●電源ケーブル・・・82ヶ所 かしめました。●
matsukone_banner_000.png
junseisystem_banner.png








onshitsu_banner2018.png



   ↑↑↑ 新しくなって、種類も豊富になりました!↑↑↑
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

2019011221262823012_3.jpg










知らなければ、純正のトランクとしか見えません。
蓋を開けると・・・・
2019011221264520256_1.jpg










騒然と並ぶ、アンプ・・・アンプ・・・アンプ・・・アンプ・・・

以前、施工させて頂いたいオーディオ車両です。
この度、主たる電源ケーブルの交換のご依頼で入庫です。

使用したケーブルは、拘りの『N-Skill』└(^へ^)┘
画像の通り、BEWITHのモノラルアンプがズラリ・・・・
当然、ケーブル使用数も大幅に増します。

使用メーター数(8G/NM-800)・・・40m! w(゚o゚)w
かしめ箇所・・・・80ヶ所以上! w(゚o゚)w w(゚o゚)w

かしめ箇所=端末処理ですが、非常に重要ポイントだと考えます。
安定動作、耐久性・・・良い音を作りだす為には、ここは妥協しては
駄目だと思います。

安全装置である、FUSE関係は、メンテナンス性を考慮し、
簡単にアクセスできる場所へ!
2019011221264520256.jpg











その結果、音の変化は一聴して直ぐに解ります。
替えた直後の音出しでは、中低域の情報量UP!濃厚さは圧巻!
逆に高い帯域は、やや控えめで伸びてこない感じ・・・・??

そこは、ちょっと我慢して数時間鳴らしてると、
中高域にかけての音は、非常に艶やかに・・・
そして、低域の締りも一段とUP!

余裕を持って、鳴っている印象で、安定感、安心感のある音へと!

機材に対しての電源供給・・・重要度はかなり高いです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
コチラも、電源関連ですが・・・
『今日のエモ電!』(^-^)って言う位、しょっちゅうつけてます。
2019011221262823012_2.jpg










HELIX DSP PRO、MM-1インターフェースへの取付です。
省電力用の、『エモ電 3A』を使用です。

2019011221262823012.jpg










DSP PRO直近へ、直刺し!

2019011221262823012_1.jpg










MM-1インターフェースへも、Y端子で直刺し!

グッと締りが増した様で、定位も一段と明確に!
『エモ電』なかなかおもしろいアイテムです。(^-^)

ではでは






 
 
ボットからトラックバックURLを保護しています
●入荷しました!μ DIMENSIONから新発売の、6chアンプ内蔵8chプロセッサー●
matsukone_banner_000.png
junseisystem_banner.png








onshitsu_banner2018.png



   ↑↑↑ 新しくなって、種類も豊富になりました!↑↑↑
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

昨年、11月発売予定だった『μDIMENSION(ミューディメンション)』からの
6チャンネルアンプ内蔵8チャンネルプロセッサー『DSP-680AMP』本日入荷しました!

2019010921572320145.jpg










本体は、綺麗な塗装の施されたシルバーボディで、なかなかの高級感です。
作りもしっかりしてる印象です。

2019010921572320145_1.jpg










電源、音声ハイレベル入力、スピーカー出力側。

2019010921572320145_2.jpg










RCA入力、外部出力、TOS入力、BT、コントローラー入力・・・側。

サイズ感は
2019010921572320145_3.jpg










スマートフォンの2倍強!
このサイズならば、多くのクルマのシート下設置が可能だと思います。

別売りのコントローラーは
2019010921573517882.jpg










2019010921573517882_1.jpg










かなりコンパクト。でもダイヤルは大き目で、使い勝手は良さそうです。

まだ、届いたばかりなので、使ってません、聴いてませんので音の方がどうかは
言えませんが、『価格』『機能』『サイズ』・・・・欲しかったアイテムに合致です!(^-^)

お値段は
DSP−680AMP(本体)・・・・・77,000円(税別)
DSP−680AMP REMOTE(コントローラー)・・・・15,000円(税別)

合わせて、税込で10万円を切る w(゚o゚)w! 絶妙です!!
近々に音出しますので、またここで感想書きます。
少々お待ちを。(^-^)

では


    ⇩⇩⇩⇩ もっと多くの人に、オーディオで感動を! ⇩⇩⇩⇩
stuff2018_banner.jpg





 
 
ボットからトラックバックURLを保護しています
●マツコネ・ロードスター!/DEQで、音質UP!!●
新年、明けましておめでとうございます。
本年も、よろしくお願い致します
     m(._.)m 

本日(1/5)より、通常営業再開しております。
で、早速のお仕事はコチラ・・・
2019010521455546468.jpg










純粋に、「カッコいい」車だと思います。
2シーター・オープン・・・非常に、趣味性の高い車で
遊びの要素もたっぷりです。

2019010521455546468_2.jpg










マツコネ付きで、ヘッドユニットは承知の通り交換不可(´3`)
オーディオの音も、ちょっといまいち・・・(>_<)

音が良ければ、もっと運転する楽しみも増えます!
と言う事で、お手軽にローコストで音質UPするアイテム!
※DEQ-1000A-MZ・・・パイオニアから昨年12月発売の4チャンネルアンプ内蔵の
マツダ車専用オーディオプロセッサーです。クロスオーバー・イコライザー・
タイムアライメント機能があり、乱れた帯域バランスを補正、左右のスピーカーの
距離補正などなどで、純正システムでも音質向上を望めるアイテムです。
しかも、その本体価格が28000円(税別)!と、従来の他社製品と比べると
圧倒的なロープライスで、しかも機能充実で人気沸騰中です。

2019010521455546468_1.jpg










ロードスターは、足元も狭く、シート下も高さ不足で取付位置は
シート後方のここです。

スピーカーは、純正をそのまま使用して、スマホでオリジナル調整!
※ロードスターは、車種設定はありませんので、それぞれ調整を入れる必要があります。

調整終了してしまえば、スマホ外してもOK!
マツコネはそのままなので、見た目も、使い方も今まで通り。
でも、音は激変!と言えるほどw(゚o゚)w
マツコネディスプレイ奥付近から、聴こえてくるヴォーカルの
リアルなこと!すぐさま、ノーマル時との違いは感じられます。

車に乗る、運転する、その時の楽しみは倍増です。(^-^)

スピーカー交換で、その感動の度合いは・・・更にです。(^-^)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
emoden_1.jpg








コチラは、別の車両(コンペティター・スイフトさん)ですが、
DIATONE NR-MZ300PREMIに、『エモ電』取付です。
推奨取付位置である、電源ハーネス本体側直近へ取付です。
ちょっと、侮れない電源アクセサリー『エモ電』ですよ!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

では


matsukone_banner_000.png
junseisystem_banner.png








onshitsu_banner2018.png



   ↑↑↑ 新しくなって、種類も豊富になりました!↑↑↑
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    ⇩⇩⇩⇩ もっと多くの人に、オーディオで感動を! ⇩⇩⇩⇩
stuff2018_banner.jpg



 
 
ボットからトラックバックURLを保護しています