2016.03.25

『FIAT500』音質UPプランでの施工で、
『DIATONE DS-G20』の取付です。
ヘッドユニットは、楽ナビ『RZ09』をそのまま使用します。
オーナー様の、不満点としては・・・・
『大きめの音量だと、音が歪む・・・(´Д`)』
純正スピーカーなので、致し方ないかとも思いますが、これじゃ楽しめません。
その様な状況でしたので、スピーカー交換+ドア防振をお勧めいたしました。
当店オリジナルプラン『音質UPプラン〜中級〜+防振プラン2へのVer.UP』です。
オーナー様の、ご希望は『見た目は、出来れば変えたくない。』
との事でしたので、オールインナー取付としてます。
トゥイーターは、純正位置Aピラーグリル内で、取付。
スペースも少々ありましたので、内部で若干の角度調整してます。
ミッドウーファーは、ご覧の様に、防振プラン2施工+インナーバッフル製作にて
取付です。
楽ナビの内蔵アンプを4チャンネルフル活用の、フロント2WAYバイアンプ接続
としてます。この場合の利点は、トゥイーター&ミッドウーファーのタイムアライメントが
個々に調整できる点と、そのレベル調整が可能な事です。
帯域バランスも、整え、音の繋がりも出てくるので、
大きめの音量でも、聴き易い音となります。
完成後の試聴にて、一番の課題でもあった『大音量時の音の歪み』ですが、
そこは、しっかりとクリアされてます。(^O^)
防振のおかげもあって、ミッドウーファーの力強い鳴りっぷりの良さは、
非常に心地の良いものとなりました。
FIAT500、スピーカー交換でした。
では
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2016.03.21
新型・ランドクルーザーの入庫です。
今まで以上に、迫力のある(`-´)フェイスとなった気がします。
作業内容は、
ドライブレコーダー&TV/NAVIキャンセラーの取付です。
TV/NAVIキャンセラーは、スイッチレスです。
ドライブレコーダーは、定番のユピテルのモニター付き。
モニターは、いつも見える必要はないので、邪魔にならない様に
助手席側のセンター付近に取付です。
車外から見た感じです。
あまり、目立たない位置にしてます。
今まで、あまり記事にはしてませんが、
『ドライブレコーダー』『レーダー』『TVキャンセラー』
・・・などなど、結構ご依頼が多い作業なのです!
今日は、あっさりとこの辺で・・・
では
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2016.03.20

福山からご来店のN-BOX+。
以前に、『音質UPプラン〜中級〜』カロッツェリア/TS-V172Aを取付させて
頂きましたお車です。
その時のヘッドは、『HONDAディーラーオプションナビ(DOP)』でしたが、
この度、DIATONE 100PREMIへと交換する事に!
DOPナビでも、純正スピーカーと比べると、格段に音質UPされたわけですが・・・・
100PREMIへと交換する事により、V172Aの再生能力の高さを
まじまじと、感じさせられてしいました。(゚O゚;)
この先は、オーナー様の感想です。
電源入れて、ナビ起動後の第一声は・・・
『画面がとても綺麗ですね!(^-^)』
そして、音楽再生(低域の効いた音源で)
『かなり、しっかりと低域でますね!(^-^)』
確かに、今までも量は出てましたが、音の厚み、力強さなどは圧倒的に増してます。
結構なVOLUMEにしても、歪むことなく心地の良い低域再生となってます。
そして、次の曲(女性VOCAL)
『とても、細かな表現力で、綺麗ですね(^-^)』
音の解像度が非常に高く、高域のスーッと伸びる再生能力は
V172Aのトゥイーターの素晴らしいところですね。
・・・・・・・・あらためて、『V172A』のスピーカーの実力を見た感じです。
また、それを内蔵アンプで引き出してくれる『100PREMI』の能力に感謝です!
では
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2016.03.17
ALPINEの10インチナビ装着車『NOAH HYBRID』に
まずは、ナビヘッド専用『REVAMP D』の取付です。
装着は、1時間程度で終了し、いざ試聴へ!
・・・・・音は、シャープな傾向に、そして解像度アップへ!
結構、明確に解りますよ、この違いは。
そして、もう一つの音質UPです。
↓↓
↓↓
↓↓
この、違いが解る方は、相当のDIATONEマニアです。
上の画像は、『DS-G20』
そして、下の画像は『DS-G500』です。
見た目の違いは、ほとんどありませんが、出音は別物!
キメ細かさ、芯の太さ・・・・・絶品です!
NOAH HYBRID、大幅な音質UPとなって納車致しました。
では
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2016.03.17
トヨタ ウィツシュ/ナビ&スピーカー交換で音質UP目指し、入庫です!
入庫時は、某メーカースタンダードグレードのナビと、トレードインスピーカーが
すでに装着済でした。
それ以上の、サウンドを求めて選択されたのは
『DIATONE NR-MZ100』そして『DIATONE DS-G20』です。
当店おすすシステムの一つでもある
今まで、あまり触れてないですがMZ100シリーズは非常に画質も鮮明で綺麗です。
MIDは、インナーバッフル製作+防振プラン1施工にて取付です。
トゥイーターは、音重視で、G20付属マウントを使用してオンダッシュ取付です。
DAITONE DS−G20に付属のネットワークは、バイアンプにも対応してます。
ナビに内蔵の4チャンネルアンプを、全てフロントスピーカーに使用する事ができます。
(この場合、リアスピーカーは鳴らせません)
この接続方法の利点は
�_擦亮全�UP! 1つのアンプで1つのユニットを鳴らす、理想的な接続方法なので
違いは、明確です。
�▲譽戰訥汗阿�、各ユニットで取れるので バランスの整った聴き易い音に!
リアスピーカー不要の方へは、おすすめの接続方法です。
この度のWISHも、バイアンプ接続にて結線してます。
そして、音の方は・・・・
定位もビシッと決まり、音の明確さ、そして少々大きめな音でも
嫌味なく聴き易い音へと・・・・・
サウンド アップグレード 完了です!
では
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2016.03.12
先日ご紹介の、『MAZDA AXELA』最高の音となり、
本日納車完了しました。
現行マツダ車、CX-5、アテンザ・・・に続いて入庫率の高い車種です。
基本、この3車は、オーディオ構成は同じ。音も同じ・・・
前のお車からの、オーディオ機器移設+スピーカーは、新たに
『DIATONE DS-G500』を購入頂きました。
インストールについて、まずは
『G500のポテンシャルを最大限に発揮してほしい、妥協はしたくない!』
という、オーナーさんの本気度、期待度の高さは言うまでもありません。
入念に、インストールの打ち合わせをし、いざ施工へ!
音の肝となる、ミッドウーファーの取付です。
ここは、妥協なく『アウターバッフル』にて施工です。
メインの素材は、『樺合板』を使用してます。
純正トリムから、突出しないよう、高さは最低限に抑え
車の使用、乗り降りにも邪魔にならないように考慮して製作してます。
あとは、ドア全体のデザインも崩さぬように、純正グリル形状に
しています。
トリム内部も、『防振プラン3』の施工で万全対策してます。
続いて、Aピラー・・・・
Aピラーに、マウント製作して取付です。
角度も、シビアに調整してのインストールはもちろんの事!
その他機材(ALL BEWITH)は、全てシート下へ。
助手席下に、安定化電源(A-50A)そしてアンプ2台(R-107S)
運転席下には、プロセッサー(BEWITHSTATE)、アンプ2台(R-107S)
結構スペースもあり、スッポリときれいに収まりました。
そして、メインヘッドは
ミラー型メディアプレーヤー『BEWITH/MM-1D』です。
そして、純正オーディオも、BEWITHSTATEへ入力してるので
テレビ、USB、ラジオ・・・の音も、GOODです。
純正ナビの、ガイドはリアスピーカーから出力されるように
結線しなおしてますので、MM-1で音楽再生中でもガイド音声は
後ろから、聞こえますのでご安心を。
(オーナー様へ・・・↑これ伝えてませんでした・・・スミマセン)
何一つ、純正機能を損なわず、そして音質UP!
ズシンと深く、そして歯切れ良く鳴るミッドウーファー・・・申し分無しです。
そして、きめ細かく、艶やかに正確に音を奏でるトゥイーター・・・最高です!
『DS-G500』今まで、期待を裏切った事はありません。
言うなれば、『超優等生的な、スピーカー』です。
価格は、10万円を超えてくる高価なモデルですが、
背伸びして、選ぶ価値は充分にあるスピーカーです。
そして、アクセラオーナー様も、音が出てすぐに雰囲気の違いに唖然・・・
『スピーカーでここまでも違うものなのか・・・?!?!?!?!』
大変、満足頂きました。
ありがとうございました。
では
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2016.03.09
只今、製作途中です
マツダ/アクセラ(マツコネ付)、アウターバッフルです。
ご存知のように、純正ヘッドは取り外し不可!
そこで、純正ヘッドはそのまま使用、プラスで『BEWITH MM-1D』を
メインヘッドとして、システム構築中です。
詳細は、完成後にするといたしまして・・・
まずは、スピーカー廻りを!
フロントスピーカーは『DIATONE DS-G500』をチョイス。
妥協なくストな状態で鳴らす為、アウターバッフル製作する事に。
純正スピーカーグリル部を切り落とし、純正風に仕上げます。
表面からは、見えませんが中はこんな感じです。
『3種』の木材を積層して作っています。
まもなく、完成・・・音出しです!
では
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2016.03.07
不思議と、サウンドサスペンションの新製発売時期に入庫する
フィルダーです。

今回は、某機器の修理完了品の取付での入庫でしたが、そのついでと言っては何ですが、
サウンドサスペンションの『HNF』の効果確認の、TEST試聴をお願いしました。
カーオーディオ暦30年以上の、フィルダーのオーナーM様は相当に耳は肥えています!
過去には『オーディソンHR100』 『マッキントッシュMCC602TM』・・・・・(゚口゚II)
その時々の、超弩級品を使用されていたかなりのカーオーディオマニアです。
そして今では、

すっかり『サウンドサスペンション』マニアとなられています。(・v・)
画像は、新製品の『HNF』仮付け中です。
ちなみに、取り付け場所は『HELIX DSP PRO』の電源部です。
Mさんと、代わる代わる試聴してみました。
二人の印象は、ほぼ同じです。
●静寂感アップ
●中高域のきめ細かさアップ
●立体感増!
あれや、これや付いてますが・・・・どれも外せない・・・・
なぜなら、外すと今までとは違う違和感を感じてしまうのです。
この様なアクセサリーパーツは、付けた時よりも外した時の方が、
その違いは解り易いんです!!
結局、『HNF』本付けさせて頂きました。m(._.)m

では
フィルダーです。

今回は、某機器の修理完了品の取付での入庫でしたが、そのついでと言っては何ですが、
サウンドサスペンションの『HNF』の効果確認の、TEST試聴をお願いしました。
カーオーディオ暦30年以上の、フィルダーのオーナーM様は相当に耳は肥えています!
過去には『オーディソンHR100』 『マッキントッシュMCC602TM』・・・・・(゚口゚II)
その時々の、超弩級品を使用されていたかなりのカーオーディオマニアです。
そして今では、

すっかり『サウンドサスペンション』マニアとなられています。(・v・)
画像は、新製品の『HNF』仮付け中です。
ちなみに、取り付け場所は『HELIX DSP PRO』の電源部です。
Mさんと、代わる代わる試聴してみました。
二人の印象は、ほぼ同じです。
●静寂感アップ
●中高域のきめ細かさアップ
●立体感増!
あれや、これや付いてますが・・・・どれも外せない・・・・
なぜなら、外すと今までとは違う違和感を感じてしまうのです。
この様なアクセサリーパーツは、付けた時よりも外した時の方が、
その違いは解り易いんです!!
結局、『HNF』本付けさせて頂きました。m(._.)m

では
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