2018.06.30


〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
本日2回目の投稿になります。
先程のBlogで紹介しました、VE-01(仮想アース)
デモカー(NOTE)に取付してみました
結果は、(☆。☆)!これくらい良かったです。(^-^)
あまり細かく言うのも、営業っぽくなってしまうので・・・・・
取り合えず、気になる方、当店デモカーで聴いてみて下さい。
ほぼ、いつでも試聴可能です。
直ぐに取付出来る所で、テスト・・・・・
ラゲッジ下の機器に取付てます。
「VE-01」有り無しで聴き比べが出来る様に、本体は表に出してます。
VE-01・・・・価格26,000(税別)
取付工賃・・・・取付場所によります。
必要部材・・・・良質なケーブル少々。
では
ボットからトラックバックURLを保護しています
2018.06.30


〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
お客さんから、問い合わせもあったり、
個人的にもちょっと、興味が沸いてきたので取ってみました。
『車載用ボディアース強化BOX/VE-01』になります。
大きさ比較です。
持ってみると結構重量感あります。
それもそのはず、このボックスの中には
『アルミ+銅+真鍮+スチール』の金属11積層が、入ってもます。
そして、その表面積は『約畳一畳分』相当!w(゚o゚)w
その広大な表面積に、機材のアースを接続します。
元々の、GNDはそのまま接続したままで、プラス『VE-01』のアース追加
、と言う事になります。
だから、ヴァーチャルアースと言うんでしょうね。
この端子が、機材からのGND接続部です。
高周波特性に優れた、ケーブルを使用、そして距離は短めで!
がお勧めの様です。
で、どうなるの?
SN向上で、音質改善!が目的の商品です!
その効果は?
さっき届いたばかりなので、まだ試してませんので解りません。(×。×)
今晩辺りにでも、DENO Carでテストしてみましょう!
では
ボットからトラックバックURLを保護しています
2018.06.25


〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
以前と言っても、ちょっと前にうちでフロントスピーカー取付をさせて頂いた
お車、オーディオグレードアップで入庫です。
車両は、スバル『R2』
もともと、フロントドアにはスピーカーの設定が無い為、
アウターバッフル製作で取付したスピーカーは『DIATONE DS-G300』!
現状、このスピーカーを、ケンウッドの彩速ナビ『X702』の内蔵アンプ・
バイアンプ接続で鳴らしてます。
音は、とても綺麗で、パワー感もそこそこ!
でも、内蔵アンプでこれだけのクオリティで鳴るG300!?
逆に、もっとこのスピーカーのポテンシャルは高いのではとも感じます!
で、外部アンプで鳴らす事に。
ここからが、今回の作業!
選んだスピーカーは、ナチュラルサウンドでハイコストパフォーマンス機の
『ZAPCO ST-4X SQ』65W×4chアンプです。
内臓アンプ時と同様に、バイアンプ接続で取付です。
GAIN(ゲイン)調整(⇐これ、重要です!)して、シートを本組して
取付完了!仕上げは、ケンウッドナビで音調整です。
内臓アンプから比べると、余裕を持って鳴ってる感じです!
全帯域に渡っての音の厚み増!そして、低域のレスポンス感UP!
スピーカーの能力、更に発揮!そんな感じでした!
では
ボットからトラックバックURLを保護しています
2018.06.22


〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
懐かし目のお車です。
ショートのパジェロ、アウターバッフル製作で入庫です。
FACE廻りが変わってるのもありますが、スパルタンな雰囲気が
あって、カッコいいデザインだと思いませんか!。
さて、ご依頼は
既に、ナビ・アンプ・スピーカーと取付済みですが、音が悪い・・・
アウターバッフルにしたいとの事。
早速、製作へ
まずは、フロントから
部分アウターバッフルで作りました。
ユニットは、Morelハイブリッドです。音抜けも良くなり、
かなり明瞭感もUPで、だいぶ鳴りも良くなったと思われます。
ドア閉めたら、アクセルペダルと内張りがかなり近いので
アウターにして、アクセルワークに影響があっては元も子もないので
厚みは極力出さない様に注意しての製作です。
なので、スピーカーは落ち込みさせてます。
純正位置よりも、製作物のTOPは〜5mmUP程度ですませてます。
続いて、リア
純正位置にインナーで付いていた、
『JL AUDIO』の6インチSWをアウターバッフル化して取付直し。
コチラも、フロント同様に突出させてしまうと、シートのリクライニング時に
干渉するので、極力出し面は少な目で、作ってます。
インナーから立ち上げ、ガッチリと固定してますので、
鳴りもガッツリとブンブン鳴ります!
システム変更は一切無しの、取付変更のみでしたが、
その音の替り栄えは、非常に大きく、オーナー様にも満足頂きました。
では
ボットからトラックバックURLを保護しています
2018.06.21


〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
振り返ってみると、発売開始から6年以上経過しているのに、
人気は衰える事もなく、コンスタントにうちでも販売しているサブウーファー、
『DIATONE SW-G50』です。
いわゆる、ポン置き、脱着式エンクロージャーでラゲッジに設置。
結構な数作りましたね、このエンクロは(^-^)
鳴らすアンプは、今回初使用の、ZAPCOのNewモデル『Z�競轡蝓璽此�で、
『Z-1KD �供�450W/4Ω D級MONOアンプです。
クロスオーバー、位相調整、バスブースト、サブソニック・・・・とアンプに搭載されてますが、
ヘッドSOUND.NAVI 200PREMI使用中なので、それらの機能は今回は使わずです。
力強く、余裕もってSW-G50鳴らしてますっ!て感じです。
フロントスピーカー『DS-G300』との繋がりも抜群!
今回の作業は、このサブ追加だけでしたが
システム入れ替えしたくらいの、グレードアップ感でした(☆。☆)
良いサブ聴くと、やめられませんね〜。
無くてはならない物に、なってしまいます。(〃^o^)〜♪♪
取付車両はセカンドカーでご使用中の
では
ボットからトラックバックURLを保護しています
2018.06.17


〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
モノラルアンプ駆動で、
フロント2WAYマルチシステムに「NRR��」を付けるとなると、
これだけの数が必要になります。(*_*)
ちなみに、端子類もこれだけの数が必要です。(>_<)
4チャンネルアンプだったら、1個で済むのに・・・・
そんな声が聞こえてきそうですが・・・
はい、そのモノラルアンプは『BEWITH R-107S』!
運転席シート下に、設置されたBEWITHSTATE+R107S×2。
アンプの上に、ちょこんと乗っけさせてもらったのが、NRR�供�
助手席側シート下には、A-100A+R107S×2。
こちらも、スペース一杯の為、アンプ上に乗っけてます。
さて、さっそく試聴です。
前付けた時同様、音の変化はすぐに解る程で、
度合いとしては、今回の方がより感じられる!
それぞれ、トゥイーター用アンプ、ミッドウーファー用アンプですが、
まずは、トウィーター帯域で高域の抜けは突き抜ける様な爽快感!
かといって、うるさいわけでは無い!
ミッドウーファー帯域では、ヴォーカルのリアリティUP!
一音一音ハッキリしてて、ヴォーカル&楽器が分離された感じで
聴こえ心地が良い!⇐(オーナーさん談)
と、オーナーさんの満足度も高い様です。
取付車両は、『ソウルレッドのMAZDA・アクセラ』でした。
いつも、ありがとうございます。m(._.)m
では
ボットからトラックバックURLを保護しています
2018.06.16


〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
人気継続中の、New N-BOX、オーディオレス・ナビ装着用スペシャルパッケージで入庫です。
ナビ装着用スペシャルパッケージに含まれる、『バックカメラ』
『ステアリングリモコン』は、社外品(後付け)でもアダプター装着で使用できますので
ご安心を!
さて、作業開始でまずはヘッドユニットから!
見た目はナビですが、ナビは入っておりませんので、
カテゴリーは、カーナビではなく、『カーオーディオ→AVシステム』になります。
この機の特徴は、『Apple CarPlay』『Android Auto』に対応してるので、
スマホを接続して、Map(NAVI)、音楽、・・・・・使用可能です。
そして、『ハイレゾ対応(WAV/FLAC/DSD)』、『地デジ』『専用ドラレコ連動可能』と
装備は満載です。
彩速ナビは、音質も良いのは承知済みですが、この機は如何に?!
感想は、最後の方で・・・
同時に、フロントスピーカーも取付します。
デモボードでの比較試聴で
音質UPプランから、選ばれたスピーカーは『Morel MAXIMO ULTRA 602』
音質UPプラン〜Morel MAXIMO ULTRA 602〜のインストールには、
専用アルミトッププレート(赤いの)を標準で取り付ける様にしてますので、
その厚みを考慮して、バッフル製作。
最後の仕上げは、こもり対策&音抜け向上処理の
スポンジリングです。
トゥイーターは、付属マウントを使用して、ダッシュ上に取付です。
DPX7000の内蔵アンプで鳴らす、Morel MAXIMO ULTRA 602は、
とても軽快に、ビシバシッと低域も鳴ってます。
音の方は、ケンウッドの彩速ナビ同様に好印象です。
『音色は明るく、透明感ある澄んだ音!』
車両の音の特徴としては・・・
車種ごとのドアによって、鳴りの良し悪しは少なからず差がありますが、
先代のN-BOX同様に、現行N-BOXのドアも、低域再生もしっかりしてて
なかなか良い鳴りをするドアだと思います◎!
では
ボットからトラックバックURLを保護しています
2018.06.15


〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
先月末の、中四国オートサウンドフェスにて好成績を残した
『いぶし銀』・・・その言葉が似あうスイフトオーナーさん(^-^)
それは、風体のみならず、オーディオシステム作りに於いてもです。
着々と良い方向へと、進化し続けてます。
メインユニットの選択もしかりですが、その他アクセサリー関係の物にも
目を向け、時にはこっちが知らないものまでも先に情報を得てたりすることも・・・
次のコンペに向けてと言う訳ではなく、より音質向上を目指してと言う事で
今回装着依頼をされたのが
サウンドサスペンションから新たに発売された
既に、アンプには『NRR』が装着済み・・・・だけでなく、
リバンプカレント・・・カレントリバイブなどサウンドサスペンションパーツは
適材適所に装着済み。
サウンドサスペンションパーツは、オーディオ電源アクセサリーの
企画〜製造・販売までされてるところで、チョッとマニアなオーディオフリークには
絶大な人気を誇るメーカーさんです。
では、NRR(右)〜NRR�供丙検砲惴魎后�
新たな素子、基盤構成と中身は大きく変わってますが
筐体、電源配列は替わらずですので、交換はすぐに完了。
その効果を判断する為に、交換直前に試聴、交換後も同条件、同音源にて試聴。
出音の雰囲気の違いは、瞬時に解る程。
音の輪郭の明瞭化・そしてSN感の向上・・・・フォーカスもよりより一層締まった感じです。
といった、音質UPは『NRR��』のおかげであることは間違いないですが、
元を正せば、それはNRR�兇鮗萇佞靴拭�AMP』の性能な訳で、アンプのポテンシャルを
もっと引き出せた結果です。
NRR�供ΑΑζ辰法⇔匹ぅ▲鵐廚砲論�非お勧めしたい、『電源アクセサリー』です。
ちなみに、スイフトさんの使ってるアンプは、
『BRAX MATRIX MX4』です。w(゚o゚)w
では
ボットからトラックバックURLを保護しています
2018.06.14


〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
非常に綺麗なランドクルーザー70入庫です。
あまりこの手のクルマ事情は詳しくないですが、人気も高い車種との事。
年数は立ってますが、クルマのコンディションはかなり良いと思います。
オーディオレスでの入庫で、NAVI・バックカメラの取付です。
最近のクルマは、ナビに必要な『車速』『バック信号』・・・・等接続に必要な配線は
ナビ裏で殆ど取得可能ですが、この年式のクルマにはそれが無い為、
「車速」・・・CPUから、「バック信号」・・・テールから、と少々時間は要します。
それと、この車両には、Aピラーのカバーがありませんので
配線処理もいつもの様にとはいきません。
地デジアンテナ・ドライブレコーダー・ETC・・・とガラス上部に付く機器の配線を綺麗に
処理するのも難作業です。
続いて、バックカメラ取付
背面タイヤ付車両は、いつも取付場所を考えます。
オーナーさんの要望で、『際を見たいのではなく全景が見える方が良い』
との事だったので、上の方に取付する事に。
あからさまな「カメラ付けました」って感じはさけたかったので、
埋込タイプを、ハイマントカバーに取付してます。
裏のスペースを考えると、
多分この位置にしか、カメラの埋め込みは無理です。
では
ボットからトラックバックURLを保護しています
2018.06.10
先程届いた、ショートメールです。
本日開催の、『第6回・ヨーロピアンカーサウンドコンテスト2018』に
参加されたお客様より報告でした。
エキスパート・Morel・3WAYコースにて、優勝!(^-^)
おめでとうございました。
プロコースは・・・・残念だったようです。(×_×)
あーー、あの表彰式の緊張感、独特なものがあるんですよね〜
会場で見たかったなぁ〜(゚ε゚)
ちょっと、その車両のご紹介を・・・
軽自動車で、よく頑張られてると思います!
車両は、ご存知『DAIHATSU TERIOSKID』
装着ユニット群⇩
そして、コンテスト直前に導入したのが
カロッツェリアの、CYBER X / AVIC-CZ902XS
やはり、この機の能力は高かった!
『凄いぜ!サイバーX!』
以上です。
ボットからトラックバックURLを保護しています












































