
本日開催のハイエンド カーオーディオ試聴会!
予約優先で、受付していたおかげで、混雑する事も、暇する事も無く
無事終了いたしました。m(._.)m
合計14名様に試聴頂きました。
試聴後の、ユーザーさんの感想はこぞって上々!
今日、一番忙しかったのは、
アテンドして頂いた、本日の車両テリオスのオーナーさん
だったのは、間違いないです。m(._.)m
昼食の時間以外は、なんやかんやで車に付きっ切り(>_<)
試聴に来られたユーザーさんとの、オーディオ談義、システム説明・・・と、
大車輪の活躍でした。
で、僕は何をしていたのかと・・・・・
『換気!消毒!』
以上です!

ご来店頂きました方々、そして車両提供、アテンドまでして頂いた
テリオスオーナーさん・・・・・
ありがとうございました。m(._.)m
では

明々後日 10月31日(日)は⇧試聴会です!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

スズキ・スペーシアギア、音質UPプラン〜スピーカー交換〜の
施行です!
選択された、スピーカーは、
エントリーユーザー〜ミドルユーザーまで、
多くの、カーオーディオフリークを魅了し続ける、安定の出音
『Morel(モレル)・MAXIMO ULTRA602 MK�供戮任后�
ヘッドは、純正OPのパナソニックナビ。

そのナビにオーディオ的に足らない物を、⇩コレで補ってます

調整機能、そしてアンプの駆動力!の大幅UPです!
カロッツェリアの『DEQ-1000A』4チャンネルアンプ内蔵DSPになります。
クロスオーバー内蔵なので、フロント2WAYマルチで使用します。
では、スピーカー交換へ・・・

ドアバッフル・・・耐水樺合板にてオリジナル製作!
そして、音質UPプランOPのトゥイーターマウント製作も!
スピーカーケーブルも交換で、オーディオテクニカ/AT-RS120を使用。
更に、ドアの環境改善で、

フェリソニ制振シートにて、防振プラン�△了楾�もしてます。
先日の施工した、N-WGNもそうでしたが、
最近の、軽自動車のドア内張りの肘の辺り

深く、えぐり込まれてます。
そんな凹凸でも、このフェリソニ制振シートならば、対応可能で
防振プラン�△砲茲襦▲掘璽襯廟�の高いドアを作ることが出来ます。
トゥイーターは、ジャージ生地を張って、純正っぽく仕上げてます。

さて、その音の方は・・・・
小音量でも、メリハリあり音の聴き取り易さがあります。
そして、大音量では、ミッドウーファーの躍動感を感じる迫力w(゚o゚)w
圧倒される情報量の多さ・・・・タマリマセン・・(>_<)
それでいて、けっしてうるさい感じはなく、気持ち良い鳴りです。
納車時の試聴中、オーナー様談
『自分の車ではないみたい・・・・』⇦大丈夫です、間違ってません。
『遠回りして帰ります(^-^)』⇦程々に・・・(^-^)
と、大変満足頂きました。m(._.)m
数多く取付してきましたが、今でも感動させてくれる
Morel MAXIMO ULTRA 602MK��!ポテンシャルは、高いです!!
ではでは

ホンダのNシリーズ・・・・
N-BOX、N-VAN、N-ONE、N-WGN
そもそも、『N』って何でしょう?
『N』は、『Norimono(のりもの)』の N との事。
単なる機械ではなく、人が乗るものとの意味合いで、
Nの始まりは、1967年発売の『N360』です!
※と、ホンダのHPに書いてありました。
さて、本日のお車はそのNの中の、『N-WGN Custom』です。
排気量とボディサイズで『軽自動車』となってはいますが、
車内空間、スタイリング、走り・・・・どれをとっても、もう軽とはいえない・・・
よく出来た車だと思います。
ご依頼は、スピーカー交換&DSPの取付です。
まずは、スピーカー廻りで

Aピラーのマウント製作して取付した、
『DIATONE DS-G300』のツィーターです。
ミッドウーファーは、インナーバッフル&防振プラン��の施工です。
ノーマル状態⇧
防振プラン�∋楾�⇧
この施工材料は、フェリソニ(防音・制振・吸音材メーカー)の
合成ゴム系素材の『LDM-02』
ヒートガンで、熱する事によりアルミ&ブチル系の制振材よりも、
伸びる為、深い窪みにも対応可能!
ドアの肘置き辺りの凹みでも、しっかり伸びて
制振材を貼ることが出来ます。
こんな感じ⇧
もちろん、制振効果も抜群です。
続いて、DSPで
カロッツェリアのDEQ-1000A(⇦残念ながら、生産終了(>_<))
ネットワークモード使いで、フロント2WAYマルチ接続です。
設置場所は、グローブボックス奥。
量と質を兼ね備えた、ドアミッドウーファーの鳴り!w(゚o゚)w
絶大な、防振効果を感じ取れます!
個別に調整できる、レベル、そしてタイムアライメント。
Aピラーに取付した、トゥイーターとの一体感も申し分無しです。(^-^)
納車後、オーナーさんより
『純正比、聞き取れなかった音も聞こえ満足です!
Aピラーも、見た目も音も満足度も言う事なしです。
良い音は、大事ですね』
とメールを頂きました。
ありがとうございます。m(._.)m
ではでは


ホンダ・フィット、オーディオ音質UPのご依頼で入庫です!
純正オプションで、取付られたCDヘッド。

おっw(゚o゚)w、ナビではないところが、妙に新鮮さを感じます。
そして、スピーカーも純正OPのケンウッドセパレート2WAYに交換されてます。
機能的には、不満はなくもう少し音が良ければ・・・・
という、オーナーさんの思い。
と言う事で、今あるものは全て使いましょう。
何も引かず(外さず、交換せず)、足していい音を作ります!
まずは、ドアスピーカー廻りの改善で、防振プラン2の施工です。

ノーマルのドアトリム内⇧

防振プラン�∋楾�後のドア内⇧
これだけでも、かなりシャキッとした感じの鳴りに変化はあります。
ただ、『おぉーっ!』と唸らせるほどではない・・・・
そこで、もう一アイテムの導入で
PLUG&PLAY640(4チャンネルアンプ内蔵DSP)!

也は、小さいですがエネルギッシュに鳴らす力、そして充実した音調整機能!
純正ヘッド及びアンプに足らないところをカバーしてくれます。

調整は、パソコンにてします。
一般には、ソフト公開されてませんので、当店にて
ベストセッティングの後、お渡しします。
ピタッと定位する音像・・・豊かにそして、切れ良くなるミッドウーファー、
非常に心地良いです。(^-^)
ここまでくると、もうその音は、全くの別物。
同じスピーカーから鳴っているとは思えず、システム入れ替えした
レベルです。
オーナーさんにも、大変満足頂きました。
m(._.)m
ではでは



現状、純正OPのパナソニックNAVIで、
audison Primaシリーズを鳴らしてます。
確実に、音質アップは図れたものの、
まだ、audisonのポテンシャルは、高いはず!!
それを、得るべく次の一手
DSPアンプの導入です。
ナビは、単なるプレーヤーとして使い、アンプ及び調整は
コチラにお任せします。
『PLUG&PLAY640』4chアンプ内蔵6chDSPです。
165mm×98mm×34mmと、コンパクトサイズ!
その也からは、想像しえないエネルギッシュな音を奏でてくれます。
4チャンネルアンプで、フロント2WAYマルチ接続に、
そして、パワードウーファーをシート下へ取付します。
カロッツェリアの『TS-WX400DA』
サイズ300mm×200mm×100mmとパワードタイプとしては、
やや大き目ですが、本車両クロスビーの運転席シート下には、
綺麗に収まります。
P&P640経由で鳴らす、audison Primaのスピーカーは如何に!?
結果、それは全くの別物でして、リアル&エネルギー感の倍増!
WX400DAのサブも綺麗に繋がり、サブとしての良い仕事をしてくれてます。
純正ヘッドナビの、弱さを補ってくれる『DSPアンプ』
音を良くする手段としては、ヘッド(ナビ)を交換するのも、ひとつの手段です。
が、そこまでするのは、チョッと・・・・とお考えの場合
足して(+)、音を良くしましょう『DSPアンプ』を!!
SUZUKI XBEEへのDSPアンプ取付でした。
ではでは


『ハイエンドカーオーディオを聴いてみよう!』
場所・・・M.E.I.駐車場
日時・・・2021年10月31日 10:30〜16:30
予約優先/試聴希望の方、ご予約頂ければ助かります。
音源・・・こちらで準備しておきます。(USB音源持参可です)
ご予約は
お電話 又は メールにて
お願い致します。
では

2017Y AUDI TT オーディオアップグレードで、入庫です。

ドアにミッドレンジが付くスペースがあるも、そこにスピーカーは無し。
そして、センタースピーカーグリルもありますが、そこもスピーカーは無し。
本車両は、フロントドア+ダッシュ上ツィーター+リアスピーカー付車です。
まずは、スピーカー交換から・・・
純正ルックで、仕上げる為トィーターは、純正位置へ

続いて、ミッドウーファー

純正スピーカーから型取りして製作した、
樺合板での積層インナーバッフルに、取付。
スピーカーは、『DIATONE DS-G300』です。
続いて、純正システムアップグレードの
必須アイテム!『DSP』の取付です!

助手席シート下に、セットされた
8chアンプ内蔵DSP『PLUG&PLAY1080』です。
アンプの高効率化、そして調整に有利なフロント2WAYスピーカーは、
マルチ接続で!そして、リアスピーカーもDSP経由で鳴らします。
そして、最後の仕上げ・・・・・肝となる音調整です!!
スピーカーのインストール、DSPの電源、ワイヤリングなど
を抜かりなく施工する事が重要なのは最もな事!
そして、それと同じくらい重要なのが『音調整』です!
で、完成した音は・・・・
深み、そして芯のあるベース・・・
スカッと突き抜けてくるシンバル・・・
ピタッと定まる音像定位・・・
今まで以上に、ドライブの楽しみが増える
いいアップグレードが出来たと思います。
ではでは

ハザード点滅中に、光が伸びきった状態で写真撮ろうと、チャレンジ!
意外とあっさり、撮れました。(^-^)
外装もビシッと決まり、現在オーディオ進化中のカローラツーリングの入庫です。
お持ちのDAP(デジタルオーディオプレーヤー)・・・Fiio M11 PROを
より活かすべく、ある物を交換します。
左・・・オーディオテクニカ AT-HRD1(16,500)
●DAP〜HRD1間・USB接続⇨アナログorデジタル(光)OUTできる、
便利アイテム、入門機です。!
右・・・オーディオテクニカ AT-HRD500(77,000)
●DAP〜HRD500間・USBorデジタル(光/COAX)⇨アナログorデジタル(光/COAX)
できる拘りの、高音質機!
今は、HRD1を使用中で、光デジタルOUTを、PLUG&PLAY1080に
入力で使用中・・・音は、問題なく良い!
アナログ入力している、DA(ディスプレイオーディオ)の音は、この時点で
大きな差があります。(DAPの勝ち!)
HRD1から、HRD500へ交換

と同時に、DAP〜HRD1はUSB接続のみしか出来ませんでしたが、
HRD500は、デジタルINも可能なので、それも使用できるように・・・・
と言う事で、
Fiioに直挿しして、COAXに変換のケーブル
『M&M SN-MD5050(特注)』で接続します。
HRD500⇨PLUG&PLAY1080間も、グレードアップして、
オーディオテクニカ『AT-RS90』光で接続です。
その他のシステム変更は無しなので、『HRD1 vs HRD500 』!
この違いがごれだけの物かと言う事になりますが・・・・
その答えは、瞬時に出ました。
音の粒立ち、鮮度感、濃密感・・・・どれをとっても圧倒的に
HRD500が『上』w(゚o゚)w
では、『USB接続 vs COAX接続』は、如何に!!
こちらも、結構あからさまに判るレベルで、『COAX(SN-5050MD)』の方が
良いと感じます。
COAXで試聴後に、USBにして試聴すると、やや情報減するかのような薄い感じの
聴こえ方になってしまいます。
あっ、USB接続が駄目だと言って良いる訳ではなく、良いのを聴くと、
足らないものが目に付くだけであって、USBでも充分いい音はしています。
もしかしたら、USBケーブルをもっとハイグレードな物にしたら、
逆転するかもしれないし、そうで無いかもしれないし・・・・
そこが、ケーブルの奥の深さと言う事で!
ではでは

LEXUS IS300(2021Y)のサウンドアップグレードのご依頼です。
当然の如く、ヘッドユニットの交換は不可。

で、スピーカー交換は物理的には可能。
が、しかしそれでは正直まともに鳴らせない=『純正よりもダウングレード』
となってしまいます。
まずは、純正システムの解析から・・・・
このお車は、『レクサスISプレミアムサウンドシステム(10スピーカー)』
と言う分で(※マークレビンソンではない方)です。
構成は
ダッシュ上・・・・9cmCST(ツィーター+ミッドレンジ)
ダッシュセンター・・・・9cmミッドレンジ
フロントドア・・・・18cmウーファー
リアドア・・・・16cmフルレンジ
リアトレイ・・・・20cmサブウーファー
というシステムです。
それを鳴らすアンプは、トランク右側。
そこからの出力は、ドアスピーカーは、かなり低い帯域でローパスあり、
ダッシュ9cmCSTも、ハイパスあり・・・・と、通常の2WAYスピーカーを
鳴らす帯域とは、大きく異なります。
では、そう言った事もろもろを対策する為には、
やはり、これが必要になります。

DSP(プロセッサー)です。
今回使用したのは、多チャンネルシステムに持ってこいの8chアンプ内蔵の
『PLUG&PLAY1080』です。

トランクフロア下に、丁度のスペースがありますので、
トランクスペースの犠牲はゼロです。
このDSPが入る事で、お好みのスピーカー交換が可能となります。
で、ドライバーに対しての多くの情報を伝える、フロントスピーカーを
交換する事に!
そこで、チョイスはレスポンス抜群のユニット


『DIATONE DS-G400』を取付です。
ドアは、防振プラン��の施工で万全を期してます。

そして、バッフルも拘りの『樺合板+PCD-1(アルミトップ)』の
ハイブリッドバッフルを製作です。

そして、トゥイーターはダッシュ上純正グリル内へ。
表向き見た目は、純正と一切変わらずのオールインナー取付です。

交換したスピーカーは、フロント2WAYのみで、
その他のスピーカー(センター・リア・サブウーファー)は純正を鳴らしてます。
フロント2WAYのG400、そしてその他の純正スピーカーが同空間で、
混在させて鳴らせるのも、P&P1080(DSP)があって初めて
成り立つものです!
このシステムを良く鳴らせるか否かは、
最終仕上げとなる、DSPでの音調整!(かなり時間を要します!)
結果、オーナー様にも
『やって良かったです。(^-^)』と満足頂きました。m(._.)m
音の輪郭もハッキリとし、切れの良い低域再生も心地良く
中々良い、サウンドアップグレードとなったと感じます。
ではでは


