●BEWITH R-107S/BS-01 Limited 程度極上USED 5台セットで!●販売終了!
販売終了しました。
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BEWITHの限定アンプ『R-107S BS01 Limited(1000台限定)』
5台セットでの販売です。

当店販売⇨当店買取分になります。

動作確認済み・程度は極上と言える程綺麗な商品です。

大人気だった『R-107S』のチューンドモデルで、
このシリーズでは、No1の高音質機です。

音の特徴
癖のないナチュラル傾向・繊細な表現力・押出し感のある中低域再生

R-107S BS01 Limitedはモノラルアンプですので、
『フロント2WAY+サブウーファー』のマルチ接続が可能です。

主なスペック
●サイズ:208×80×39mm
●質量:600グラム
●入力電圧:14.4V DC(11.0〜15.0V対応)
●定格出力:80W×1(4Ω)
●周波数特性:10Hz〜40kHz(-1dB)
●SN比:98dB

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BEWITH R-107S BS01 Limited 5台セット販売

使用期間・・・・10年位

程度・・・4.5(5段階評価)
M.E.I.保証・・・3ヵ月付

特選中古販売価格(5台セット)
¥137,500(税込)・・・新品希望小売価格 300,000円(税別)
               (※1台 60,000円(税別)です)

取付に関して
・取付方法、現システム等により、金額は異なりますので、
別途お見積り致しますので、お問い合わせください。

その他、ご質問等ございましたらご遠慮なくお問い合わせください。

店頭在庫有りますので、いつでも現品確認出来ます。
取り置きは、出来ません。早い者勝ちです!
興味のある方、お早めにコチラよりお問い合わせください
              ↓↓↓↓  ↓↓↓↓
              問合わせをする

 
 
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●カローラツーリング・電源チューンの巻き●
スピーカー交換、車両防振・・・・
続いては『電源チューン』です。


まずは、電源の大元、バッテリーに対しての
チューニングです。
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バッテリー専用設計の『CURRENT BT(カレントBT)』
バッテリーの⊕・⊖端子に直繋ぎ。
オーディオに限らず、全ての電気機材の供給元であるバッテリー。
車に対しての影響(良い方)、及びオーディオに対しての影響(もちろん良い方)を
与えます!
この度の目的は、後者の方(オーディオ)です。
色々一緒に付けたので、カレントBT単品での効果体感とは言い難いものがありますが、
この類の物は、外した時にその違いは明確に判断出来ます!

判りやすいところで言うと、『低域』の鳴り方。
締りの無いやぼったい鳴りになる傾向があります!

もう一つ、エンジンルームに取付したのが
『REMOBE06(リムーブ06)』
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車に帯電する『静電気』を除去する物です。
本車両への接続位置は、
・フロントバンパー・フロントフェンダー×2・ボンネット
フロントガラス×2 で、計6ポイント。
それらに溜まる、『静電気』をバッテリーの⊕へ落とす。

こちらも、車両及びオーディオへの影響(もちろん良い方)が期待できます。
REMOVE06は、当店の車両にも取付して、長期間にわたる
数値的(何の数値かは秘密)測定を行い、効果は確認済みです。

CURRENT BT、REMOVE06、共に『サウンドサスペンション』さんの
電源アイテムになります。

続いて、オーディオ電源チューン。
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見えているところは、アンプ下の『地下一階』になります。
全て、電源アイテムになります。

以前アンプ取付時に、取付していた『電源レギュレター(Rexat AT-RX100)』
『電源キャパシタ(Rexat AT-RX60)』に続いて、

AMPの電源に、
KOJO TECHNOLOGYさんの、
『Nve-03』(電源フィルタ+仮想アース))
更に、追いアースで『Ve-02』を!

DSPの電源に、
同じくKOJO TECHNOLOGYさんの
『N-04』(電源フィルタ)+『VE-02(仮想アース)』を!
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地下一階は、これで満車状態です。w(゚o゚)w

で、地上一階のアンプ取付部
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Prologue EWA-1(電磁波除去シート)を設置。
高さを増さない様に、落し込みベースを作っての取付です。

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そんな極上の環境に取付されているアンプは、『HELIX C-FOUR』です!

車両防振と言い、電源アイテムと言い、
取付後は、普段目にする事が無い物なんですが、
効果としては、ちゃんと『音』として出てくれてます!!(^-^)

カローラツーリングのご紹介(この度の)は、これにて終了です!m(._.)m

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ではでは

※まだ、進化途中です。w(゚o゚)w









 
 
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●カローラツーリング・車両防振!効果体感出来ます。●
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前回のスピーカー交換に続いて、車両防振処理です。

結論から言いまして、車両防振している車と、そうで無い車
オーディオの鳴りの違いは、確実に判ります!!(`-´)゛

ラゲッジ廻りは、前回のアンプ等施工時に既に施工済み。
今回は、それ以外の部位の施工になります

まずは、前方からで『ボンネット』
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上から順に、
・ノーマル状態
・制振材施工(STP Aero)
・吸音材施工(STP Accent6)
最後は、純正のインシュレーターで閉じます。

効果は、エンジンの振動の抑制、エンジン高周波の低減が望めます。

次、『フロア』
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上から順に
・ノーマル状態
・制振材施工(ETON NOISEKILL/DRARTEX Sky Pallium)
・吸音材(STP Accent6)

効果は、車内全体の静寂性の向上!


次『ルーフ』
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上から順に
・ノーマル状態
・トリム裏側(ノーマル状態)
・制振材施工(STP Aero/ETON NOISEKILL)
・吸音材施工(SILENT COAT SC-SA7-2.7) 画像なし

効果は、フロアと同じく車内全体の静寂性の向上、雨音の低減、
ザワザワした感じが無くなり、体感効果は大きい部位です。

次『車内プラスチックパーツ全般』
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上から順に
・Bピラー(オーディオテクニカ・AT-AQ4619
・セカンドシート下車両バッテリーカバー
  (オーディオテクニカ・AT-AQ461/RAM-25)
・バックドアパネル(ETON NOISELILL/SIRENT COAT SC-SA7-2.7)

その他、センターコンソール、グローブボックス、運転席アンダーパネル
・・・・・・脱着したほぼすべてのパーツは、施工済みです。

トリム全般に良く使用する素材で、オーディオテクニカの『AT-AQ461』
『ヴァージンブチル・アルミシート・吸音スポンジ』からなる防音材です。
効果はもちろんの事、施工もやり易すく、よい素材です。

『RAM-25』吸電シート
・電磁機器等から発せられる放射ノイズを抑制する、『電磁波吸収シート』です。
 ここで言うノイズは、直接聴こえるものではありません。電子機器だらけの、
 車内に貼り付けて、その電磁波を吸収しオーディオ機器に対する影響を減らすものです。
 結果、オーディオ機器のポテンシャツアップ=音質向上!となって行く訳です。

さて、車両丸ごと防振されたカローラツーリング。

車内に乗り込み、ドアを閉めたその瞬間
・・・・・・・別空間です。明らかに外部からの音は低減されています。

エンジン始動
・・・・・・・・エンジンの音が聞こえない訳ではありませんが、
車内に入ってくる様な感じは、低減されてます。

オーディオ再生
・・・・・・・・車内パーツの揺れの低減もあり、附帯音はかなり低減されている様で、
スピーカーからの音が直接届いてくる印象!音の良し悪しは判りやすい!

と言う感じで、メリットは大きいです。(^-^)

デメリットは、少々車両重量が増える事位でしょうか(`-´)゛

以上で、『車両丸ごと防振』、完成です。

次は、『電源を極める!電源アクセサリー装着!』です。

ではでは


 
 
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●ETON Flagship MODEL・『CORE-S3 』優秀なスピーカーです!●

年始よりお預りし、電源チューニング・車両防振・ユニット変更・・・・等
コツコツと、抜かり無い様 インストールに励んでました。(^-^)

で、まずはユニット交換(スピーカー)から・・・・
高品質で信頼性のあるドイツのブランド『ETON・CORE-S3』!
イートンのトップモデルのスピーカーです。

取付前の準備で、真鍮バッフルをオーダー。
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160mmミッドウーファー、80mmミッドレンジ、28mmトゥイーター、
全て真鍮バッフルを使用して取付します。
コチラのバッフルは、高品位・高精度で信頼性の高い『M&M DESIGN』日本製になります。

ミッドウーファーの取付。
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複合メタル(ベース)+真鍮(トップ)の、拘りのアウターバッフルです。
バッフル固定、スピーカー固定ネジは、全て『チタンネジ』を使用。

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スピーカー端子部の接続は、M&M SDJ-02を使用。
端子にケーブル直当てで、高効率の情報伝達を図ります。

ドア防振も強化の為
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M&M SCW-C150と、SCW-B250を、適所に使用し振動抑制を!
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万全なるフロントドアの完成です。

続いて、ミッドレンジ&トゥイーター取付
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80mmミッドレンジは、バックチャンバーを製作の上、そのトップに真鍮を!

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トゥイーターとダブルで、Aピラーに取付します。
それぞれのユニットの見通しが良い様に、取付位置・レイアウトは充分考慮し決めます。

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ピラー本体の防振処理を施し、仕上げはブラックジャージ一枚張りです!

スピーカーの取付は、これで完成!

で、その音は・・・・
普通に良いです!(^-^)
普通って言いましたけど、ある意味『普通』一番難しい事だと思ってます。
言い換えれば、『ナチュラルで万能性が高い』そんな、非の打ちどころの無い
ユニットだと思います。

次回、『車両防振』『電源チューン』・・・・へとつづく

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取付車両は・・・・・
ハイスピードで、進化中の『カローラツーリング』でした。

ではでは








 
 
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●オデッセイ/音質UPプランSP交換〜Morelです〜●
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迫力のフェイスの、オデッセイ、スピーカー交換のご依頼で入庫です!

納車前にご来店頂き、デモ機等試聴の上、選ばれたスピーカーは
すこぶる人気の『Morel MAXIMO ULTRA 602MK供

では、早速取付へ
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ヘッドは、純正ナビ(三菱・DIATONE製)で、オーディオ的に少々期待は持てます!

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防振プラン施工の上、ドア鉄板開口、樹脂バッフルにて
ミッドウーファーの取付です。

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トゥイーターは、オンダッシュの純正トゥイーターグリル上に、
Morel付属のマウントを使用して、取付してます。

ダッシュボードの傾斜が絶妙に、モレルトゥイーターマウントにマッチしており
上下方向の角度も、上に向き過ぎることなく理想的な方向で取付が出来てます。

純正ナビでイコライジングして、帯域バランスの補正等を行い取付完了。

で、その音は・・・・
充分過ぎる程の低域再生w(゚o゚)w
それは、量感のみならず、深み、切れのある質の良い低域です。
中〜高音域にかけては、純正ではやや曇り気味だったところも、
明瞭感のある、ハッキリとした感じは明らかです。
超高音域(トゥイーターのお仕事)は、今まで出てなかった帯域で、
艶やかさ、伸びのあるそれは、音楽をより一層楽しませてくれます。

施工前の純正スピーカーを聴かれて、『もう少し低域が出てくれるといいなぁ・・・・』
と言われてまして、ナビのオーディオ調整機能を見ると、
『ラウドネス ON』『バスレベル上げ気味』と調整されていました。(入庫時)

スピーカー交換後、その不満は忘れられたものになっていると思います。

ではでは





 
 
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●ランドクルーザープラド・音質UPプランスピーカー交換!●

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結構、この下からのアングルが気に入ってます(^-^)

で、本日ご紹介は、ランドクルーザープラドのスピーカー交換です。
質UPプラン〜スピーカー交換〜より、選ばれたスピーカーは

・・・・・『Morel MAXIMO ULTRA 602 MK供・・・・・

最近、際立ってこのスピーカーの取付が多い様に思います。
もちろん、当店のお勧めでもありますが、ごり押ししたりしている訳ではなく、
お客様が、実際デモボードで視聴されて決められることが多いです。

まずは、ドアミッドウーファーの取付から・・・
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インナーバッフル、スピーカー裏制振及び背圧処理までは、
音質UPプランの標準施工!
外板パネル全体制振及び内板ホール塞ぎは、オプションの防振プランになります。

続いて、トゥイーターです。
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Aピラーへ、埋め込みマウント製作しての取付です。
コチラも、オプションになります。
音質UPプラン標準施工の場合は、純正位置への取付また、付属マウント使用しての
オンダッシュ取付になります。

見た目のスッキリ感、そしてカスタム感、理想的な角度調整が可能な
このAピラー製作は、音質的にも効果的です!

内装色によく合った、ライトベージュのスェード仕上げです。

既に装着済みの、ALPINEのBIG-Xナビの内蔵アンプで鳴らします。
現行のALPINEナビは、調整機能が充実してます。
最後の仕上げは、音質調整です。
この音質調整も、音質UPプランの標準施工に含まれています。

で、その音の方は・・・・
プラドのドアは、良いドアでして、防振プラン△了楾で、
低域の再生能力が、グンと上がります。
マキシモウルトラ602MK兇離潺奪疋Α璽侫 爾蓮△修發修
低域再生能力が高いスピーカーでして、それをこのドアに取付すると
驚くほどの低音が出る訳です(>_<)

そして、Aピラーにマウントしてトゥイーターからは
艶やかな高域がスカーッと伸びてくる訳です!

内蔵アンプ駆動でありながら、迫力ある中々のGOOD SOUNDでした。(^-^)

オーナーさんも、ご満悦でした。(^-^)

ではでは



 
 
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●静寂空間作ります!天井とラゲッジ廻りの防振処理●

先日、車両丸ごと防振処理をしたお車(テリオス)を、移動する事がありまして、
30分程度、オーディオレスの状態で運転してあらてめて感じさせられました。

w(゚o゚)w 外部の音が聞こえない!なんてことは無いです。
ただ、車内全体ザワザワ感がなく、居心地がいいんです!(^-^)

その後、車は違うけれども、ノーマルの軽自動車に乗って移動・・・・
防振車両を乗ってきた後だけに、その差は歴然(>_<)
やけに騒がしく感じた次第です。

やっぱり、防振の効果は凄いな!と納得です・・・と、その流れで

今日ご紹介は、オデッセイの防振処理です。
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施工箇所は、ルーフ(天井)、ラゲッジ廻りの2ヶ所。
静寂性を上げる為の、重要な箇所です。

まずは、ルーフ
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ラゲッジ周辺、それと全ピラーを外し、天井にからむ部品を
全部取外し、ようやくルーフトリムを外したところ。
鉄板剥き出し状態、この状態で車内で声を出すと、やたら反響します。

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ちなみに、トリム内側には、ポイント的に純正で吸音材が貼ってあります。

ここからが、うちの処理でして
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全面制振材!ローラーでコロコロと、密着貼り付け。

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その上に、吸音系素材を全面張り。
この時点で、さっきまでの反響はなく鳴ってます。(^-^)

次、ラゲッジ廻り
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ノーマル状態です。大き目のアスファルト系制振材は純正で貼ってあります。

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全面制振材。

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その上に、吸音素材を貼付け。

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ラゲッジサイドパネル内(ノーマル状態)

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外板パネル、タイヤアーチ部・・・・制振処理中です。
その後、他と同じ様に吸音材を貼り付けます。

どの部位も、1層目・・・制振材、2層目・・・吸音材 と貼りますが、
実は、施工箇所によって、材料は異なります。
部位によって、最も効果的な物を使用してます。

この度施行の、オデッセイも材料は使い分けをしてます。(^-^)

防振処理は最終的に、何も見えなくなる施工です。
だからこそ、拘りたい部分でもあります。

施行完了納車時には、写真で施工内容の説明をさせて頂いてます。

で、ルーフとラゲッジ防振施工のオデッセイの効果は・・・

車に乗り込んで、ドアを閉めた瞬間にその静寂性の違いは感じ取れます。
エンジン始動でも、防振前、後の違いは判ります。
走れば、尚の事です。

以上、オデッセイの静寂空間作りでした。

ではでは





 
 
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●働く車!ナビ・レーダー・ETC・デジタルインナーミラー・・・取付●
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積載車への、ナビゲーション取付等々のご依頼です。

まずは、一番大変そうなバックカメラの取り付けから・・・
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通常のバックカメラではなく、トラック用のケーブル長20mの物を準備!
外配線の部分は、フルコルゲートでケーブルを保護。
そして、荷台、キャビンの可動に問題が無い様に経路を
考えながら取付です。

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ナビは、ALPINEのフローティング11インチ!
デジタルインナーミラー兼ドラレコ、そしてレーダー、ETC・・・
実用性はもちろん、ダッシュボード上はスッキリと取付完了。

車両は、24Vなので、DC/DCコンバーター入れたり、
ETCアンテナはダッシュボード内へ、適正角度のブラケット作ったり、
カメラ配線作業だったり・・・
結構、手間のかかるお車でした。

そして、大変だったのが、
PITからはみ出るので、外での作業だった事・・・・(>_<)
幸い、作業中に雨も降らず、この時期にしては気温も高めだったのが
何よりでした。(^-^)

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新車・HINO DUTRO(デュトロ)積載車への、取付でした。

ではでは


 
 
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