●MAZDA3/インストール変更で、アップグレードする!●

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MAZDA3 今のシステムの音は気に入っている!
でも、まだ伸びしろはあります。
既存のシステムを、もっと良くしていきます。

今のシステムは
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ドアのミッドレンジには、BEWITHの『L-88R』を取付済み。

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トゥイーターもBEWITHの『L-25R』を純正位置内へ
インナー取付済み。

今回、手を入れるのはココ!
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トゥイーターマウントを製作して、理想の向きへ!
純正位置内取付の場合は、かなり横向きで、スペースの問題上
その中での、角度調整は無理です。

その結果、ベールが一枚剥がされたかの如く、みずみずしさが増し、
リアリティUP!結構な違いです。(^-^)

続いて、もう一つのアップグレードは
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全スピーカーを鳴らしている核となるユニット、
PLUG&PLAY1080の電源強化で、
KOJOのバーチャルアース『VE-02』を取付です。

取付前後での比較試聴で、
音の輪郭はクッキリと、そして音鮮度もいちだんとアップした感じです。
これまた、一枚ベールを剥いだ感じです。

取付完了後、P&P1080の再調整。
んん〜〜〜、この生々しい感じ!タマリマセン。(>_<)

そして、今年初めに、取付頂いた
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当店オリジナルコンパクトエンクロージャーにセットされた、
BEWITHの『L-165RW』165mmサブウーファーも、硬さが取れ
悠然となってくれるようになってました!

ではでは






 
 
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●NAVIヘッド『300PREMI-4』でフロントSP『DS-G400』を鳴らす。●
この組み合わせが、ベストマッチングであることは、間違いない!
当店デモカーも、現在はこの組み合わせです。
DEMOCAR NISSAN NOTE
どうぞ、ご試聴下さい。m(._.)m

で、本日ご紹介は、ホンダ・N-ONEになります。
3月頃に、新車N-ONEご購入、納車次第「300PREMI-2+DS-G300」の取付!
という予定でした。

・・・・・が、車の納車が少し遅れるらしいとの事。(>_<)残念。

そして、その遅れている最中に、な、 な 、なんとDIATONEがNewモデルに!
DS-G300⇨⇨⇨DS-G400
300PREMI-3⇨⇨⇨300PREMI-4

もうこれは、運命でしょう!。
それぞれ、Newモデルに変更、では早速取付です。
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ベージュ系のBODYカラーのN-ONEに、
DIATONEのメタリックブラウンカラー
NAVI、そしてG400のトィーターが良く似合います。(^-^)

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インナー取付なので、表向きはノーマルですが、中身は防振プラン
キッチリ固めてます。そこでなる『G400のミッドウーファー』ですが、
最高の鳴り方をしてくれてます。

低音域の深み、そして繊細で正確な表現力!半端なく良いです。

300PREMI-4の緻密な音調整を加えて、ならせば、もうそれは
ハイエンドシステムクラスです!
その位の完成度の高い出来栄えでした(^-^)

音はもちろんですが、
使い勝手も損ないません!!

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純正バックカメラ使用できます!ナビに映せます!

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純正ステアリングリモコンも、オーディオソース関連は
使用できます!

n5.jpg










純正USBポート・・・
一番左、300PREMI-4と繋げてますので、音楽&動画再生も可能です!

やっぱり、オーディオレスからのシステム構築・・・取付
・・・・・・楽しいです。(^-^)

ではでは



 
 
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●貴重な9インチ楽ナビ・JIMNYへ取付●
昨年秋ごろまでは、あって当たり前だったNAVI・ETC・・・・
今でも、『納期未定』と言う商品も少なくないと言った現状です。
※半導体不足の影響です。(>_<)
最近は、ニュースでも取り上げられて無いようですが、まだ解消はしていません。

そんな状況の中、人気のカロッツェリア・楽ナビ9インチ『AVICーRQ911』
バックオーダー分、入荷しまして早速取付ました。(^-^)!
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一緒に、ETCも
※ETCも欠品続きでしたが、今はようやく潤沢に入荷するようになりました。
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純正位置へ、スマート取付。

一緒に、バックカメラも
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TOKYO2020ナンバープレート上部センターへ、半埋込風取付です。
あっ、そう言えば、いよいよ本日五輪開会式ですね!

車も、1年待ちでようやく納車されたと思いきや、
今度はナビ関連で、数か月待ち・・・
ようやく、快適に乗れるようになりました!
お待たせいたしました。m(._.)m

j4_1.jpg










人気のJIMNYへの、取付でした。

ではでは


 
 
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●Morel MAXIMO ULTRA602MK デザイン変更●

恐らく、この価格帯(50,000円位)のスピーカーでは
一番使用頻度は高いと思います。
※当店での事です。

Morel MAXIMO ULTRA602 MK2

いつもの様に、倉庫から出してきて取付開始。

ん・・・・・??

2021071920083242026.jpg










スピーカーグリルのデザインが変更された様です。

ちなみに、今までのは
2021071920143034116.jpg











どちらにしても、すこぶる元気な鳴り方は、変わらず!

安定のモレルサウンド!
多くの取付ユーザーさんに、感動・驚きを与えてくれてます。w(゚o゚)w

ではでは






 
 
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●アルファード・DSPアンプ追加でアップグレード!●
20210717210947986_3.jpg










以前、取付て頂いてます。
BLAMのスピーカーです。

20210717211005960.jpg










純正DA(ディスプレイオーディオ)で、フロント2WAY+リア2WAY(共にBLAM)
を鳴らしてました。

そして、この度アップグレードで、DSPアンプの追加です。

20210717210947986_2.jpg










ラゲッジ下右側に取付した、『HELIX V-EIGHT DSP MK
アルファードは、このサイズになると多分ここしかせ設置場所は無いと思います。

ELIX V-EIGHT DSPMK
・10chDSP8chアンプ内蔵DSP
Pure Class Ultra GDアンプ搭載(⇦P-SIX DSP内蔵の進化版アンプです!)

フロントHU〜ラゲッジまで、そしてDSP〜スピーカーまで、
と大量のケーブルのワイヤリングが必要です。
なので、

20210717211229971.jpg










左右のサードシート、サイドトリムを一旦外して、その中を
通してます。・・・結構大変(>_<)な、作業になります。

最後に、荷物置場として有効に使える様に、
DSPにカバー取付て、取付完了!
20210717210947986_1.jpg










で、その音は・・・
無茶苦茶良いです。

まず、SNが非常によく、音の繊細さ、クリア感はパッと聴きで
良くなったのがわかります。

低域の質感も、深みあり、切れ良し、で好印象。

BLAMのスピーカー、本領発揮と言ったところでしょう!

あっ、そうそう
V-EIGHTオプションの、USBモジュールも一緒に取付して、
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ウォークマンでも、聴けるようにしてます。
そのウォークマンから鳴らした音が、これまた格段と良いです!

リアリティそして鮮度抜群で、音はもう1ランク・アップです。w(゚o゚)w

非常に、いいアップグレードでした。

20210717210947986.jpg











ではでは


 
 
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●GOLF察UP GRADE ForVW スピーカー交換です!●
トレードインと言うよりも、
『UP GRADE(アップグレード)』の方が響きがいい感じがします。

で、GOLF擦
ETONのアップグレードスピーカー・『VW GOLF7-F/R2.1』 の取付です。
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サイズは、もちろん同寸
接続も、カプラーON。
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スピーカーの取付に関しては、迷う事はなしです。
ただ、ドアトリムの脱着、及びAピラーの脱着は
何度やっても・・・・・ん〜、結構大変(>_<)

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取付完了、見た目も何一つ純正と変わらず。
でも、音はかなりシャキットして、良かったです。

欲を言えば、DSPで、バチッと調整してやれば、
更に、満足感は得られると思われます。

ETON UP GRADEシリーズは、
・BMW/MINI専用
・Benz専用
・VW専用
そして、車種毎にラインナップも充実してます。

さりげなく、チョッと拘りたいドイツ車ユーザーさん・・・・
お勧めです。

ではでは







 
 
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●DEQ-1000A-MZ使用中・・・更なる高音質化を図る!●

2021071121282245923.jpg










MAZDA CX8(R2/12〜)に施工した
カロッツェリアのアンプ内蔵DSP『DEQ-1000A-MZ
施行から、約半年・・・・

『もうチョッと、と音を良くすることは出来ますか???』

とご相談。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
まずは、現状のおさらいから・・・・

●DEQ-1000A-MZ取付
この型のCX-8から、いつもの右側キックパネル上ではなく、
運転席シート下に、いつもとは違うアンプに変更されてます。
cx8seat.jpg










形は、MAZDA3の8chアンプと同じ形状。
でも、出力は4ch分のみ。MZ付属のMAZDAカプラーとも形状が違うので、
加工接続になります。

シート下は、その純正アンプに占領されてるので、
DEQ設置位置はコチラ⇩
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2021071121282245923_1.jpg










センターコンソールの一番前側に、
丁度収まるスペースがあります。

●フロントスピーカー交換
Morel MAXIMO ULTRA602MK
トゥイーターは純正位置Aピラー内へ
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ミッドウーファーは、
メタルTOP(M&M PCD-1)+樺ベースバッフルで製作
2021071121282245923_2.jpg










cx8mo.jpg











画像はありませんが
後部にBOX タイプのパワードサブウーファーが付いています。

『マツコネヘッド⇨DEQ-1000A-MZ⇨フロント2WAY+SUB』
というシステムです。

おさらい・終わり
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

さて、この現状からの
『もうチョッと・・・・・』
この、もうチョッと、がポイントでして

DSPをハイグレードの物に交換する!
例えば、『HELIX P-SIX MK』など・・・
いやいや、これは費用も20万OVERで「もうチョッと」と言えないレベルw(゚o゚)w

△任蓮DSPを〜10万程度の物に交換する!
これは、非常に中途半端で、あとで後悔するパターン・・・(>_<)

では、スピーカーを交換する!
現状、鳴りっぷりも良いし、音色もお気に入りの様子。(^-^)
交換するのは、ちょっと冒険になる。

で、提案した内容は、現状強化案
〇フロント2WAYのバイアンプ接続化!
〇DEQへの音声入力方式の変更!

以上の2点です。

まずは、バイアンプ化から
DEQ-1000A-MZは、フロント2WAYマルチが出来るクロスオーバーを
内臓していないので、ハイパスフィルター経由で、DEQ内蔵アンプから
接続。

ミッドウーファーは、DEQ内蔵アンプから直接接続。
(ハイパスは、DEQクロスオーバー使用、ローパスは無し※出しっぱなし)

以上、バイアンプ化完成。
このバイアンプ化のメリット
.肇ゥぁ璽拭次船潺奪疋Α璽侫 軸屬TA(タイムアライメント)が、
とれるので、音の一体感が出てくる。
1スピーカーに対して1アンプと言う事での高効率化による、音質の向上!
※バイアンプ化した時点で、基本的にはリアスピーカーは鳴らせません。

続いて、音声入力方式の変更
DEQ-1000A-MZの基本は、カプラーオン接続なので、
入力は、スピーカー入力(ハイレベル入力)です。

でも、ちゃんとあるんです!『RCA入力(ローレベル)』
cx8rcain.jpg










これを、使おう!
あっ、思い付きで言っている訳ではありませんので(^-^)

こんな経験をしたことは無いでしょうか?
ナビ内蔵スピーカー出力から、安価な小型アンプを付けたしたら、
音はパワフルになった(^-^)!でも、何かノイズが気になる(>_<)

DEQは、比較的その要素は少ないですが、ヘッド出力が小さく
DEQ Volumeを上げ過ぎてしまうと、若干ノイズっぽくなる事があります。

と、その辺りを考慮して、これは一度試す価値はあり!・・・いざTRY!

その為に必要なのが、HI/LO CONVERTER(ハイローコンバーター)です。
使用したのは、こちら⇩
cx8hilo.jpg










オーディオテクニカの『AT-HLC250』(現在は生産完了)
価格14,300円と、ちょっとハイグレードな物です。
出力ゲイン調整機能付きなので、システムにあったベストなセッティングが可能。

cx8hilo2.jpg










決めの文句はこの『超高音質ハイローコンバーター』!
『超』・・・かなり期待して良いと思います。(^-^)

早速、純正アンプからのフロントスピーカー出力を入力。
出力側から、RCAケーブルでDEQに接続。
使用した、RCAケーブルも某ブランドの OFCスタンダードクラスの物。
cx8deq3.jpg










で、その効果は・・・・
幕が一枚剥がれたかの様な、鮮明感。
それに伴い、音の立体感も出てきた印象です。

ただ、この効果の違いを一番判るのは、間違いなく、このCX-8のオーナーさんです。
半年間、聴き続けてきた音から
  ⇩
物は、替えずに『バイアンプ化』+『入力変更』+『再調整』
  ⇩
オーナー様談
今までとの違いは、明らかです』と。
潰れていた音もハッキリと聴こえる様になったし、
 クリアさも増し、気持ちいいです!

DEQを使った、グレードアップ!作業内容も数時間で終わる程度、
費用負担も比較的リーズナブルに、
そして音は
体感確実レベルのグレードアップ

DEQを活用した、コスパ最高の音質アップでした!

ではでは




 
 
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●210系クラウン・10スピーカー付車・・・音良く出来ます!●

210系クラウン(10スピーカー付車)
『音を良く出来ますか!』と良く相談がある車種の一台です。

画像は、トランク右側になります。
ノーマル状態と見せかけて・・・
cdsotop.jpg











既に、DSP取付てます(^-^)
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右・シルバーの物・・・純正アンプ
左・茶系(錆利休)の物・・・PLUG&PLAY・1080(8chAMP内蔵10chDSP)

この『1080』が肝になります!
もっと言うと、これじゃなきゃ駄目なんです!


理由・その
純正アンプは、7チャンネルです。
1080は8チャンネルアンプ内蔵なので、全スピーカー鳴らして、コントロールできます!

理由・その
純正アンプの横に、ドンピシャ設置出来ます。
よって、トランク犠牲スペースは『0(ゼロ)』です!(^-^)

理由・その
8chAMP/10chDSPと、多チャンネルでありながら、
価格は程々(110,000・税込)そして、音も良い!


続いて、フロントスピーカー交換。
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ダッシュ上のグリル内、純正5cmユニット。
これ交換します。

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Focal FLAXシリーズのトゥイーターです。

続いて、フロントドアのミッドウーファーも交換します。
cbo2mae2.jpg









純正⇧

cdoor.jpgcsp2.jpg










cbo2.jpg2021070919180125682.jpg










左・・・Focal FLAX EVO PS 165 FE
右・・・Morel MAXIMO ULTRA602MK

と、殆どの、16~17cmクラスのスピーカーは取付可能。
爽やかスッキリな『Focal』か、パンチ聴かせる『Morel』か・・・
その辺りは、あなた次第です!

と、交換したスピーカーはフロントスピーカーのみ。
純正スピーカーの
・センター
・リアドア+リアトレイ
・サブウーファー
は、純正を鳴らします。

フロントスピーカー交換による、明瞭感のアップ!
ハッキリ曇りなく聴こえてくる様は、純正とはかなりの違います。
そして、DSPによる緻密に調整された音は、
定位感も明確になり、迫力そして聴き易さも!

cbody.jpg










cbody2.jpg









210系クラウン、2台の施工例でした。

ではでは






 
 
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●MAZDA ・NDロードスターRF スピーカー交換+DSP取付!●

202107041930443279.jpg










マツダ・ロードスターRF 、音をもっと良くしたいとの事でご相談です。
メールでのやりとりの上、スピーカー交換&アンプ内蔵DSPを取付する事に!

アンプ内蔵DSPは、コストパフォーマンスの高い
カロッツェリア『DEQ-1000A』!
202107041930443279_1.jpg










マツダ車ですが、フロント2WAYマルチで鳴らす為、
赤の(DEQ-1000A-MZ)ではなく、黒(DEQ-1000A)にしてます。
※赤(MZ)には、フロント2WAYのクロスオーバー機能が無い為

設置位置は、助手席足元の発泡スチロールを一部カットして取付。
ここはBOSEサウンドの場合、サブウーファーが付く場所でして、
結構なスペースがあります。
この上に、パネルを一枚つけて落ち込まない様にしてます。

あっ、そもそもDEQは、パイオニアの適合ではロードスターへの
取付は不可(>_<)ですが、配線加工取付で対応できますので、ご安心を!

続いて、フロントスピーカー
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インナー取付で、BLAM『S165.80A』を取付です。

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樺合板で製作した、インナーバッフル。
このミッドウーファーは、低域再生能力が高くお勧めのユニットです。
特に、ロードスターの様に、車内スペースに制限がある場合、
このドアに付くユニットが肝となりますから!

トゥイーターも、純正位置へインナー取付で、
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20210704193145912_3.jpg










ご覧の様な、コンパクトサイズ。

20210704193145912_2.jpg










ちょっと、細工は必要ですが、ほぼジャストサイズ!

マツコネ純正ヘッド使用⇨DEQ⇨BLAMフロント2WAYマルチ!
ROADSTAR BOSEサウンドシステム装着車は対象外
⇧当店の『MAZDA車専用システム』のちょっとアレンジ版です。

メリハリの効いた、かなりの音質UP成功!
これは、屋根空けても、楽しめると思います(^-^)

ではでは


 
 
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