●MAZDA CX-30/車両防振+SP交換+DSP取付!●
MAZDA CX-30、入庫です!
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静寂性UP!の為、車両防振の施工から・・・

施工箇所・・・天井
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ルーフトリムわを外し、鉄板面に制振材の施工。
その上に重ねて、吸音・断熱素材を施工します。

トリムを外して思ったのですが、
太めの桟が、結構多めにあるなという印象。
車全体の、よじれ強度は高そうに感じます。🙂

施工箇所・・・フロア
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上から順に
ノーマル状態・・・制振材施工・・・吸音材施工

広範囲にわたる制振座材圧着による、足回り・エンジンからの振動の抑制。
吸音材による、路面からのノイズ・エンジンからの高周波ノイズの抑制。
表面積が広い部位なので、静寂度UPには重要な個所です!

施工箇所・・・ドア4枚
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他の施工と同じく、制振材+吸音材の2層施工!

車内に通じる
上(ルーフ)・下(フロア)・左右(ドア)の防音処理で
車内の静寂感は大幅にアップです!

車内に乗り、全扉を閉めた瞬間にその静寂感を体感できる程です。!😵😵😵
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続いてオーディオへ・・・
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フロントドアスピーカーからで、
純正取付プレートに、ABS樹脂バッフルを製作して取付です。
スピーカーは、『BEWITH/L-88RS
サイズ的には、このスピーカーがベストチョイスだと思います!
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トゥイーターは、
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純正トゥイーター位置でもある、ドアミラー裏。
純正パーツを利用して、トゥイーターマウント製作。
ユニットは、ミッドレンジと同じく
BEWITH/L-25R

ミッドレンジ及びトゥイーター交換で、
音は、見違えるほどの明瞭に、そして情報量もUP!です。

ちなみに、ローレンジのカウルサイドスピーカーは、
純正をそのまま使用して鳴らします。

次、サブウーファー
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極力スペースの犠牲は少なく(シート分割の右側のみのスペース)
仕上げました。

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ブラックジャージ&ブラックスェード仕上げの台形エンクロージャーを製作。
シートのステッチに合わせて、パイピングは『レッド』で!

GROUNDZERO/GZU 8SQ-D2(8インチ)
このコンパクトサイズの容量でも、ポテンシャル発揮できます。
8インチの特徴としては、小気味よいタイトな低域の鳴りです。

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これらのスピーカー群を、コントロールするのは
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ラゲッジフロアしたスピースに取付しました。
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サブウーファーは、別アンプで
VIBE Audio/POWERBOX400.1M-V7
超コンパクトながら「定格400W/1Ω」と、ハイパワーです。

そして、音の要 DSPアンプは
GOLDHORN/ GDT68Pro
フロント3WAY+リアスピーカーを内臓アンプの8chで、鳴らします。
GDT68Pro専用コントローラー(別売り)も取付してます。
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ドライバーから、ここなら操作しやすいです。
コントローラーから操作できるものは
.凜リューム
BASSコントロール(サブウーファーコントロール)
プリセット切替(DSPのサウンドセッティングの呼び出し)

防振で車内静寂感の高い状況で鳴るオーデイオの音は、
一段と、クリアでリアルサウンドに!
最高の「CX-30」完成しました😊

ではでは

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