●MAZDA3/『マツダ・ハーモニック・アコースティックス』をもっと音を良くする方法!●

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ドアに、『16〜17cmスピーカー』が有るのが、一般的な国産車の
スピーカーレイアウトでしたが、MAZDA3は大幅な変更がなされてまして、

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フロントドアには、トゥイターとミッドレンジ(8cm)

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ダッシュボード内に、BOXに入れられた12cmウーファー。

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そして、リアドアには8cmミッドレンジ。

フロント3WAY+リア=計8スピーカーのシステムでして、

『マツダ・ハーモニック・アコースティックス』なるパイオニアの
スピーカーシステムらしい。(BOSEではない方のシステムです)
現行メルセデス、BMW等のレイアウトもこんな感じすね。
CX-30のシステムも、MAZDA3同様との事で、
今後のマツダのスタンダードになるのでしょうか?!

さて、今回はスピーカーは交換せずです。
もっと、自分好みにしたいとのご要望から、DSP導入する事に。
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まずは、オーナーさんのシートポジションをマーキングしてから、作業開始!

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運転席シート下にある、『純正アンプ』は
8スピーカーに対して完全独立の、『8チャンネルアンプ』です。

既に、取付した画像ですが純正アンプの横に、インストールされた
8チャンネルアンプ内蔵のDSP『PLUG&PLAY1080』です。
このP&P1080は入力も『8チャンネル』ありますので、まさにこのシステムには完全対応。
サイズ的にも、ご覧の様にジャストサイズです。

純正スピーカーを活かした、音質向上の為のDSP導入。
明瞭感UP、聴き易さの向上・・・メリットは大きいと思います。

では
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
先日発表された、新しい3WAY『カロッツェリア/TS-Z900PRS』
TS-Z900PRS
巷では、だいぶ話題にあがってますね!
うちも複数人の方から、問い合わせを頂いてます。

実は先日、デモ機を聴かせて頂きました(BOX入りを店内で接続して)
その感想は・・・『いいに決まってるじゃないですか!』
発想・・・コンセプト・・・今までのスピーカー・・・からして、悪い要素はあろうはずがない!
128,000(税別)・・・出音からすると、かなり安いです!(個人のお財布事情は抜きとして)

後は、『CSTドライバー(TW&MID)』これを、オンダッシュに置くか?!
それが嫌ならAピラーにマウント作るか?! 考える点は、これだけだと思います。

デモ機導入決めてますので、入ったら『聴いて』『見て』みて下さい。
⇧まだ、入荷日は未定・・・入荷したら、直ぐ試聴出来る様にしますので少々お待ちを。

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DEMOCAR NISSAN NOTE 
⤴⤴⤴システム変更!DIATONE DS-G300聴けます!⤴⤴⤴






 
 
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●DYNAUDIO ESOTAN372(3WAY)取付!●
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DYANAUDIO(ディナウディオ)のNewモデル『ESOTAN(エソタン)』の
3WAYモデル『ESOTAN 372』取付しました!
ミッドレンジは、バックチャンバー製作しAピラーへトゥイーターと共に埋込マウント製作。

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ミッドウーファーは、内張りカットのインナー取付で、
『M&M PCD-1(マルチアルミバッフル)』をトップに使用。
最終的には表面はサランネット仕上げにしてます。

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ヘッドは、DIATONE NR-MZ300PREMI!
TW&MIDにはパッシブネットワークを使用しての、フロント3WAYです。

緊張感なく聴ける、柔らかくそして、やぼったくない重厚な音。
更に、3WAY独特のリアリティさ・・・
この心地良さは、音に癒されます。(^-^)

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取付車両は、『ホンダ・フリード』でした。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
先日発表された、新しい3WAY『カロッツェリア/TS-Z900PRS』
TS-Z900PRS
巷では、だいぶ話題にあがってますね!
うちも複数人の方から、問い合わせを頂いてます。

実は先日、デモ機を聴かせて頂きました(BOX入りを店内で接続して)
その感想は・・・『いいに決まってるじゃないですか!』
発想・・・コンセプト・・・今までのスピーカー・・・からして、悪い要素はあろうはずがない!
128,000(税別)・・・出音からすると、かなり安いです!(個人のお財布事情は抜きとして)

後は、『CSTドライバー(TW&MID)』これを、オンダッシュに置くか?!
それが嫌ならAピラーにマウント作るか?! 考える点は、これだけだと思います。

デモ機導入決めてますので、入ったら『聴いて』『見て』みて下さい。
⇧まだ、入荷日は未定・・・入荷したら、直ぐ試聴出来る様にしますので少々お待ちを。

ではでは

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⤴⤴⤴システム変更!DIATONE DS-G300聴けます!⤴⤴⤴



 
 
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●NAVI内蔵アンプ使用の最強デモカー・完成しました!●
今まで。多くの方に試聴頂きました、当店のデモカー『NISSAN/NOTE』
『システム変更』及び『皆さん聴きに来てくださいね』のご案内です。
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店頭入口に、常に・・・いや、だいたい置いてます。
この「のぼり」が目印です。
のぼりでお解りでしょうが、『DIATONE SOUND.NAVI&SPEAKER』の
システムになります。

表題の通り、内臓アンプで鳴らすシステムです。
そのヘッドユニットは
DIATONE NR-MZ300PREMI』(8inch DIATONE史上最高音質ナビヘッド)です。
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電源は、BATT直電源強化済み。
内蔵アンプで、最高ポテンシャルを望むならば
電源強化は一番押しです。

次、スピーカー。
DIATONE DS-G300
実は、DIATONE独自の技術満載のこのスピーカー!
◎トゥイーターとウーファーの振動板は同一素材。⇐ありそうであまり無い。
よって、音色の統一感を実現!理にかなってると思います。

◎その振動板素材はDIATONE独自開発の『NCV』
NCV・・・音の伝搬速度がアルミ・チタン等金属素材よりも速い!=高域再生の
トゥイーター素材として良い。 そして、固有音の少なさも紙と同等で癖が
少ないという利点=ウーファーに最適。

◎ウーファーのNCV振動板は、強度増す為に5本のリブを貫通!
歪みなく正確にストロークさせる為の処理でして、音としては
超低音〜中音域までリアルに鳴らしてくれます。

という感じで、色々な技術が詰め込まれた『DS-G300』なんです。
それを最高の状態で、鳴らせるようインストールにも万全を尽くしてます。

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Aピラーマウント製作です。
トウィーター裏のセンターネジ1本を支点に固定してます。
向きは、ドライバーに対してリアルに聴こえる様な向きとしてます。

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部分アウターバッフル製作。
バッフル素材は、樺とその他の木材を使用。
ドア内部は、防振プランまでのフル防振処理済みです。
振動板に見える『5本の線』のようなところが、補強リブになります。

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スピーカー取付全景。
スピーカーケーブルには、世界で初めてPC Triple C導体を採用した
『SAEC SPC-650(¥1800/m)』を使用してます。

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システム全景
ナビ内蔵アンプ使用のフロント2WAYマルチシステム。
と、システムは至って普通のよくやるパターンです。

『突き詰めると、ここまで鳴る!』
と言える程、完成度は高いものとなってます。
フロント2WAYのみとは思えぬ圧倒される低域再生能力!
その上、このリアル感は申し分なしです。

もうワンランク上を目指したい・・・
そんな、思いを持っている方に、参考になればと思います。

※コロナ感染拡大防止対策として※
●試聴の際は、マスク着用で同乗させて頂きます。
●試聴時間は、『〜10分』までとさせて頂いてます。
●次の方にも安心して試聴して頂けるように
試聴完了毎にアルコール除菌で拭き取りをしております。

では

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●MAZDA ROADSTER/サブウーファー何処付ける?!●
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お友達共々、ご贔屓頂いてますm(._.)m着々と進化中の
マツダ・ロードスターです。

今回、サブウーファー取付のご依頼です。
何処に付ける?その取付スペースが問題かと思いきや、逆に選択肢は一択でして、
助手席足元!

BOSEサウンド付車のサブウーファーも、この位置ですし。
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次なる問題、スペースの容積が少ない・・・と思いきや
BEWITHからの新製品で 3ℓ〜の容量でお楽しみ頂ける!と嬉しいアナウンス!
L-165RW(16.5cmサブウーファー)』が丁度いいタイミングで発売開始。
あっ、上の画像は既に、エンクロ―ジャー取付後の写真です。
純正とスペースは変わりません。

その中身は
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フロア車体形状に合わせて作ったエンクロージャーを
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設置。
お友達に、踏みつぶされない様に(>_<)
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ガードしてます。

エンクロージャーの右サイドに『DEQ-1000A
そして左サイドに、このサブを鳴らす『PLUG&PLLAY POWER
このアンプ、超小型(手のひらサイズ)ながら駆動力は結構なものでして、
定格70W×2(ステレオ)、今回はサブ1発なのでモノラルで定格『210W×1』
とハイパワー使い。悠々と鳴らしてくれます。

フロアカーペット被った状況で、その鳴りは如何に??!??!
音が出てみれば、そんな不安も一掃です。
深みあるし、切れ良いし、量感増しても存在感は無し!
多分、そこにサブがあるとは思いもしないでしょう。

車内スペースの犠牲も無く、
ロードスターのサブウーファーは、この位置でこの組み合わせがベターだと思います。

では
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●NOAHハイブリッド・ALPINE BIG-X11&ALPINE 3WAYスピーカー取付●
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新車納車後、直入庫のトヨタ NOAHハイブリッド(オーディオレス)!

トヨタミニバンオーナーから圧倒的な支持を得ているNAVI
『ALPINE BIG-X/EX11NX-NVE(2020年モデル)』を取付です。
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2020年モデルより、中身は結構変わってまして
中でも一番気になる(喜ばしい)ポイントが、オーディオ調整機能。

続いて、フロントスピーカー
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同じくALPINEの車種専用3WAYスピーカー『X3-180S-NVE』です。
ミッドウーファーは、迫力の18cmとやや大き目サイズ!
ドア防振プラン∋楾しての取付です。

Aピラー根本に専用パネルにて取付してます、トゥイーター+トゥイーター!
一個は上向き、もう一個は起き上がって車両センター向き。
ウーファー+ミッド+トゥイーターではなく、
ウーファー+トゥイーター+トゥイーターの3WAY構成です。

更に、サブウーファーも取付で
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助手席足元(縦面)フロアマットしたに取付下『ALPINE SWE-1500』
パワードウーファーです。
シート下設置を考えていましたが、車両は『ハイブリッド』・・・・
・・・・・シート下スペースがありません(>_<)

このスペースは、元々、発砲スチロールでかさ上げされている箇所でして、
ウーファー形状分カットで、ほぼ純正の高さで取付可能です。
結果的に、この位置は中々良かったです。
ウーファーの存在感はほぼ感じずで、低域増量!です。(^-^)

最後の仕上げは、音調整!
この度取付下、フロント3WAY『X3-180S-NVE』には、
専用設定のSDカードが付いてきてまして、それを読み込まして
音出ししてみました!・・・が・・・・・悪くはないが、もっと良く鳴らせるだろう!
との思いから

手動でのオリジナル設定に変更後、納車させて頂きました。

と言う事で、本日8/19(水)より、お盆休み明け通常営業してます!

では

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●MAZDA・ATENZA フロントスピーカー&DSP取付●
マツダ アテンザ新規ユーザー様ご来店!

そんなに拘っている訳ではないけど、
チョッと、純正オーディオはこもった感じで・・・
予算控えめで、もうちょっと音良くなりますか?
あまりオーディオには詳しくないので・・・
⇧全然、こんな感じのご要望で大丈夫です!(^-^)

お勧めしたのは、ロントスピーカーの交換
それと、DSPの取付をご提案させて頂きまして
それで行く事に!

あっ、もちろんヘッドユニットはマツコネなので
それをヘッドに使用します。
ちなみに、今回のお車はBOSE付きではありません。
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では、まずはフロントスピーカーから・・・
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ミッドウーファーは、
スピーカー裏の排圧処理(防振プラン1)をした上で、インナー取付です。

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トゥイーターは、純正位置(ダッシュ上グリル内)へベース作って
取付です。

ミッドウーファー、トゥイーターともに純正位置取付なので、
仕上がりは、純正そのまんまです。

これは、音質UPプラン〜スピーカー交換〜の取付です。
取付したスピーカーは歴代音質UPプラン最安スピーカー(¥30,000)の
JBL Stadium GTO 600C』16cmセパレート2WAYモデルです。
明るめな音色、キレ良くエネルギッシュに・・・価格からは想像できない
鳴りっぷりの良さは、今までも多くの方を驚かせてます!

そのスピーカーを、より良い状況で鳴らす為にDSPも同時取付でして、
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運転席シート下に取付です。
このコンパクトサイズに収まっている4チャンネルアンプ。
そして、プロセッサー(タイムアライメント、イコライザー、クロスオーバー・・・)
素のスピーカー交換に比べ、3倍くらい音をよくしてくれます!
(3倍・・・個人的な感覚ですが、ホントそれくらい必需と思ってます)
あっ、これは⇧ちゃんと調整する事が大前提です。付けただけで良い音するって
訳じゃないので。

で、アテンザの音質改善は如何に!!!!

完成・・・納車時一緒に試聴したところ

『えっ!(゚O゚;) (゚O゚;) (゚O゚;) !』 

ちょっと、違うジャンルも鳴らして

『えっ・・・!w(゚o゚)w w(゚o゚)w w(゚o゚)w !』 

想像以上だった様です。

取付・音調整込みで ¥88,000(税別) 税込でも10万円切ります!

このプライスで、この音は多くの人に満足頂けるクオリティだと思います!

ではでは

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●「お盆のお休み」のお知らせです。●
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●安定のDS-G300(DIATONE)・メタルバッフルで取付は効果大です!●
今日(8/8)から、お盆休みと言う方も多いと思います。
長梅雨からの、猛暑・・・・そして、コロナ禍・・・という時節柄、お体ご自愛下さい。

うちのお盆休みは少々後半寄りでして、
『8/14(金)〜8/18(火)』です。

さて、本日ご紹介は『スピーカー交換』でして、物は多くの人に支持されてます

ミッドウーファー
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カロッツェリアのメタルバッフルを使用しての取付です。
取付穴ピッチも同じなので、M5ボルトでガッチリ固定出来ます。
揺らぎ無くビシッと引き締まった感じの鳴り方は、メタルバッフルさながら
という感じで良いです。

トゥイーター
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加工無しで、オンダッシュマウントを使用して純正トゥイーターグリル上に
取付です。

DIATONEのこのマウントは、上下方向の角度調整可能、
左右方向は、取付時に調整できるので、比較的フラットなダッシュボードであれば
理想的な角度での取付が出来ます。

オンダッシュ取付が嫌な場合
Aピラーにマウント製作する
⊇秬軌銘崙發房萇佞鬚垢

のどちらかになりますが、それぞれのメリット、デメリットは
.瀬奪轡絅好奪リ(^-^)!ワンオフカスタム感あり(^-^)!費用が掛かる(>_<)!
費用負担なし(^-^)!音は、Aピラーやオンダッシュに比べ劣る(>_<)!

という感じです。

何事もバランスが大事です。
絶対これしなきゃダメ!なんて事はいいません。
求める音・・・予算・・・バランスよく楽しんで頂ければと考えてます。(^-^)

ヘッドユニットは純正ディスプレイオーディオ
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ですが、既にDSP(P-SIX MK2)取付済み。
P-SIXの内蔵アンプは、非常にエネルギッシュでして、音質も良い。
G300も元気にそして、クリアに鳴ってくれてます!

取付したお車は
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カローラツーリングでした。

ではでは


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●DIATONE 200PREMI+G300に、サブウーファー(SW-G50)を追加する!●
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DIATONE NRーMZ200PREMIそして、

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DIATONE DS-G300を以前取付させて頂いてます。

追加オーダーで、サブウーファーを取付します。
悩む事なく『DIATONE SW-G50』を使います。

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パイピングは、ポップなイメージでオレンジ色を使用・・・
・・・ですが、結果それは全く見えないところでした(×。×)
まだ、この時点では作っている本人も気付いていないのでした・・・(=。=|||)

サブウーファー取付前に、その設置個所周辺を防振処理します。
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内装剥がした、ラゲッジ周辺です。
叩けば、カ~ンッ、カーンッ〜〜〜と良く響き渡る事!

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STP AEROで、全体を制振。

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さらに、オーディオテクニカ吸音シートで覆い被せます。
ノーマル時の不要な響きはどこえやら!状態です。

続いて、サブウーファー設置の為のベース製作です。
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車両への穴あけは避けたかったので
スペアタイヤ固定用受を使って、一点固定。

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サブウーファーエンクロ―ジャー&アンプの取付です。
サイドのワンポイントオレンジパイピング・・・・ご覧の様に、見えません(×。×)

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まぁ、どちらにしてもこのカバー付けるので全て見えないので良しとして。

防振効果チェックも兼ねて試乗してみましたが・・・
かなり・・・いや、劇的に静かになっている印象です。w(゚o゚)w
ガヤガヤ、ザワザワ感は感じません!
その静寂空間から鳴る、サブウーファーからのパンチある低域も、
気持ち良く聴けます。

サブ追加による、音楽の表現力も一変して今までのとは別物です。
もう、サブ無しには戻れないと思います。

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VW UP!GTIへの取付でした。

では

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●MAZDA CX8 / 脱BOSEで、DIATONE DS-G300取付します!●
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マツダ・CX8
一人での長距離移動が多く、その時間をもっと楽しく過ごせるよう
良い音にしたいとの事での入庫です。

本車両は『BOSEサウンド付』
BOSEサウンドでスピーカー交換は、物理的には可能ですが
正直良い方向になるとは言い難い・・・・

が、これには
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後付けで、ALPINEのフローティング11インチのナビが装着済みでして、
であれば BOSEを完全に切り離してALPINEナビ内蔵アンプから
直接スピーカーを鳴らす事に。
取付するスピーカーは『DIATONE DS-G300』です。

ケーブルは、ナビ裏から新たに新設します
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ドアへの通線は、カプラー内を通します。(使用ケーブル/M&M SN-MS1800)

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⇧ノーマル状態です。

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防振施工 ⇧塗布する制振材を使用しています。
DIATONE DS-G300のミッドウーファーはオリジナル製作の樺合板インナーバッフル
で取付です。

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       ⇩
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Aピラー純正位置へのトゥイーター取付です。
純正ホールとほぼ同寸の為、ちょっとの加工で取付可能でした。

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続いて、サブウーファーです。
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サブウーファーを鳴らすアンプは、カロッツェリアのPRS-D700。
助手席シート下へ取付。

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サブウーファー本体は、ラゲッジ内で移動できる様に
固定はせずに置いてます。

という感じで、鳴らすスピーカーはフロント2WAY(4個)+サブウーファー(1個)
の計5個です。
BOSEサウンド10個の半分です。

運転席重視(一人で乗る事が殆ど)で考えるならば、個数で言うならば
5個』で充分だと思います。数よりも、付いているスピーカーを
ちゃんとコントロール出来ることの方が重要だと思います。

今回の接続は、
アルパイン内蔵アンプ(4チャンネル)を全部使用のバイアンプ接続。
そして、サブウーファーもアルパインの出力を使用しているので、
アルパインナビ内蔵の音調整機能がフル活用で来ています。
その結果、ちゃんとバランスの取れたいい音で鳴らせてます。

あっ、ただ4人乗車、5人乗車・・・・と後席にも人が乗り、かつ音楽を
みんなで聴きたいというならば、BOSE10個の方が良いと思います。

では


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