●DEQ-1000A-MZ・・・MAZDA アクセラへ取付●
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マツダ アクセラ/マツコネ付きで、スピーカー交換&DSPの取付です!

スピーカーを替える!
それはもちろん、音質改善の第一歩と言えますが、
同じくコチラも今や第一歩と言えるのでは!!
DSPの取付&調整です。

でも、同時にするには費用面で・・・と考える方もいると思います。
そんな方に是非お勧めしたい、比較的リーズナブル(本体価格/28000/税別)な機種が
コチラ⇩結構いい仕事してくれます!
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折角取付したスピーカーを、より良い状態で鳴らす、聴く!
特に、純正オーディオには音調整機能はほぼ無しですし、これが有ると無いとでは
スピーカーの鳴りは、別物です(゚O゚;)

取付したスピーカーは、パンッ !パンッ!歯切れ良くなる元気なユニット
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『JBL・GTO600C』セパレート2WAYです。

―秬汽▲鵐⇨⇨⇨JBL・GTO600C
⊇秬汽▲鵐⇨⇨⇨DEQ-1000A-MZ⇨⇨⇨JBL・GTO600C

’ちょっと、高域耳に付くなぁ〜、低域ちょっと重たいなぁ〜・・・
’聴き易いね!、歯切れのいい低域気持ちいいね!

という感じで、もうチョッとこうなればいいね!を叶えてくれる
アイテムが『DEQ-1000A−MZ』と言う事です。

『・・・・−MZ』のMZは、MAZDAのMZ!筐体カラーは『赤』
マツダ用のTコネクター同梱なのハーネス不要です。

また、MZではない『DEQ-1000A』は汎用モデルです。
筐体カラーは『黒』車種別ハーネスは別売りです。
それと、フロント2wayマルチ接続が可能なのは『DEQ-1000A』のみです。

『スピーカー交換のお供』とお考え下さい。(^-^)
きっと、満足頂けます。

この度の施工は、
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マツダ・アクセラでした。
大変、喜んで頂きました。m(._.)m

あっ、今現在『DEQ-1000A・・・』メーカー欠品中との事です。
当店は、まだ若干数在庫有りますのでご入用の方はお早めに。

では


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●HELIX P-SIX DSP MK/安定のアンプ内蔵プロセッサーです!●
オーディオグレードアップのご依頼で入庫です。
日産/エクストレイル!
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純正NAVI(パナソニック製)はそのまま使用します。
となれば、DSPは何使いましょう?となる訳でして、
アンプ内蔵のハイグレードな物で『HELIX P-SIX DSP MK2』を選択!
音も、機能も申し分なし!価格もその内容からしたら、決して
高くはありません。

そのP-SIXをシート下へ取付します。
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この下へ付けるんですが・・・・

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もう、これしかない!と言わんばかりにドンピシャサイズです!(^-^)

このDSP経由で鳴らすスピーカーは、『DIATONE DS-G300です。
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トゥイーターは、そのうちドアミラー裏マウント製作予定と言う事で、
今回は、純正スタンドを使って取付してます。

仕上げは、PCによるDSPの調整です。
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派手過ぎず、地味過ぎず・・・どんなジャンルを聴いてもそつなく鳴らせる
バランスの良い音に仕上がってます!(^-^)

では

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●比較試聴デモボードのスピーカー付け替えしました●
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Focal New『FLAX EVO / PS165FE』!

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BLAM New LIVE Series 『L 165s』!

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DYNAUDIO New 『ESOTAN 232』!

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Morel New『MAXIMO ULTRA 602 MK供戞

今年(2020年)発売の新製品群!
比較的お求めやすい価格帯(50000〜70000)のヨーロッパブランドが揃ってます。
自分好みの、キャラがきっと見つかります。

音は、聴かなきゃ解りません!
M.E.I.店内にて、常時試聴可能です。

では

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●トヨタ クラウン(20♯系)スーパーライブサウンド(10SP)音質改善ですべき事!●
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20♯系のトヨタ・クラウンです。
この手のハイグレードセダンって、殆ど〜サウンドシステムと言って
スピーカーが10個とか18個とか、数が多いです。

『もうちょっと、音を良くしたい!』と言う相談をよく受けます。
この度入庫のクラウンは、スーパーライブサウンドで、

フロントドア×2 + ダッシュ上スコーカー×2 + センター×1
リアドア×2 + リアトレイサテライト×2 + リアトレイサブウーファー×1

で計10個のスピーカー。

フロントドア&ダッシュに、セパレート2WAY、
リアドアにコアキシャル2WAY、へスピーカーは交換されている現状からの
音質UPでのご相談で、迷わず『DSP(プロセッサー)』をお勧めしまして、
取り付ける事に。

迷わずDSPお勧めの理由は、
10個の純正スピーカーを鳴らす事を想定しての、純正アンプ。
一部が替わってしまうと、替えていない所との『音質』や『レベル(音量)』の違い
がでてしまう事が殆どでして、それを補うアイテムとして『DSP』をご提案!
という次第です。

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トランク内ほぼ全バラシで、右側にある純正アンプへアクセスします。
純正アンプの配線を全部調べて、
新たに付ける、DSP『PLUG&PLAY1080』へ全信号を経由させます。

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ここにどうぞ!と言わんばかりのジャストスペースが、
純正アンプ横にありまして、そこに1080を設置。

PLUG&PLAY1080の内蔵アンプ8チャンネルアンプを全部使って、
全てのスピーカーを鳴らします。
電源は、動作の安定そして、音質を考慮しBATT直から引いてます。
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そして、最後に肝心の音調整です。
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ある意味、この度の作業の一番大切なところになると思います。
スピーカー数が多いので、調整も詰めていくとかなりの時間を要します。
替えてあるスピーカーの質感を邪魔しない(センター&サテライト)
、そして足りない所(サブウーファー)は補える様な調整をして終了です。

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組んでしまえば、見えるものは一切なしでノーマルのまま。
でも、音はかなり聴き易くなり、自然な臨場感も◎!
鳴らすアンプも純正アンプから、PLUG&PLAY1080のアンプになり
音質もかなり向上てます。

もうチョッと・・・という割には費用負担は通常の車両よりも大きいサウンドシステム
付車ですが、出てくる音はもうちょっと・・・ではなく、かなり良くなりますので
『DSP導入』をお勧めします。

では



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●ドアの追加防振で、更なる音質UPを図る!●
ドア防振(デッドニング)について
ドア防振プラン・・・スピーカー裏の制振+拡散・吸音処理
ドア防振プラン・・・ドア防振プラン 椒▲Ε拭璽僖優訌澗里寮振
          +インナーパネルの制振・ホール埋め
ドア防振プラン・・・ドアトリム(内張り)の制振+吸音
という感じで、M.E.I.オリジナルプランを設けてます。

更なるスピーカーの性能発揮の為の防振プラン△任垢、
必要性を感じているユーザーさんも多い様で、
かなり高い割合で施工させて頂いております。

そして、今日ご紹介する2台は、
ドア防振プランの施工になります。

プランは、上に書いたようにドアトリム(内張り)の処理です。
ドアスピーカーが鳴りが良くなるほど、その振動も増える!
スピーカー自体が、振動の発生源なので当たり前ですが、
それによる内張りの振動増!となり、それは音に対しても害するものに
なりかねません。

それを低減させるのが、『防振プラン』になります!
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まずは、NDロードスターへの施工です。

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⇧ノーマル

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⇧制振処理

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⇧吸音処理

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トヨタ・ライズです。

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⇧ノーマルです。吸音材が掛けてあります。

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⇧制振処理

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⇧吸音処理

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⇧更に、純正で使用されてた吸音材

で、施工後はどうなったかというと
まずは、触ってみる・・・・
低音レベルの高い音源で、ビシバシ鳴らしながら、内張りを触ってみると、
施工前に比べ、明らかに微振動になっている!※ゼロにはなりません。
ドアの暴れた感じも減っているので、低音の鳴りに余裕を感じる。
全帯域に渡り、クッキリとした感じで明瞭感アップです。

スピーカーを鳴らすドアの環境作りの最後のステップ『防振プラン
もう1ステップ上の音を体感出来ます。

ライズの防振3施工の際に、もうひとアレンジしてみました。
内張りをばらすついでと言っては、何ですが・・・
M&M DESIGNからの新製品『SCW-C150
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『サウンドコントロールウェイト』鉛の重しです。
1パッケージ6個入り ¥15,000(税別)

使い方は様々でして、内張り制振、鉄板部制振、スピーカーアンカーとして・・・
今回は、防振プラン∋楾済みのドアインナーパネルへ取付てみました。
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SCW-C150の厚さ15mmが内張りに干渉しない、そして強度増させたいポイント
を探して、鉄板直にボルト&ナット留めです。
取付後に、鉄板をハンマーでコツコツしてチェック!
w(゚o゚)ww(゚o゚)ww(゚o゚)wドア鉄板の鳴りの違いに驚きです。
片ドアに3個の取付ですが、結構ドア全体に効果が出てます。

防振プラン処理済みの内張り組んで、音出し確認・・・・
w(゚o゚)ww(゚o゚)ww(゚o゚)ww(゚o゚)ww(゚o゚)ww(゚o゚)ww(゚o゚)w
ウォー・・・・・なんだこの安定感は!
何処までも上げれる、上げてみたくなるVolume !
物体的にも、音楽的にも全くもって歪み感が無い。

これは、大分いいと思います。
防振のアイテムが増えました。(^-^)!

ではでは

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●ポルシェ・ケイマン(981)/DIATONE SOUND.NAVI取付+スピーカー交換!●
現行モデル982型・718ケイマンはPCM(ポルシェ・コミュニケーションマネージメント)なるものが
付いてますので、基本ナビ交換は不可(=。=|||)

でも、この度施行するケイマンは(981型)でして
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純正NAVIが『クラリオン製の2DIN付車』なので、ナビ交換が可能です(^-^)!
カーオーディオ屋の僕からしたら、なんとも喜ばしいモデルです。

そして、何と言ってもこのボディラインが素晴らしくカッコいい!(☆。☆)
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派手過ぎず、綺麗にまとめられた感じが好きです。

では、まずはナビの交換から
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取付したのは、もう一台のお車でも使用されてその高音質に魅了・・・
DIATONE SOUND.NAVI/NR-MZ200PREMI-2』になります。
981型は、ナビ取付KITがでておらず、純正KITを使用してます。

※注意・・・・純正KITはそのままでは、使用できません。
そのまま取付すると出面がかなり奥まった感じになり、ガッツリ隙間があきますので、
ブラケットの留め穴位置変更、及び一部パネルカット(見えない所)と、
地味でシビアな加工が必要です。

続いて、フロントスピーカーの取付です。
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表から見ると、どこにどう付いているのか判らない
デザイン重視のドアトリム。
内部は、『20cmウーファー』と『10cmミッドレンジ』が付いてます。
そして、純正トゥイーターは、ダッシュボード上にありまして、
純正はフロント3WAY構成です。

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20cmウーファーを型に、同形状でインナーバッフルを製作です。
9mm+9mm+12mm=計40mm厚の高強度の耐水樺合板です。
TOPよりも、2層目の開口を広く、さらに
3層目はテーパーあてて背圧逃げを作ってます。

そのバッフルにセットするのは
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BLAM Sugnatureシリーズ165.85Aのミッドウーファーです。
低域の再生能力(量・質共に)の非常に高い、そして、中高域も
スムーズに奏でる良い仕事をしてくれるユニットです。

そして、165.85Aのツィーター(TS25HR)は、Aピラーへ
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これは、ノーマル状態。
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6点留めアルミプレート、ネオジムマグネット、28mmソフトドームトゥイーターです。
耳ざわりな感じは一切なく、超高域までストレスなくサラリと再生してくれます。
そして、この見た目のカッコよさは、心惹かれるものがあります。(^-^)

DIATONE SOUND.NAVI PREMI内蔵アンプで鳴らす、BLAM Signature2WAYシステム。
ポルシェのボディ剛性もあってか、静寂度の高い車内空間からポンッと浮かんでくる
かの様なヴォーカル!バッチン、バッチンとパンチの聴いた低音も難なく鳴らせます。
やっぱり箱(車)が良いと、オーディオ鳴らすのも有利だなぁと、感じた次第です。

おっと、箱が弱いと感じる場合は、『車両防振』で詰めていけますので、
ご安心を!

以上、ポルシェ ケイマン、サウンドナビで、ブラムを鳴らす!
内臓アンプ フロント2WAY最強システムでした。

ではでは



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●MAZDA CX-8/純正6スピーカー⇨音質UPプラン(スピーカー&DSP)●
当M.E.I.のお客様でも数人所有されてます、今日ご紹介する『MAZDA CX-8』
皆さん言われてます!『いい車です (^-^)』・・・と

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もっと、楽しめる様オーディオの音を良くしたい!とのご依頼で入庫です。
この度のCX-8は、標準で『6スピーカー』付車。
Aピラーにトゥイーター×2、フロントドアスピーカー×2、リアドアスピーカー×2
という構成です。

では、早速施工内容を!
まずは、フロントスピーカーの交換です。(リアスピーカーは、交換しません)
店内デモボードで、スピーカー聴き比べ・・・・・
選ばれたのは『Morel MAXIMO ULTRA602 MK供です。
※当店、音質UPプラン〜スピーカー交換〜プラン人気No1機種です。

トゥイータの取付
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純正Aピラー内へ取付ます。
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Morelの方が、ややサイズは大きいですが、ちょっと加工してインナー取付可能です。

続いて、ドアスピーカー(ミッドウーファー)の取付
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スピーカー直後の背圧処理です。
スピーカー駆動による後への音波を拡散させて、スピーカーへの戻りを低減!
スピーカーがスムーズに動く!=スピーカーの性能発揮!となる訳です。
※音質UPプラン〜スピーカー交換〜標準施工です。

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木製バッフルで、ガッチリ取付でドア完了!

そして、もう一つの音を良くするアイテム!『プロセッサー(DSP)』
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運転席シート下、(フロントより)へ取付です。
CX-8は、基本カプラーONで取付可能。
今回は、フロント2WAYスピーカーの取付もあったので、
ネットワーク割り込ましの為、多少の配線加工をしてます。

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今回の取付では、ご覧の様に見た目は一切変わらずです。
もちろん、操作も今まで通りです。

仕上げはDEQの音調整!(スマートフォンで)
『プロセッサEQ』それと
『高度な設定(フィルター)(タイムアライメント)(出力レベル)』
以上の機能を使って音調整してお渡しします。

で、いつも思うのですが、この『DEQ-1000A-MZ』本体価格28000(税別)と
プロセッサーとしたら格安!調整値は的確に音にフィードバックしてくれますし、
内臓の4チャンネルアンプも、エネルギッシュだし、音質も悪くないし・・・
スピーカー交換時の『お供』的な存在と考えると最高だと思います。
スピーカー性能引き出してくれます!(`-´)
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完成したその音は・・・『明瞭度』『鮮度』『エネルギー感』『定位感』『聴き易さ』
どれをとっても、5割増し?!いやそれ以上のUP感はあるような!!

車に乗る楽しみも、増した筈です!(^-^)

の同時施工でした。
m(._.)m

では

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●BMW/320d(G20)フロントスピーカー交換+DSP取付●
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BMW現行3シリーズ・・・G20/10スピーカー付車を音質UPしていきます。

まずは、メインとなるフロントスピーカーの交から!
PLUG&PLAY(Focal K2Power)のBMW専用設計のハイグレードパッケージ・
フロント2WAYを取付ます。
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今回施工の車両が、10スピーカー付車なので、ドアにトゥイーターがあります。
そこを使ってユニット交換します。
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トゥイーター無し車両の場合は、このパーツを買って頂ければ、
表向き純正ルックのままで、取付が可能です。

続いて、ドアの10cmユニット!
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車種専用のアルミダイキャストバッフル(同梱)を使って、取付ます。
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スピーカー交換箇所は、このフロント2WAYのみ!これを
HELIX P-SIX MKで、マルチ接続としますので、ドアまで
スピーカーケーブル(M&M SN-MS1800)を2組通線してます。

そのDSP(P-SIX MK供砲任垢、取付位置はコチラ
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トランク左下スペースです。純正物入を外して付けてます。
純正物入は無くなりますが、トランク容積は変らず確保してます。

P-SIX内臓アンプ6チャンネルの、振り分けは
フロント2WAYマルチ+シート下純正ウーファー×2の構成の3WAYシステムです。
その他のスピーカーは、鳴らさずです。
※センタースピーカーを、ナビガイド、ハンズフリー等の音楽以外の音声用として
鳴らすようにしてます。

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最後は、PCにてDSPの調整!
取付50% / 調整50%! その位重要度の高い音調整!
ドアミッド+トゥイーターの繋がり・・・・そして、シート下ウーファー・・・
・・・・・と、音を繋ぎ合わせて、3つのユニットの一体感を作ります。
続いて、左右のバランス+時間補正・・・・・・・
ドライバーに対しての、最高のセッティングを作ります。

結果・・・
ダッシュボード上に広がるサウンドステージ!聴き心地は中々のものです。
流石にコレは、DSP無しでは作れません(^-^)

ではでは


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