカーの数は、BOSEサウンドからは、激減のフロント2WAY(4個)のみ。
調整幅を持たせる為、及び音質向上目的で、『DEQ-1000A-MZ』の内蔵アンプ
4チャンネル分全て、フロントスピーカーで使用するバイアンプ接続としています。

ノーマル状態でも、そこそこ状況の良いアテンザのドア。
Morelマキシマスのミッドウーファーからは、充分な切れの良い低域量+質感!
そして、高域の艶やかな鳴り方は、純正とは大きく異なる点です。

DEQ-1000A-MZですが、バイアンプシステムとしている為、車種設定は使用せずに
全てオリジナルでの調整です。
音像定位も明確になり、ここも純正システムではありえない点です。

折角のBOSE撤去でのご提案に、少々不安もありながらのこの度の施工依頼だった
と思いますが・・・・・完成後のお引き取り時の試聴で・・・・・
(^-^) (^-^)(^-^) (^-^)(^-^) (^-^)(^-^) (^-^)
大変、気に入って頂けた様です。

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マツコネでも、BOSEでも音質UPは可能です!
どうぞ、ご相談下さいませ。

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ではでは

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●スペーシア・スピーカー交換で音質アップ!●
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スズキ・スペーシア、新車へ音質UPプラン〜スピーカー交換〜施工です。
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ヘッドユニットは、ナビは不要との事で、
多メディア対応、そして音調整機能に富んだ『カロッツェリア DEH-970』です。
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内臓アンプ4チャンネル使いの、バイアンプマルチ接続で鳴らします。

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トゥイーターは、オンダッシュへ付属マウントを使用して取付。
ミッドウーファーは、音質UPプラン標準施工に含まれる、
スピーカー背圧処理(防振プラン1)施工そして、木製インナーバッフルでキッチリ
取付して完成です。

スピーカーは、当店、輸入ブランドスピーカー人気No1のMorel(モレル)
今回選択されたのは、その中堅クラスに位置する
高能率タイプの『MAXIMUS602(マキシマス)

マルチ接続での、詳細調整可能な利点を充分に活かした調整をして、
インストール完了です。
ピンポイントで決まるセンター定位!
聴き心地の良さ・・・・爽快です(^-^)

では

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●最近、よく電源アクセサリーを取付しているような!●
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最近、電源アクセサリー関連の事を、書いてることが多い気がします。
で、今日もそれ関係です。
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ちょっと前に、HELIX DSP PRO MK2 とMM-1インターフェースへ
助手席シート下は、もう『満員御礼!』状態で、要塞化してます。◎。◎)!

なので、お持ちの大型キャパシターは取付スペースが無く断念。
でも、キャパシターの効果を実感しているオーナーさんからしたら何とか
取付したいところ・・・

スペース的にも、安全にそして評判高き小型キャパシターを
取付する事にしました。

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オーディオテクニカの『Rexat/AT-RX60』です。
サイズは、スマホ程度とかなりコンパクトサイズ。
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内臓FUSE(60A)も、Rexatへ交換。

そして、そして端子も同様に
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Rexatで!⇧(2個で、2300円也)⇧w(゚o゚)w

もちろん、繋ぐケーブルもRexatです。

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要のフロントスピーカーを鳴らすアンプ(RS-AUDIO)の電源直近へ取付です。

音は、解像度は一段増し!、音は芯は太くなり、濃厚さは2段増し!!
オーナーさんのイメージに近い、変化をもたらしてくれました。

ケーブルメーカーの、オーディオテクニカのフラッグシップブランドのRexat
商品クオリティ、音質への効果・・・抜群です(^-^)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

そして、電源アクササリーと言えば・・・・忘れちゃいけない、サウンドサスペンション
Rexatキャパシタの同時施工で、『LNF』をDSP PROへ取付です。
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LNF』とは・・・・
HELIX-DSP-PRO DIRECTOR タッチスクリーンリモコン電源ノイズフィルターです。
結果、音抜け、鮮度感UP・・・音質UPへの効果ありです!(^-^)

キャパシタ、そしてノイズフィルター・・・・それらの効果は、ちゃんと音に影響を与え(良い方に)
オーナーさんにも大変満足頂いております。m(._.)m 

では

 2019〜オートサウンドフェス(第20回)〜
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