●New CIVIC / Cyber NAVIで、Morelを鳴らします。●
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オーディオレスで購入された、納車前からご相談頂いてましたm(._.)m
New CIVICハッチバック入庫しました。
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普通に、カッコいいルックスだと思います。(^-^)

やっぱり、オーディオレス設定がある車は、それで買って、
後から好きなナビ、スピーカー・・・・とか付けた方が、楽しいと思います。

で、シビックに装着したのは『カロッツェリア サイバーナビ(CZ902)
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他のクルマも、サイバーナビ付けてもらってますし、
それに満足されてるので、ココは迷わずコレに決定!

そして、フロントスピーカーは、Morel MAXIMO6
モレルの中では、エントリー機にあたる機種です。
明るく元気な鳴りっぷりで、『コスパ最高!と長らく人気です。
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サイバーナビ+フロントスピーカー交換・・・・と、ごく一般的なシステムですが、
かなり良い音してます。(^-^)

でも、コレが『純正ナビ+モレル』じゃ、同じ音は出てきません。(×。×)
やっぱり、オーディオレスのもんです。(^o^)v

では

 

DEMO CAR  TOYOTA  AQUA



 
 
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●MAZDA CX3/音質UPプラン〜プロセッサー取付〜&フロント3WAY!●
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人気のコンパクトSUV!マツダ CX-3納車後、直入庫です。
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DSPに、8チャンネルアンプ内蔵の『ARC DSP8』を取付です。
8チャンネルアンプ内蔵と言う所が、ポイント!でしてそれは、後半で説明します。

アンプ内蔵でありながら、コンパクトサイズなのでこんなところへも取付可能
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運転席キックパネル上部にある、純正アンプ・DTVに取付金具製作して、取付してます。

続いて、フロントスピーカーです。
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ウーファーユニットは、ドアへインナー取付、トゥイーターはダッシュ上純正位置へ
カロッツェリアのハイエンドスピーカー『TS-Z172PRS』を取付です。
そして、ミッドレンジ『TS-S062PRS』をAピラーへ、マウント製作して取付。

マルチ接続を前提に考えると・・・
フロント3WAY=6チャンネルアンプ』が必要となります。
ココで、冒頭の話に繋がりますが、『ARC DSP8』は8チャンネルアンプ内蔵なので、
フロント3WAYマルチ接続でも、問題なく接続可能です。(^-^)

そして、リアスピーカーはどうしましょう?
オーディオ的に、ドライバーが聴く事から考えると、リアスピーカーの必要性はあまりない。
『ただ、いつも一人乗車ではないし、鳴らした方がいいかなぁ〜?!』
と考えるのが、一般的です。
だったら、鳴らしましょう!と出来るのがこの『ARC DSP8』の便利な所(^-^)

フロント3WAYでも、まだ2チャンネル分のアンプは余ってるので、接続可能。
純正オーディオ機能の『フェダー(前後調整)』で、フロントに振ってやれば、
リアは鳴らなくなるので、リア無しにする事もも容易に可能です。

調整機能も、利便性も、そしてもちろん音質も、
純正オーディオのグレードアップには、もってこいのプロセッサーです。

その利便性についてですが、DSP8なるプロセッサーが付いているからと言って、
オーディオの使い勝手は、純正から何一つ変わる訳ではないので、難しい事は全く無しです。

自動車の安全性能はどんどん高まっている今、オーディオ操作も複雑ではダメだと思います。
誰でも迷わず使えるオーディオシステム・・・
        ・・・使い勝手の良さもオーディオシステムの大切なところだと思います。

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『ヘッドが替えられないから〜』とあきらめる事はないです。
純正ヘッドでも、音質UPは問題なく可能ですので!

では
 

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●F56 MINI/サブウーファーSW-G50取付・ラゲッジ移動&脱着可能!●
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BMW MINI(F56) ラゲッジスペースへ『DIATONE SW-G50』取付です。
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ラゲッジ内は、上・下がボードで仕切ってあります。
  ↑ 既に、SW-G50へ設置済みです・・・

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ボード下へ、高さギリギリですが収める事が可能です。
上に、荷物を積むときはコチラへ置いて頂いて、
そうでない時は、上部への移動も可能で

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こんな感じです。

ボディカラーに合わせて、エンクロージャーも同系色で仕上げています。

サブウーファーを鳴らすアンプは、運転席シート下へ
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純正ウーファー横の、窪みスペースへ、ジャストサイズです。
HELIX(へリックス)のNewモデル、D級MONO AMPの『 M ONE』です。
駆動力もしっかりあり、SW-G50も悠々とドライブ可能です。

ちなみに、助手席シート下は
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+純正ウーファーを鳴らしてましたが、
それに代わっての、本格的サブ『SW-G50』!違いは、あからさまでした。

純正ウーファーでも、低域の『量』は出せるが、音としては『雑』(×。×)

SW-G50は、『量』、『質』、共に良好で、そしてフロントスピーカーとの一体感!
音楽として、楽しめるサブウーファーです。(^-^)

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では

 

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●BR レガシィ・・・Morel最高峰ウーファー・アウターバッフル製作!●
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ハイエンドスピーカーで、長らく人気の『Morel SUPREMO602』
価格は、パッシブレスで、700,000円也!w(゚o゚)w

でもでも、そのスプリーモ602のトゥイーターは、
単品販売があり、ペアで150,000円!・・・・意外とお得に感じます。

逆を言えば、ウーファーが、550,000円!w(゚o゚)w
超弩級プライスです。

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スバル、BRレガシィへ部分アウターバッフル製作して、取付です。
スプリーモ602または、38th限定モデルのウーファーにしか採用されていない
ロータスグリルがその証!

見た目意外とあっさりアウターバッフルですが、見えているのは化粧パネルのところで、
インナーバッフルからの立ち上げ部は、背圧の逃げを、そして強度を・・・と考慮!
この602のウーファーユニットの性能を、余す事無く引き出せるよう作ってます。

超弩級なのは、価格のみではなく、音の方も超弩級!
濃厚で、深みのある低域は他を圧倒するものがあります。
これを一度使うと、他のユニットでは飽き足らず・・・となると思います。

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数年かけて着々と、グレードアップしていった結果、現在は
トゥイーター&ウーファー・・・・『Morel SUPREMO 602』
ミッドレンジ・・・『Morel CDM880供

なんとも、ゴージャスなシステムが出来上がってました。
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●9インチナビ(clarion NXV987D)・HONDA JADEへ純正風加工取付!●
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先週末の、台風時に入庫・・・・
そして、本日またしても台風の風が吹く中での納車(^-^)
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ホンダ/ジェイド9インチナビ取付完了です!

7インチナビからの、サイズアップ9インチナビの
クラリオン『NXV987D』の取付です。

ジェイドは9インチ用パネルは無いので、純正パネルを加工しての取付です。
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仕上げは、純正風の塗装仕上げ。

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このclarion NXV987Dの、画面のQuad Viewという4エリア表示は、
独創的で、操作感もとてもスムーズで良いです。

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こんな画面アレンジも出来ますし・・・なかなか使える機能だと思います。
画像では、解りずらいですが、画質もトップクラスと言える程、超高画質です。

オーナーさんも、
実際にご自身のクルマに装着された9インチ画面の大きさ、使い易さに・・・
それと、純正風の違和感ない加工パネルにも満足して頂けました。m(._.)m

パネル設定が無いお車でも、
8インチ・・・9インチ・・・等々の大画面サイズのナビを取付希望の方・・・
現車確認させて頂ければ、取付の可否は判断できますので、
是非ご相談ください。
パネル製作、加工費用もその場でお見積もり致します。

では

 

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●待ってました!カロッツェリアから、アンプ内蔵デジタルプロセッサー発表!●
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発売は、ちょっと先の12月予定となってますが
パイオニア・カロッツェリアより、『デジタルプロセッシングユニット』が発売されます!

色々、言い方がありますが、
『プロセッサー』=『DSP』=『デジタルプロセッシングユニット』
と思って頂いていいです。

発売されるのは、『赤』『黒』の2機種。
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赤いのは、『マツダ車専用』! 〜DEQ-1000A-MZ〜
注意点は、『BOSEシステム付車』は非対応です。
これから車両注文する方は、標準オーディオにしといて、これを使って音質UP!も
考慮してみてはいかがかと思います。

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黒いコチラは、汎用モデル。〜DEQ-1000A〜

このプロセッサーの内容は・・・
●4チャンネルアンプ内蔵
 ・フロント&リアスピーカー / フロント2WAYマルチ接続(トゥイーター/ミッドウーファー)可能
●6チャンネルPRE OUT
 ・外部アンプ接続も可なのでシステムアップも出来ます!
●イコライザー、タイムアライメント・・・
 ・ハイエンド機に比べると、やや調整値はおおまかですが、価格からすると妥当。
●調整は、専用アプリを使ってスマートフォンで
 ・これは便利!

発売前なので、聴いてないので音質等は何とも言えませんが、
出来る事からすると、非常に興味をそそられる物です。

価格も、28,000円(税別)なので、スピーカー交換よりも安く済む!
オーディオ音質UPのファーストステップとして、アイテムと成り得る可能性は
大いにあると思います。

発売が楽しみです。

では

 

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●ハイエンドスピーカー試聴会、ご来店ありがとうございました。●
試聴会1日目・土曜日は、一日中『雨』(TOT)・・・・・
2日目・日曜日は、PITのシャッター降ろさないといけないくらいの
 『暴風雨』(>_<。。)・・・・・・

そんな天気の中、予想以上のご来店、誠にありがとうございました。
  m(._.)m 

さて、今回はどのシステムも、味のある逸品だらけでしたが、
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VENTURE の、1.5インチのベリリウム トゥイーターDD-1.5BE』!
音の表情も一気に明るくなり、爽快サウンドでした。
音だけでなく、そのプライスも中々ヘビーでして、『¥760,000!

ただ、個人的にこの度の試聴で一番興味をそそられたのは
同じくVENTURE で、6.5インチ ミッドバス『DD-6.5』
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これぞ、まさに超絶サウンド!w(゚o゚)w
量感・質感・情報量・スピード感・・・・どれをとっても申し分なし!圧巻でした。
その中でも、重量感のある低域再生能力は、半端ないです!

6.5インチですが、見た目それ以上では?!
取付穴系・・・146Φ(やや大き目)
奥行・・・78mm(やや深め)
外径・・・188mmくらい(かなり大きい)
このサイズ感からして、アウター取付が前提となる車種が多くなると思いますが、
でも、何とかして付けたい・・・・そう思わされる程、印象的でした。

DD-6.5・・・・・¥148,000(税別)
音を聴いた後に、お値段聴くと、意外と安いと思われます。(^-^)
価格以上のサウンドクオリティは、間違いないでしょう。

今回、聴けなかった方の為に、なるべく早めにこのユニットを
聴ける環境つくりますので、ご期待下さい。

ではでは




 
 
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