●レクサス・NX300・・・DSPで音質UP!●
2018030821354019573_1.png
  2018030821354019573.png2018030821354019573.jpg



 〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
レクサス・NX300お隣県よりお越し頂きました。m(._.)m
20180729194927597_2.jpg











では、作業開始です。
まずは、一番に純正の音を聴いて確認!
装備されてるオーディオシステムは『10スピーカー・プレミアムサウンドシステム』

正直、悪くないデス。ただ、『ハッ!(゚O゚;)』とする何かも無いです・・・(~ヘ~;)
クリアさ、明瞭感・・・と言った意味ではもうちょっと欲しいかなと言う印象。

どういうシステムになっているか、アンプ廻りを確認。
20180729194927597_1.jpg










ラゲッジ右パネル内に、あります。
ここで、シッカリとシステムを把握していないと後々面倒な事になるので
必須作業です。

次、フロントスピーカー装着していきます。
取付するスピーカーは『DIATONE DS-G300』
オールストックインストレーションをご希望ですので最終見た目は純正のまま。
20180729194927597.jpg












201807292102578530.jpg










6.5cmミッドハイの純正の位置に、G300のトゥイーターを!

20180729194927597_3.jpg











20180729195012593.jpg











ドア内、G300のミッドウーファー部は、
防振プラン2施工+ハイブリッドメタルインナーバッフルを使用して取付です。

ヘッドは、外部機器は使わずに純正を使用。
20180729195012593_1.jpg






















かなり使い込んだけれども、パッド操作が僕は得意ではない・・・

そして、音の核となDSP&AMPに、
アンプ内蔵DSP最高峰モデルの『HELIX P-SIX DSP MK供戮鬟船腑ぅ后

取付位置は
20180729195012593_3.jpg










ラゲッジフロア下。

20180729195012593_2.jpg










最終的には、カバーリングをして『荷物も気にせず積める仕様』にして
取付完了です。

今回交換したスピーカーは、フロント2WAYのみ。
鳴らしたのは、そのDAITONE DS-G300と、ハッチバックに付いている
純正サブウーファーのみ。

リア&センタースピーカーは、音楽は鳴らさずに音声ガイド、操作音専用
スピーカーとして、働いてもらう事に。

さて、最後に肝心のDSPでの音調整ですが・・・・
通常の約3倍の時間を掛けて(正確には掛かってです)無事終了!
結線変更とかも試したので、それも入れるともっとデスガ・・・

フロント2WAYマルチ+サブウーファーと言う、
DSP絡んだ場合の、基本システムなんですが何がそんなに?!
と思われるかもしれませんが、

それは、車両純正オーディオシステムの進化・複雑化だったり、
P-SIXで出来る事が多い(賢い)ので、どういう繋ぎ方、鳴らし方が、
車にとっても、音にとっても最善なのかを探るのに想像以上の時間を要します。

ちょっと、難しい話になってきたのでこの辺で止めときます。

で、音の方は・・・・
艶やかな超高域の上品さ・・・締りがあって解像度の高い中低域・・・
そして、ビシッ!と決まったフォーカス!かなり良いです。

非常に心地良く、時折『ハッ!』とする音楽にも出会えると思います。

では

 

DEMO CAR  TOYOTA  AQUA



 
 
ボットからトラックバックURLを保護しています
●MAZDA CX8(初入庫)・ドアのデッドニング(防振・防音処理)●
2018030821354019573_1.png
  2018030821354019573.png2018030821354019573.jpg



 〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ハリーが、今日記事にしていました・・・騒音・振動が物理的および心理的に身体に
与える影響の事を!

知らずのうちに、身体は嫌がってるのかも知れませんね。だから、防振・防音(デッドニング)の
ご相談が多いのかは解かりませんが・・・

で、今日はまさにそれの作業でした。

本日納車致しました『MAZDA CX-8』ドア4枚フル防振
(うちで言う、〜防振プラン3〜)の施工です。

2018072722031233889.jpg










最上級SUVと言うだけあって、インテリアのデザイン・質感共に
おっ!と思わせるような高級感があります!
だからこそ、より『静寂性』を高めたいと言う思いも起こるのかもしれません。

さて、ドアのデッドニング開始します。
2018072722031233889_1.jpg










フロントドアの内張り外した状態です。
現行マツダ車は、サービスホールを設けるのではなく、
樹脂パネルをはめ込んであるユニットタイプです。

施工にあたり、これらも一旦取り外します。
2018072722031233889_2.jpg










2018072722031233889_3.jpg










アウターパネル(外板)の制振、吸音、拡散処理(画像無し・秘密)
インナーパネル(内板樹脂パネル)の制振処理等し、組立ます。
2018072722033433889.jpg










ここまでが、〜防振プラン2〜です。

更に、内張りの処理です。
2018072722033433889_1.jpg










制振材・吸音材複合素材で、全面処理。
2018072722033433889_2.jpg










純正で付いていた、吸音材も捨てずに再利用します。

以上、フロントドアですが、リアも基本構造は同じですので同様の
施工して、終了です。

ドアを閉めた時の、『ドスッ』という重量感ある音!
防振した感を感じられる一つです。
そして、もちろん走行中のざわつきの低減も期待できます!

ドア4枚分の表面積は、
車両の鉄板部表面積比率は30%くらい(フロア及びガラスは除いて)に
相当すると思います。

そのパーセンテージと、静寂感の体感率は比例していると考えます。

では

 

DEMO CAR  TOYOTA  AQUA



 
 
ボットからトラックバックURLを保護しています
●シエンタ・フロントスピーカー取付・・・200PREMIで鳴らす!●
2018030821354019573_1.png
  2018030821354019573.png2018030821354019573.jpg



 〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
トヨタ・シエンタ フロントスピーカー交換で入庫です。
2018072520093032572_1.jpg












ヘッドは、既に装着済みで『DIATONE NR-MZ200PREMI』!
スピーカー交換の楽しみを感じるハイエンドナビヘッドです。
2018072520093032572.jpg











この内蔵アンプで鳴らすスピーカーは、『BLAM(ブラム)165.45

2018072520093731436.jpg











トゥイーターは、付属のマウントでオンダッシュ(Aピラー根元)置き!

2018072520093032572_2.jpg











⇑純正のドアです。

2018072520093032572_3.jpg











インナーバッフル+スポンジリング・・・そして防振はプラン2へVerUPで
ドアを作り込んでます!

そして、最後の締めは、200PREMIの細かく精度の高い、DSP機能を活用して
音調整して、完了です。

透明度の高さ、そしてレスポンスの良さ・・・・そんなブラムの特徴は
200PREMI内蔵アンプでも、充分表現されてたと思います。(^-^)


では

 

DEMO CAR  TOYOTA  AQUA

 
 
ボットからトラックバックURLを保護しています
●carrozeria CZ902XS試聴出来ます!300PREMIとの聴き比べも!!●
2018030821354019573_1.png
  2018030821354019573.png2018030821354019573.jpg



 〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
902xs.jpg










お客様のお車への実装を優先した為、
店頭デモがちょっと、遅れてしまいましたが・・・・
ハイエンドオーディオカーナビ『CYBER NAVI X Series/CZ902XS
店内デモボードで、試聴可能になりました。

気にしてる人も多い、DIATONE 300PREMIと、聴き比べも可!
2018072221255333140.jpg






















スイッチポンで、一発切替!
2大ハイエンドカーナビと言って良いと思います、この2機種。
DIATONE MZ300PREI・・・carrozaria CZ902XS・・・

どっちがいいの?!今まで、色んな人から聞かれました。

既に、答えは出てます。

答え 『どちらも良いです(^-^)』

・音のニュアンスの違いはありますが、自分のフィーリングにあった方で
よろしいかと!

・大画面が欲しい方、現状『DAITONE 300PREMI(8インチ)』をお勧めします。

・ハイレゾ再生重視!の方、『carrozeria CZ902XS』をお勧めします。

・操作性重視の方、店頭で触って下さい。

・・・・・

あと、既にシステムを組まれてる方、将来性等も踏まえて
マッチングアドバイス致します。

8種のスピーカーでの聴き比べも可能です。

ご来店、お待ちしてます。m(._.)m 

では


 

DEMO CAR  TOYOTA  AQUA




 
 
ボットからトラックバックURLを保護しています
●静寂感を求めて・・・床全面デッドニング!●
2018030821354019573_1.png
  2018030821354019573.png2018030821354019573.jpg



 〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
デッドニング(防振)したいんですが・・・』
音の相談の次に多いのが、これです。
確かに、これも音に関する事ではありますが、『静かにしたい!』というのが
このデッドニングでのご要望!

では早速作業へ・・・
2018071920330524292_2.jpg











2018071920332324884_1.jpg











2018071920334624828_2.jpg











この度のご依頼は、フロア全面の処理ですので、まずはフロアカーペットを
はずす為に、ばらしです。

上の画像3枚は、ノーマル状態で、ポイント的に制振材が貼ってあります。
画像は無いですが、フロアカーペット裏にも、スポンジ層があり吸音もそれなりに
なされてました。

そして、制振・吸音処理後がコチラ
2018071920330524292.jpg











2018071920330524292_1.jpg











2018071920332324884.jpg











2018071920334624828.jpg











2018071920334624828_1.jpg











ほぼ隙間なく施された制振材は『STP GOLD AERO』
その素材自体の効果ももちろんですが、やはり肝は、しっかりと
鉄板部の凹凸に追従して貼る事!重要です。

そして、その上に吸音材で『STP AERO FLEX』
ここまで処理すると、叩いても金属音は、ほぼゼロです。(@_@;)
『ドスッ、ドスッ』と鈍い音のみで、響きも無し。

この上に純正フロアカーペット(⇐結構吸音効果あり)が組まれるので
更に、効果は見込めます!

静けさのUPはもちろんですが、その結果オーディオの音の改善も見込める
デッドニング(防振)処理でした。

では

 

DEMO CAR  TOYOTA  AQUA




 
 
ボットからトラックバックURLを保護しています
●新型サイバーナビ・車種専用モデルをVOXYに!●
2018030821354019573_1.png
  2018030821354019573.png2018030821354019573.jpg



 〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
しかし、暑い日が続きますね〜・・・(-д-υ)
皆さん、無理し過ぎず、ご自愛ください(^-^)

さて、今日の取付は人気のミニバン『新型 VOXY』になります。
社外ナビ取付前提だったので、お車はオーディオレスでご購入。

まずは、後ろから
2018071621233224326_1.jpg










純正位置に、純正の様にカメラを取付です。
VOXY専用の取付キット使用なので綺麗につくのは当たり前ですが(^-^)

続いて、中央!
2018071621233224326_2.jpg










ミニバンの必須の、フリップダウンモニターです。
VOXYという車からして、あって当然のごとくです。

コチラは、先月発売開始の新製品
『カロッツェリア11.6インチ/TVM-FW1100-B』になります。
画質は、落ち着いた感じ発色でとても綺麗!

フリップダウンモニター=アルパインって感じですが、
カロッツェリアにした訳はコチラ⇩
2018071621233224326_3.jpg










ナビヘッドがカロッツェリア サイバーなので!でした。
コチラも、新製品で『AVIC-CE902VO』でVOXY専用モデル!
このサイズでも『Xシリーズ』を期待しつつも、
『X』でなくても、調整機能充実・高音質・ハイレゾ対応などなどで
サイバーナビは、基本音は良いナビです。

お預かり時間等々の関係上、今回の作業はここまでですが、
既に、スピーカー交換は決まってます!

そこで、『高音質機のサイバーナビ』本領発揮となるでしょう!

2018071621233224326.jpg










⇑2セット分か?!と思う程のナビの梱包箱の、大きさには驚かされました。(゚O゚;)

では

 

DEMO CAR  TOYOTA  AQUA



 
 
ボットからトラックバックURLを保護しています
●『VE-01』バーチャルアース・1台の車に、4個付けてみました!●
2018030821354019573_1.png
  2018030821354019573.png2018030821354019573.jpg



 〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
しかし、暑い日が続きますね〜〜〜〜(;´O`)
定期的な休憩・・・水分・塩分補給などして熱中症対策をしとかないと!です。

20180712203741600.jpg










4個と言いつつ、3個じゃないかと言われそうですが、

20180712203741600_2.jpg










既に、1つは取付済み(^-^)
その他、アクセサリーはちょっと、隠してみました(大した意味はありません)
接続したのは、『ARC 2300SE TRAD』サブを4発鳴らしてます。

その他の3個は
20180712203741600_1.jpg










同じく、ARCのアンプ『4200SE TRAD』
シート下に所狭しと並んでますが、何とかスペース確保して取付完了!

あともう一つは、メインヘッドである
902XS(CYBER X)へ。(画像無し)

音色変わらず、静寂度アップ⤴を体感!
ナビヘッドの効果が、一番大きかった様な気がします(個人的感想)


ではでは

 

DEMO CAR  TOYOTA  AQUA





 
 
ボットからトラックバックURLを保護しています
●エスティマ・フロント2WAY+SWをHELIX DSP PROでコントロール!●
2018030821354019573_1.png
  2018030821354019573.png2018030821354019573.jpg



 〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今日は、昨日までとは打って変わって、カンカン照り!(極端過ぎ!)
でも、まだ災害の影響は、続いております。
先日も書きました通り、お店は直接の被害はありませんが(間接的被害多数(´ε`))

各所で、未だ行方不明者多数の状況で、救助も行われている事と思います。
自宅付近では、早朝から尋常ではない鳴りやまぬサイレンの音。
見ると、延々と続く消防車、救急車の列。
そんな状況でございます。
一人でも多く、無事救助されることを願うばかりです・・・・

そんな交通の便も悪い中、電車、バスと乗り継ぎ
引き取りに来て頂きました。
2018070919573322295.jpg










オーディオシステム移設&グレードアップ完了の、
エスティマです。

では早速、オーディオシステムご紹介です。
まずは、スピーカーから
2018070919581321749_3.jpg










2018070919573322295_1.jpg










前車から引き続き使用されてます、Morelのユニットです。

トゥイーター・・・・『モレル スプリーモ トゥイーター』です。
現行のピッコロ兇犯罎戮襪函▲侫譟璽爛汽ぅ困呂なり大きめ。
優しい感じの、鳴り方はピッコロ兇箸楼曚覆蠅泙垢、
非常に上質なトゥイーターです。
ドアミラー裏に、マウント製作して取付してます。

ミッドウーファー・・・『モレル SW6
アウターバッフル製作して、グリルレスで取付です。
インナー部は、かなり強固に固めてあります。
3種の金属(アルミ・スチール・真鍮)+樺合板からなる、インナー部になります。

2018070919581321749.jpg










ドア全体図。

2018070919573322295_2.jpg










2018070919573322295_3.jpg










ドア内部・・・・防振プラン3施工。
(外板・内板・内張りの全処理ずみ)
バッフル・防振効果により、ドアからの付帯音はかなり低減され、
物理的SN感は、かなり向上されてます。

そして、もう一つラゲッジに
2018070919581321749_2.jpg










サブウーファーも、前車から引き続きで、
DIATONE SW-G50』専用設計のエンクロージャーで鳴らしてます。

2018070919581321749_1.jpg










ヘッドは、ALPINE BIG-Xそして、もう一つ
音楽メインの時は
2018070919582022328.jpg










BEWITHのメディアヘッド『MM-1D』で鳴らしてます。

続いて、アンプ。
2018070920485928492_1.jpg










サブウーファー様に、GROUND ZEROのアンプ。

2018070920501827369.jpg










フロント2WAYはこの真っ赤な『RS AUDIO/RS A 40』です。
機材の設置位置は、全てフロントシート下までの条件なので
この上にラック組んで、インストールです。
2018070920485928492.jpg










上下・左右・前後・・・・どこをとってっもギリギリです。
お持ちの高級ケーブルを使用する為には、もうこのレイアウトしか無しです。
ちょっと窮屈感はありますが、これ限界!

中段になって、殆ど物体としては見えませんが、
中段には、コントロールの核となる、『HELIX DSP PRO MK』が
入ってます。

その調整幅の広さを活用し、『一人用』『家族用』・・・と6パターンの調整を入れ
納車させて頂きました。

その音は、オーナーさんのコメントにてご確認下さい。
(きっと、書いてくれるはずです。(^-^) )

では

 

DEMO CAR  TOYOTA  AQUA



 
 
ボットからトラックバックURLを保護しています
●豪雨・長雨の災害・・・お店の方は、大丈夫です。●
201807072306167842_1.jpg











先日、帰宅途中に初めて見た『300PREMI』の表示です。

TVを映してたら、自動で『緊急情報』画面に切り替わり、
そしてNAVI画面見たら、『VICS』マークが赤く点滅!
初めて見たわ、こんな表示。

そして、今朝は早めに出勤。
いつも通るルートは、通行止め×!

遠回りして、いつもと反対の川沿いを走る事に。
201807072306167842.jpg








いつもより、水位が明らかに高いです。
というのも、ここは川幅広いですが、半分くらいは河川敷で
芝生で、ピンが立ってて、バンカーあったり・・・・
ココは実は『ゴルフ場』なんです。(゚O゚;)

今朝は、完全に浸かって川一体となってました。
それくらいの豪雨そして長雨だったんです。

自宅付近もTVのニュースに出てましたが、
実際にもっと被害が大きな所は、たくさんあります。

心配下さって、たくさんの電話等頂きました。
お店の方は大丈夫ですので、ご安心を。

今日は、雨も上がりましたが、まだまだ大丈夫とは言えない状況だと思います。
皆さんお気を付け下さい。

では



 
 
ボットからトラックバックURLを保護しています
●MAZDA アクセラ/全部PRSでフロント3WAY!●
2018030821354019573_1.png
  2018030821354019573.png2018030821354019573.jpg



 〜☝☝☝工賃込みのお勧めセットプランは、こちら☝☝☝〜

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
マツダ・アクセラ、ミッドレンジ追加で、フロント3WAY化。オーディオグレードアップです!

3年程前に、既にフロント2WAY+サブウーファーでシステム装着済みの
オーナーさんの、グレードアップになります。

20180702210252921_1.jpg










メインヘッド、カロッツェリア『DEH-P01』をインストール済みですので、
コントロールは問題無しです。

フロント3WAY+サブウーファーのトータル4WAYマルチシステムが組めるのが
この『P01』の良いところ!
んーーー、このチャンネル数が『CYBER X NAVI』にもあればいいのにと、
P01を触ると、尚の事、思ってしまいます。

今回追加するユニットは、
『TS-S062PRS』ミッドレンジと、『PRS-D800』アンプ、以上になります。
S062・・・45000円、D800・・・35000円 計80,000円で、フロント3WAYマルチになると
考えると、お安い感じです。

が、インストールの方が高くなるのはお察しください。(^-^)

まずは、アンプ。
2018070221023445781_1.jpg










ラゲッジ底上げして、作ってるところに『PRS-D800』を取付です。
PRS-A900(4ch)で、トゥイーター・ミッドレンジを鳴らし、
この度追加のPRS-D800は、ミッドウーファーを鳴らします。
PRS-D700は、変らずサブウーファーを鳴らします。

20180702210252921_2.jpg










トップパネル装着で、荷物も搭載可能です。

続いて、ミッドレンジ
2018070221023445781_2.jpg










2018070221023445781.jpg










Z172PRSのTWと共に、ダブルでAピラーへ取付です。

ちなみに、Z172PRSのミッドウーファーもアウター取付済みです。
20180702210252921.jpg











その音の『激変』ぶりには、
オーナー様も w(゚o゚)wこの位ビックリされてました。

情報量UP!リアリティ感UP!そして、大音量でも嫌味の無い聴き易さ!
コスト面では2WAYに比べて、大きくなりますが
音的には、その分の価値は充分にあると思います(^_^)v

では

 

DEMO CAR  TOYOTA  AQUA


 
 
ボットからトラックバックURLを保護しています