●2年ぶり・・・中四国オートサウンドフェス!●
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2年ぶりとなる、『21th/中四国オートサウンドフェス』
暑すぎる程の晴天の中、無事開催終了致しました。

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場所はいつもの しまなみ海道『大三島』
ロケーションは最高です!

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オーディオメーカー、オーディオショップ、デモカー多数集結!の
スペースではコンテスト参加者、一般来場者の方が、試聴されてました。

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表彰式も、充分にスペースを取って頂いて・・・無事終了!

当店からは今回、初参加の方も多かったのですが、
それでも楽しめるのが、このFESの良いところです。

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表彰式の一コマです。
マスクの中は、きっと笑顔の筈です(^-^)

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入賞された方々から、お店に飾って!と持ってきて頂きました。m(._.)m

来年も、また開催出来ればいいなぁと思っています。
(出来れば、マスクも取れればよいですね)

参加されたみなさん、ありがとうございました。
そして、お疲れ様でした。

久々のイベント・・・楽しかったです。(^-^)

では

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
お知らせ
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イタリア発『ESB AUDIO』8000 The New OTTOMILA

・8.028S(28mmソフトドームトゥイーター)
・8.165(165mmミッドウーファー)
・8.6K2CX(8000シリーズ専用2WAYパッシブネットワーク)
の組合せで、試聴可能です。(今週末6/4(土)まで)

ハイエンドスピーカーに興味のある方、
スピーカーのグレードアップをご検討中の方、
是非、ご試聴下さい。m(._.)m

ではでは











 
 
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●スイフトに、パワードウーファー〜SW-G50へ変更する!●

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着々とオーディオ進化中のスイフトです。

今回は、パワードサブウーファーをやめて
サブウーファーの王道!『DIATONE SW-G50』に替えます。

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助手席シート下・・・HELIX M-SIX DSP
運転席シート下・・・carrozzeria PRS-D800 
D800が、今回設置のサブーファーを鳴らす為に追加したアンプです。

サブウーファーは、SW-G50専用設計のエンクロージャー
セットして、ラゲッジに置きます。
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シートの赤ステッチに合わせて、パイピングも赤にしてます。
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ラゲッジスペースの約1/3が設置に必要スペースになります。

さて、パワードウーファーから、交換して
その鳴りは、如何に?!

一番の違いは、体感度合でしょうか!
腹に感じる低音!耳で聴くだけでなく、身体で感じられるその
圧は、迫力あります。

そして、SW-G50の一番の特徴である、レスポンスの良さ!
ラゲッジにありながらも、そこへの存在感はほぼ無し。w(゚o゚)w
あたかも、ダッシュボード奥から聴こえる様は、フロントスピーカーとの
一体感があり、心地よいです。(^-^)

一般的によく、シート下に置かれている”お弁当箱型のパワードウーファー”
とは、低音の質は大きく異なります。

フロントスピーカーオンリーの方の、次なるステップアップは
『SW-G50の追加での低域改善!』絶対的にお勧めです!
※そのスペースの犠牲さえ許されるのならば・・・
(^-^)

ではでは



 
 
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★☆イベント休業のお知らせ☆★
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●音質UPプラン Newスピーカー決定 デモボードで使用出来ます!●
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音質UPプラン〜スピーカー交換〜に新たに加わります!
『GROUND ZERO/GZIC 650FX』16.5cm2WAY

エントリーモデルとして、良い物を提案したく、
色々なスピーカーを試聴してチョイスしました。

現在の音質UPプランの中では、最もお求めやすいプライスです。

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このスピーカーの特徴として、奥行きが通常の16cmクラスよりも薄型です。
取付に必要な奥行きは、『44mm』殆どのお車に対応出来ると思います

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左:GZIC 650FXウーファーユニット・・・44mm
右:カロッツェリア TS-V173Sウーファーユニット・・・57mm

トゥイーターサイズも『20mm』サイズと小型。
強力な磁気回路のネオジウムマグネット採用の、振動板はシルクドーム
取付方法も、フラッシュマウント(埋込用)、アングルマウント(置型)が付属で
あらゆる取付方法に対応してます。

肝心な音の方は、
・全帯域に渡るバランスの良さ
・スピード感そして、深みのある中低域再生
・耳障りではない、すがすがしい高域

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初めてのスピーカー交換・・・そんな方にお勧めです。
カーオーディオの魅力を体感させてくれるスピーカーです!(^-^)

店内デモボードにて、試聴可能です。
他の、上位モデルスピーカーとの比較試聴も出来ます。
是非聴いて、納得の上お選び頂ければと思います。

近日、ホームページにもアップ致しますので、少々お待ちを!

ではでは


 
 
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●AUDI Q5・純正スピーカーシステムに、DSPアンプを取付する●
.好圈璽ー交換する
▲廛蹈札奪機次DSP)を付ける
どちらも、目的は良い音造り、音楽を楽しむ為の事です。

『どっちも、やる!』方が良いのは想像つくと思います。

ただ、初めてカーオーディオをやる人にとっては、
どうなるか想像もつかない!ってことに多くの投資は
踏み切れないところもあるかと思います。

求めるものは何かで、or△料択をされるのがベターでしょう。
ご相談頂ければ、そのユーザーさんにあった提案をさせて頂きます。

ただ、その先は・・・・

,鮖楾した場合・・・その後、△鬚笋蠅燭なる!
△鮖楾した場合・・・その後、,鬚笋蠅燭なる!

きっと、そうなりますので(^-^)

さて、本日ご紹介の内容は
『プロセッサー(DSP)を付ける』の作業です。

お車は、『AUDI Q5』です
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純正スピーカーに、4チャンネルアンプ内蔵DSP『HELIX M-FOUR DSP』を
繋ぎます。
※M-FOUR DSPも、M-SIXと同じく現在欠品中です。(>_<)

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設置場所は、ラゲッジパネル下です。

ここから、デッキ部であるグローブBOX内のユニットまで、
スピーカーケーブルをIN/OUTさせます。
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4チャンネル分のスピーカーケーブルの往復なので、
使用ケーブル長は、5m×4の2倍で、40m!w(゚o゚)w
と結構な長さが必要です。

取付完了後、PC繋いで、
アライメント調整、EQによる帯域バランスの補正・・・・・
この調整作業が、今回の作業の『肝』になります。

DSP取付したら、良い音になる訳ではなく、
その機能を使って、キッチリ調整することが、良い音を作る
大前提ですので!

使い方は、今までと何ら変わらず
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純正操作でOK!なので、難しい事は何もありません。

ただ、今までと違うのは出てくる音!
バランスの取れた聴き心地の良さ、そしてセンターに定位するVocal!
ガラリと変わります。

取付後オーナーさん談
『ここまで、変わる(良くなる)とは思っていませんでした(^-^)』
と満足頂けた様で、何よりです。m(._.)m

ではでは



 
 
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●DIATONE SW-G50専用設計エンクロージャー●
前回、作り途中のエンクロージャー完成しました。

上面
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サイド
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物体形状的に、一枚張り出来ないので
『ジャージ生地+スェード』張りで仕上げてます。
繋ぎのパイピングは、で仕上げてます。
このパイピング・・・・実は、電源ケーブルなんです(^-^)
※スェードの色、及びパイピングの色は選択可能です。
(当店在庫ある生地、及びパイピングの中からお選び頂けます)

サイド
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ロック付ワンタッチコネクターで、容易に脱着可能。
前回も、言った様に重量はかなりの物です。重い!(>_<)
SW-G50本体のみ(エンクロージャー除く)だけでも、12.5kgありますから。

裏(底)面
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見えない所ですが、底面も綺麗に仕上げてます!
滑り防止のゴム脚です。
このゴム脚の効果で、音離れも良いです。

内部は、お見せしませんが補強及び、吸音材入りです。
木の素材は、一般的なMDFです。

Price
46,200円(税込)
※SW-G50購入の場合に限ります。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
で、このSW-G50のエンクロージャーを取付したお車は
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カローラスポーツ!

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以前、BLAM Signatureシリーズのスピーカー及び、
HELIX V-EIGHT(DSP)取付済みのお車です。

音は太く重厚感が増し、スケールアップした空間表現力!
SW-G50を一度聴くと、もう無しでは物足らなくなります。
って、言う位優れたサブウーファーです。

ではでは













 
 
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●TESLA Model3で地デジを見る!●
今まで、記事にしたことはありませんが、
実は、時々ご依頼を頂いてまして
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TESLA Model3 へ、地デジチューナー+モニターの取付です。

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モニター取付位置は、この位置に取付するのがスッキリして
収まりが良いと思います。

音声は、FMモジュレターで入力し車両スピーカーから出ます。

テスラ モデル3で、地デジを見たい方、ご相談下さい。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
続きまして、
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基本設計は同じですが、日々改良を重ね、作り続けてます!

DIATONE DW-G50(サブウーファー)専用設計のエンクロージャー
(生地張り前)です。

車両に合わせて作るものではなく、ラゲッジに置くタイプの物です。
ケーブルは、ワンタッチコネクターで脱着可能ですので、一旦車の外に
持ち出しも可能。但し、結構重たいです。(>_<)

車を買い替えても、約35cm×35cmの床面スペースさえあれば取付可能ですので、
末永くお使いいただけるかと思います。

後日、生地張った完成品をご紹介します。

ではでは





 
 
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●電源コネクター交換/ロジウムからカーボンナノチューブへ●

HELIX DSP ULTRAの電源コネクターのチューニング版
『F2MUSIC ZERO-R HPC』
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↑このコネクターの内部部品すべてが、
3層プレミアムロジウムコーティング加工済みとなっている物です。
今まで、使用されていた物がコチラになります。

次なるアイテムで、ナノテクノロジー技術を使った物が発売されてます!
『ZERO-R HPC CNT』
カーボンナノチューブを封入した銀メッキで作られた内部部品に変更。
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交換してみました。

見た目は、貼ってあるシールの違いのみ。
果たして、コネクターのみでの音の違いは如何に?!
交換して、1週間余り・・・・
音への効果はオーナーさんからの、感想を待つこととしましょう!

このカーボンナノチューブを封入した銀メッキの商品は、
他にも、ギボシ、リング端子、棒端子等、Y端子、MIDI FUSE等発売されてます。
但し、価格は少々お高めです。

『F2MUSIC』
 ↑興味がある方は、覗いてみて下さい。

では




 
 
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●ハイエースに、Morelのスピーカーはベストマッチです!●
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ドアの内張りを外してみると
既にドアスピーカーは、コアキシャルタイプの物に交換済みでした。
正直、良い音だと言えるまでのものでは無く・・・・・

音質アップ(スピーカー交換)のご依頼です。

ヘッドユニットは、ALPINEのBIG-X。
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音質調整機能も充実した、現行NXシリーズです。

選択されたスピーカーは、Morel MAXIMO ULTRA602MK
安定の人気です。
エンジンがシート下にあるのも関係して、決して静寂性の高い車ではありませんが、
そんな条件でも、音楽を楽しむ事は全然可能です!(^-^)

そこで、メリハリのあるスピーカー『モレル』は良い選択だと思います。

まずは、トゥイーターの取付
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Aピラー根本に、付属マウントで取付です。
純正は、ドア下部(ほぼ足元)にスピーカーが付いているだけで、
純正トゥイーターはありません。
この位置に、トゥイーターがあるだけで、音場がグッと上に上がってきます。
それだけでも、音の聴こえ方は大きく変わります。

次、ミッドウーファー
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ドア防振プラン∋楾の上、バッフルに取付したスピーカー。
バタバタ暴れやすいドアなので、防振プラン△了楾は、
効果絶大です。

仕上げは、アルパインのナビの調整機能を、フル活用して音質調整。

その音は・・・・
まず、低域の『量』に驚きです。w(゚o゚)w
サブウーファー付いてます?と確認したくなるほどの圧倒的な量感です。
『量』のみならず、歯切れも良いので非常に気持ち良い低域です。

中高域にかけても、明瞭感そしてリアリティのあるVocalがあたかも
ダッシュボードセンターから、聴こえてくる! 

そんな劇的変化をもたらした理由は2つあります。
.好圈璽ーの再生能力の違い
能力の高いスピーカーでも、取付環境によってそれが出るか否かは大きく
変わります。防振プラン△了楾は、その能力を引き出す大きな要因です。

音調整
スピーカーは、入ってきた信号をそのまま再生するだけの物です。
良い物も、悪い物も全て音として出してきます。
その悪い音を省いて、バランスを整えるだけでも人の受け方は大きく変わります。
また、センターに音像定位がある!これもスピーカーの能力だけでは出せません。
これらは、再生機の音の調整機能の能力になります。
アルパインのナビには、良い音調整機能が備わってます。
それを、キッチリと使う事で音の完成度は大きく変わります。

結果、かなりクオリティの高い音に=オーナー様、大満足!(^-^)

ハイエースへの、音質UPプラン〜スピーカー交換〜の取付でした。

あっ!音質UPプラン〜スピーカー交換〜には、
今使用されている機器(ナビ・デッキ)での、
音調整も標準施工に含まれていますので!(^-^)

ではでは





 
 
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