●スペーシア・スピーカー交換で音質アップ!●
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⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧音質UPに、今や必須アイテム!アンプ内蔵低価格プロセッサー登場!⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧

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スズキ・スペーシア、新車へ音質UPプラン〜スピーカー交換〜施工です。
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ヘッドユニットは、ナビは不要との事で、
多メディア対応、そして音調整機能に富んだ『カロッツェリア DEH-970』です。
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内臓アンプ4チャンネル使いの、バイアンプマルチ接続で鳴らします。

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トゥイーターは、オンダッシュへ付属マウントを使用して取付。
ミッドウーファーは、音質UPプラン標準施工に含まれる、
スピーカー背圧処理(防振プラン1)施工そして、木製インナーバッフルでキッチリ
取付して完成です。

スピーカーは、当店、輸入ブランドスピーカー人気No1のMorel(モレル)
今回選択されたのは、その中堅クラスに位置する
高能率タイプの『MAXIMUS602(マキシマス)

マルチ接続での、詳細調整可能な利点を充分に活かした調整をして、
インストール完了です。
ピンポイントで決まるセンター定位!
聴き心地の良さ・・・・爽快です(^-^)

では

2019〜オートサウンドフェス(第20回)〜
     ⇩⇩⇩⇩詳細はコチラ⇩⇩⇩⇩
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●最近、よく電源アクセサリーを取付しているような!●
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最近、電源アクセサリー関連の事を、書いてることが多い気がします。
で、今日もそれ関係です。
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ちょっと前に、HELIX DSP PRO MK2 とMM-1インターフェースへ
助手席シート下は、もう『満員御礼!』状態で、要塞化してます。◎。◎)!

なので、お持ちの大型キャパシターは取付スペースが無く断念。
でも、キャパシターの効果を実感しているオーナーさんからしたら何とか
取付したいところ・・・

スペース的にも、安全にそして評判高き小型キャパシターを
取付する事にしました。

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オーディオテクニカの『Rexat/AT-RX60』です。
サイズは、スマホ程度とかなりコンパクトサイズ。
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内臓FUSE(60A)も、Rexatへ交換。

そして、そして端子も同様に
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Rexatで!⇧(2個で、2300円也)⇧w(゚o゚)w

もちろん、繋ぐケーブルもRexatです。

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要のフロントスピーカーを鳴らすアンプ(RS-AUDIO)の電源直近へ取付です。

音は、解像度は一段増し!、音は芯は太くなり、濃厚さは2段増し!!
オーナーさんのイメージに近い、変化をもたらしてくれました。

ケーブルメーカーの、オーディオテクニカのフラッグシップブランドのRexat
商品クオリティ、音質への効果・・・抜群です(^-^)

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そして、電源アクササリーと言えば・・・・忘れちゃいけない、サウンドサスペンション
Rexatキャパシタの同時施工で、『LNF』をDSP PROへ取付です。
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LNF』とは・・・・
HELIX-DSP-PRO DIRECTOR タッチスクリーンリモコン電源ノイズフィルターです。
結果、音抜け、鮮度感UP・・・音質UPへの効果ありです!(^-^)

キャパシタ、そしてノイズフィルター・・・・それらの効果は、ちゃんと音に影響を与え(良い方に)
オーナーさんにも大変満足頂いております。m(._.)m 

では

 2019〜オートサウンドフェス(第20回)〜
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●フリードに『プロセッサー(DEQ-1000A)』そして『エモ電』取付です●
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ホンダ・フリード、カロッツェリアのプロセッサー『DEQ-1000A』取付で入庫しました。
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現在使用のヘッドユニットパナソニックStradaの『F1D』
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そして以前、うちで取付させて頂いたスピーカーは、『Morel MAXIMUS602』
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そのポテンシャル引き出す為に、カロッツェリアのコスパ最高プロセッサーの
『DEQ-1000A』を取付します。

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設置位置は、助手席シート下。
車種別ハーネス使用で、取付はサクッと完了。

ヘッドバラシついでと言っては、なんですが同時施工で
効果上々で人気の、ノイズイレーサー『エモ電』も取付。
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DEQが付いたので、F1Dの音調整機能はオールOFF!
音出し確認で、まず感じたのはMorelマキシマスのスピーカーの鳴りの元気の良さ。
アンプは、DEQ-1000Aの方が勝ってるようです。(^-^)

続いて、スマホ繋いで音調整。
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スマホ画面の言葉通りに、目的はそれ『より楽しく!(^-^)』です。
きっちり調整された音は、まさに今まで以上『より楽しく!(^-^)(^-^)』となりました。

音の解像度も、かなり上がった感じはするし、
いいヘッドに替えたかの如くです。
『エモ電』の効果も、出ているようです。

既存のナビヘッドで、リーズナブルに音質アップ!『DEQ-1000A』マストアイテムです。
そこへ、もうひとアレンジに、『エモ電』!いいチョイスでした。

ではでは(≧∇≦)


 2019〜オートサウンドフェス(第20回)〜
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●Newスピーカー!『Amane(あまね)』試聴できます!●
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サウンドサスペンションからの、Newスピーカー17cm2WAY『Amane(アマネ)
店内ディスプレイ(デモボード)にて、試聴可能になりました。
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ミッドウーファーは、グリル無しなのでインナー取付が前提。
トゥイーター口径は、やや大き目の51mm。
デモボードでは、埋め込み取付してますが、オンダッシュ置き用のマウントも付属してます。
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音の方は・・・・一番に感じたのは『深みがあるね!
濃すぎず、軽やか過ぎず・・・その辺の絶妙なバランスは、流石拘りのサウンドサスペンション!
って感じがします。(^-^)

『さぁ、聴くぞ!』って感じで構えて聴くと言うよりも、
気軽に、音を意識せずに音楽を楽しめる『自然さ』があると言う印象!
そんなナチュラル感の中、時折見せる力強さを感じる低域再生、キラッと艶々な高域の伸び・・・
レンジの広さ、再生能力の高さを感じさせられます。

Amane』の登場で、カーオーディオライフをもっと楽しくさせるアイテムが、
また一つ増えましたね。
飽きの来ない長く楽しめそうな、お勧めできるスピーカーです。

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Amane / 希望小売価格 95,000円(税別)

店内デモボードにて、常時試聴可能です。
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気になる方、是非ご試聴下さい。m(._.)m 

では

 2019〜オートサウンドフェス(第20回)〜
 詳細はコチラ⇩⇩⇩⇩
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●μーDIMENSIONの『DSP-680AMP』いじってみました!●
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先月ここで、入荷の案内して、そのままでしたが、実験場にて繋いで
使い方、音質チェックなどなどしてみました。
※実験場・・・当店、デモボード裏です。(^-^)

μDIMENSIONのからの、アンプ内蔵プロセッサー『DSP-680AMP』です。
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6チャンネルアンプ内蔵・8チャンネルDSPと普通使いには
チャンネル数は充分です。サイズも、程々でシート下設置はほぼ行けそう!

長時間駆動でも、発熱もほどほど。
そして、音の方は・・・・・
・普通に、綺麗な音です。(普通に〜、は誉め言葉です)
・調整幅、細かさも充分で、音へのフィードバックも良いです。

調整は、専用ソフトでPC繋いでやるのですが、
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とても、調整しやすいです。(これ、結構重要!)
オプションの、コントローラーも使い易い。(これも、重要!)

価格 77,000円(税別)・・・触って、音出しての印象からして、
この価格は、決して高くない!いや、安いくらいです。
コストパフォーマンスは、最高じゃないでしょうか!!(これ、非常に重要!)

パイオニアの『DEQ-1000A(MZ)』は入門機とすると、
このμの『DSP-680AMP』は、中堅機の『上』位の位置!(個人的感想です)(^-^)

ちょっと、上のアンプ内蔵DSPをお探しの方、
選択肢としてお忘れなく!良い機です。

では



 
 
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●ケンウッドのヘッドユニット!音そして操作感・・・良いです!●
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タイプは異なりますが、トラック2台へのインストールです。
まずは、働くお仕事車、新車の『キャンター』です。

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2DINに見えて、2DINよりやや大き目の開口部なので、
隙間埋めパネル製作して取付してます。

ヘッドユニットは、ケンウッドの『DPV-7000』
DPV-7000・・・これは、ケンウッドの最高峰ナビヘッド『Z905』のナビ無しモデル(ほぼ)です。
Apple CarPlay ・ AndroidAuto対応機なので、必要な際はナビはそちらでまかなう事が可能。

音の方は・・・
超絶品のクリアサウンドです。
調整機能も、Z905と同じくなので、かなり細かな調整もできます。
もちろん、『ハイレゾ音源』にも対応してます。
操作性も、ストレスなく思うようにサクサク、スムーズに動いてくれます。(^-^)

スピーカーは、トレードインタイプ10cm2WAYのカロッツェリアで!
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続いてのトラックは、ちょっと大き目!迫力のハイラックスです。!!
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オーディオレスで、購入でナビ等のインストールです。

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200mmワイドサイズのケンウッド『MDV-Z905W』です。
先程の、キャンター取付の『DPV-7000』のナビあり機です。
純正スピーカーをZ905の音調整フル活用で鳴らしましたが、
音は、そこそこ良かったです。

お子様用に、後席にモニターを!
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こちらも、同じくケンウッドで9インチの『LZ-900
専用のシートバック取付用の金具でスマートに取付です。

知ってましたか、
ケンウッドって、ホイールも売ってるんですよw(゚o゚)w
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色んな意味で、ケンウッドから目が離せません。(●。●)

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●2/8(金)〜電話工事のお知らせ〜●
明日(2月8日・金)午前中、電話工事の為、
電話がつながらない事があります。

ご迷惑おかけいたしますが、
宜しくお願い致します。

お店は、通常営業しております。

M.E.I.



 
 
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●ラパンのスピーカー交換!音質UPプラン標準施工で!!●
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初めてのご来店です。m(._.)m 
もうちょっと、音を良くしたい・・・コスト控えめで・・・

現状確認させて頂くと、良いヘッドが付いてます。
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DIATONE SOUND.NAVI『MZ200』。
ヘッドは、間違いなく良機なので、それを活かすべく、スピーカー交換をお勧めいたしました。

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スピーカー裏の背圧処理+インナーバッフル製作+スポンジリング処理で、
ミッドウーファー取付。

トゥイーターは、ドアミラー裏へ
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付属アングルマウントを使用して取付で、中々いい向きが出ました!

さて、音出しです。
・・・・ん?何か大きな違和感・・・?を感じながら、調整をしていきますと・・・
MZ200の調整を見ると、まずポジション設定が『L(左)』に?!
ラパンは、右ハンドルなので『R』です。
タイムアライメントの設定値を見ても、全然違う・・・。

まぁ、どちらにしても音質UPプランでスピーカー交換頂いた場合は、
付いているデッキ等での音調整も含んでますので、一から全部調整致しました。

結果、ミッドウーファーもすこぶる元気にビシバシと!
高域も、艶やかに・・・良い音してます。

後から聞くに、前車(左ハンドル)だったらしく、どうも設定はそのままだったらしい。
今回は、こうやってスピーカー交換して頂いたので、調整も直せましたが、
世の中、未調整だったり、全然合ってない設定のまま聴いているユーザーさん
結構いるのかも・・・・だとすると残念です。

サウンドナビに限らずですが、自分のクルマの調整これでいいの?
そんな疑問、不満を抱いてる方、どうぞご相談下さい。

『相談・・・無料』 ・ 『調整・・・有料』 です。(^-^)

当店にて、購入・取付頂いたものは調整無料です。

話は変わって・・・
人気継続中の電源アイテム!
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CH-Rへ、電源チューンで『エモ電』!

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車は替わって、オーディオテクニカのデジタルトランスポート・D/Aコンバーター
『AT-HRD500』にも『エモ電』!

効果上々!(^-^) お客さんの評価も上々です。(^-^)

では


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 詳細はコチラ⇩⇩⇩⇩
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●カローラスポーツ!CYBER XのNewモデル / 8インチ装着!●
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新車オーディオレスで購入・・・
『画面が大きいのが良い!』と、20過ぎの息子に相談されたお父さん。

そこで、カーオーディオフリークの父が進めたのは 
カロッツェリアのハイエンドモデルのCYBER NAVI Xseries『AVIC-CL902XS』!(8インチ)
大画面・・・楽ナビ9インチ!の選択を捨て、8インチのXシリーズです。

父の、思い入れが強いのでは?!と感じられる選択の気がしてなりませんが、。( ̄ー ̄)

新車のカローラスポーツへ取付です。
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純正の9インチ用パネルを使い、隙間埋めパネルを製作して
純正っぽく仕上げました。
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見た目、なんら普通に見えると思いますが、
1mmのクリアランスを埋める為のパネル製作、
ナビ本体の位置合わせ・・・・大変な、根気を要しました。(´ε`)

で、折角のサイバーXなんで、スピーカーもお勧めさせて頂いて、

車種専用で、カローラスポーツは設定にありませんが
問題なく装着は可能。
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トゥイーターは、差し替えで完了。
ミッドウーファーも、インナーバッフル要らずで、基本差し替えです。
※スピーカーの端子部が違うので、そこは多少加工が必要です。

車種専用のユニット交換タイプなので、取付時間は通常よりも
短めです。バッフルも不要・・・なので、工賃もお安め。
そして、インナー取付なので純正ルックのまま。
でも、音質は、純正とは比べ物にならないくらい向上!

仕上げは、サイバーXで、キッチリと音調整!
んー・・・・・出来すぎ位、良い感じです。
流石『Xシリーズ』と言わざる負えません・・・
楽ナビじゃ、この鳴りはちょっと無理かな・・・

1インチの画面サイズの差よりも、この音の違いの方が大きいのはあからさま。
金額の差も大きいですが。(^-^)

結果!父の選択は良かったと思います。

画面サイズって、付けた時は『デカっ!』って思うけど
意外とすぐに慣れる。

いい音がするのは、あれやこれや聴いてみたくなるし、楽しみは
こっちの方が、大きいと思います。TVのCMも家のTVのスピーカーから
聴こえる音と違って、えらくリアルだったり、低音迫力あったり・・・と!

取付後日・・・
息子さんの感想『全て、素晴らしい!

うれしい限りです。(>_<。。)

息子・・・そして、父・・・ありがとうございました。m(._.)m

では

⇩⇩⇩⇩ もっと多くの人に、オーディオで感動を! ⇩⇩⇩⇩
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