●SUBARU FORESTER/音質UPプランスピーカー交換〜DIATONE DS-G400〜●
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純正オプションで、DIATONEのNAVIを選択されてまして、
スピーカーも、『DIATONE DS-G400』を選択!

音質UPプラン スピーカー交換の施工です。

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ウーファーユニットは、インナー取付。
オプションの、防振プラン2も同時施工です。
防振プラン・・・音質UPプランのオプションの中で、
もっとも多く施工する、オプションです。

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続いて、トゥイーターの取付。
こちらも、音質UPプランのオプションの
Aピラーマウント製作』しての取付です。
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純正質感に、非常にマッチした『ジャージ生地』での
Aピラー張替で仕上げてます。

より高音質に、そして調整幅を稼ぐ為に、
ナビ内蔵4チャンネルアンプを、全てフロントスピーカーで使用する
内蔵バイアンプ接続で鳴らします。

その、バイアンプのメリットのひとつ
トゥイーターとウーファーのレベル調整が可能に。
その結果、帯域バランスの整った、聴き易さが得られるのが特徴です。

G400のウーファー、低域の再生能力の高さは魅力的でして、
内蔵アンプでも、鳴らしやすく 充分な量感が出せる事、そして
その歯切れの良さ・・・非常に聞き心地の良い低域再生です。
その上、中高域にかけても繊細な表現力も!
非常に、良く出来たユニットです。

選んで後悔の無い、全てにおいてハイアベレージのスピーカーですね。

ではでは
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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『超』静音化/〜イージーサイレンスforELUSで、ロードノイズ大幅低減!~

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●至極のDAP!Astell&Keln『A&ultima SP3000』●
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A&K / A&ultima SP3000入荷しました。(お客様オーダー分)
この重量感・・・深く光る黒・・・物体としても魅了されます。(^-^)

音出しが、楽しみでしかありません。

『落下注意!』で作業進めましょう!(>_<)

では

 
 
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●MAZDA CX-8/スピーカー交換&DSP取付!激・音質向上!!●

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マツダ車は、比較的多く入庫していますが

なかでも、最近増えているのが『CX-8』!

現行(2022年)モデル CX-8のオーディオシステムは、
『4スピーカー』・・・入庫した事がありません。
『6スピーカー』・・・一番、入庫が多い。音も好印象!
『10スピーカー』・・・時々入庫。
の3種類ありまして、6スピーカーの車両は正直、音が良いです。
(でも、まだ伸びしろは充分あります!)

今回は、その伸びしろの部分を発揮してやりましょう!!
まずは、スピーカー交換です。

取付するスピーカーは、当店のデモボードで
比較試聴された上で決定しました『DIATONE DS-G400』

デモボードは、入門機〜中級機をラインナップしてまして、
その中の『DS-G400』は音の粒立ち、微細な表現力・・・その辺りは
抜けてます。

さて、では早速取付です
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トゥイーターは、Aピラー純正位置内で、ユニット交換。
見た目は、純正のままです。

続いてミッドウーファー
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高剛性木+アルミTOP(M&M DESIGN・PCD-1)の
ハイブリッドインナーバッフル製作です。
スピーカー振動をしっかりと受けとめ、より正確な駆動=音質向上となります。
お勧めアイテムです。

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仕上げは、グリルへ『DIATONEエンブレム』を。
何処に貼るか、いつも悩んでます。センスみられている様で・・・(^-^)

スピーカー交換は以上で完了。
音質UPプラン スピーカー交換〜DIATONE DS-G400〜●
音質UPプラン OP ハイブリッドバッフル製作 
でした。

そして、もう一つの取付は 『DSP』の導入です。
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取付したのは、コンパクトサイズ、多チャンネルアンプ内蔵(8ch)、
音質良し、調整機能充実、発展性あり、物体の美しさ・・・・
『PLUG&PLAY1080』です。

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運転席シート下、純正アンプ横に設置してますが、
ここに付けて下さいと言わんばかりの、ベストサイズ!

今回取付したスピーカー『DS-G400』をマルチ接続で4チャンネルアンプを使用。
2チャンネルで、純正リアスピーカーを鳴らします。

DSPが入る事により、G400のポテンシャルは最大限に引き出されます!
・音の一体感(トゥイーターとウーファーの一体感)により、リアリティ増!
・帯域バランスの補正(高域から低域までの音の繋がり)による、ナチュラル感増!
これらは、DSPの『クロスオーバー』『イコライザー』『タイムアライメント』機能
ありきで、出来る事です。
と言う位、DSPは音にとってのお役立ち機器なんです。

さて、完成納車時の試聴です。
納得というよりも、驚きのリアクション!
大変満足頂けた様で、何よりです。(^-^)

是非、次回トゥイーターを表に、Aピラーマウント製作して頂きたいです!
『確実に、一皮むけます!』

ではでは








 
 
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●MAZDA RX8 / アンプ追加で音質UP!●

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普段は、ほとんど一人で車に乗ってます。
観音開きって、案外使い勝手いいんじゃないかなぁ!?と思います。(^-^)

そんな数少ない観音開きの
マツダ・RX8 外部アンプ追加で音質UPへ!

スピーカー交換、DSP取付・・・・音の変化はイメージ付き易い

と思いますが、『アンプ』の取付による音質向上は、どんな具合?!
そう、お思いの方は多いのではないでしょうか!

結論から、先に言います。

『確実に良くなります!スピーカーの能力をもっと引き出してくれます』
※何でもかんでも外部アンプなら良いと言う訳でなく、
それ相応の、質の良いアンプの場合ですが。

最近のヘッドユニットは、内蔵アンプでもそれなりに良くなる
ものも、多々見受けられます。

『DIATONE SOUND.NAVI』『carrozzeria CYBER NAVI』
『KENWOOD 彩速NAVI TYPE-M』・・・
これらの機種は音質も良いですし、音調整機能も充実しています。
艶やかな高域、迫力ある低域再生・・・スピーカーの取付がしっかりされていれば、
結構しっかりと鳴ってくれます!それなりに納得出来るレベルだと思います。

では、この先更に良い音を求める場合、何をするべきか?
良質な外部アンプの追加がお勧めです。
DSPアンプと言う声もあると思いますが、余程細部の調整を!と考える
以外は、単独のアンプで良いでしょう!

ちょっと、前置きが長くなりましたが、
この度のお車は、ケンウッドのTYPE-M装着済みでして、
外部アンプの追加で、音質UPしていきます。(^-^)

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この度取付したアンプは、シート下取付は少々厳しいサイズ感ですので、
ラゲッジ下窪みのところに取付しました。

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ロックフォード T400-4(パワーシリーズ)
フロントスピーカーを鳴らします。

もう一台は、カロッツェリア PRS-D800。
こちらは、今回設置のサブウーファー『TS-WX2530』を鳴らします。

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エンクロージャー下向きにセットされた25cmウーファーユニット。
ラゲッジに置かれても、ただのブラックボックスなので、見た目
サブウーファーだとは思われないでしょうが・・・・
結構、しっかりとサブウーファーの仕事はしてくれます!

さて、メインのRF T-400-4で鳴らす、フロントスピーカーは、
Morel MAXIMO ULTRA602MK供
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バイアンプ接続で、4チャンネルを全てフロントスピーカーで使用します。

取付完了後、まずは2台のアンプのGAIN(ゲイン)調整。
              (⇧コレ、結構重要です!)
そして、ヘッドでの音質調整・・・・試聴・・・・

内蔵アンプの時に比べ、
余裕を持って、鳴らしてる感じで安定感があります。
『音の重厚感』・・・音の芯がしっかりと太いです!
『きめ細かさ』・・・音が細分化されて、埋もれる事無く情報量UP!
・・・・など、挙げればたくさんありますが、出音3秒で違いは感じられる程、
大きな変化はあります。

オーナーさんも、納得の音質UP!でした。

音質UPの次の一手、『外部アンプ』の取付でした。

ではでは










 
 
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●TOYOTA 86/音質UPプランSP交換〜Morel MAXIMO ULTRA602MK供繊
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ちょっと、嫌、かなりワイルドな86だったので、アップ画像にしておきます。

スピーカー交換のご依頼です。
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大がかりな加工はせず(パネルカットのみ)に取付して、8インチ
DIATONE 300PREMI-4を取付。

フロント2WAYマルチで、鳴らすスピーカーに
Morel MAXIMO ULTRA602MKを選択!

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トゥイーター純正位置へ、インナー取付。
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背圧処理(防振1)施工の上、樹脂バッフルでインナー取付。

マキシモウルトラらしくビシバシと、エネルギッシュに鳴ってます!(^-^)
お買上ユーザーさんからの満足度も高く、安定感、安心感あるスピーカーです。
出音からすると、コスパも高し!です。

スピーカー選びに悩んだ時は『モレル』選択肢の上位に考えても良いと思います!(^-^)
デモボードで試聴可能です。

ではでは



 
 
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●DEMO CAR / システムあらたに・・・完成しました!●
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お待たせいたしました。

New DEMO Car AUDIO SYSTEM完成しました!
フロントスピーカーに、『carrozzeria TS-Z900PRS』

ピタッと安定感ある音像定位、そしてそのリアリティ・・・
Z900PRSの特徴は引き出せていると思います。

日産ノート デモカーシステム図

ほぼ、常時試聴可能です。

詳細は、また今度と言う事で
取急ぎ、完成の報告まで

ではでは

 
 
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●GR YARIS/スピーカー交換〜Morel MAXIMO ULTRA602MK2〜●
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純正スピーカーは、フロントドアのみ・・・

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トゥイーターは、付いてません。(>_<)

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GR YARIS、スピーカー交換で入庫です。

スピーカーは、音質UPプラン・スピーカー交換 一番人気継続中の
『Morel MAXIMO ULTRA602MK供を取付します。

取付は、オプション無しの音質UPプラン標準施工です。

トゥイーターは、オンダッシュへ付属マウントでを貼付けで置きます。
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置く取付が嫌な場合は、Aピラー埋込マウント製作も可能です。
※オプションなので別途料金が掛かります。

続いてドアウーファーの取付
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樹脂バッフルで、8点どめです。

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スピーカーの裏側の処理も防振プラン 頁悵欺萢)を施工済みです。

以上で取付は完了。
最後に、純正ディスプレイオーディオの『BASS/MID/TREBLE』で
バランス調整をして完成です。
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ノーマル状態でも、低域の量感だけはたっぷりでしたが、
スピーカー交換により、そのキレも良くなり心地良い鳴りに!
そして、何より今まで全くなかった超高域が加わり、
カラッと明るさも出てきてますので、純正からの変わり度合いは
非常に大きいです。

走り重視でも、音楽は楽しみたいですもんね(^-^)

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ではでは






 
 
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●GROUND BALANCER 03DAP・・・名の通り『DAP』専用品です●

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サウンドサスペンション発!『GROUND BALANCER 03DAP』
お買い上げ頂きましたと同時に、実車に早速接続して聴いてみました。

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繋いだ機器種は、『iBasso DAP300 APEX Ti』
接続は、GROUND BALANCERオプションの AGケーブルです。

では、早速試聴!
まずは、03DAP繋いだ状態で♪♪♪・・・・
聴きながら、プラグを抜く!

『えっ!』と声を出す程、違いが・・・?!
もう一回挿す
『うん、うん』
抜く!
『えっ!』
確実に、違いを判断できるレベル。
何度試しても、判断に違いは無いので、間違いないと思う。

03DAP有・・・・音が立つ!輪郭ハッキリする。
03DAP無・・・音が沈む!ぼやけを感じる。

付けて聴くと、外せなくなるので、注意が必要な物(ブツ)です。(^-^)

違うDAPでも、テストしてみます。
同じくiBasso DX300
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結果は、DAP300 APEX Tiの時と同様。

もうちょっと、音質UP!を求める
DAPユーザーには、是非お試し頂きたいアイテムです。

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デモ機ありますので、いつでもお試し出来ますので、
興味ある方どうぞ m(._.)m

GROUND BALANCER 03DAP・・・44,000(税込)
オプションAGケーブル(50cm)・・・3,300円(税込)


ではでは


 
 
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●NDロードスター/New DSP!DSP-610AB取付●

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ロードスター、最近入庫が増えてます!

フロントスピーカーの交換、そしてDSPの取付です。
ロードスターに機材を取り付ける際は、どこに取付出来るかを
まず考えるのですが、今回付けるDSPは、アンプ内蔵モデルの新製品
『μ-DIMENSION DSP-610AB』!

DSP-610ABのその品名の『AB』は
AB級パワーアンプ内蔵と言う事。
そして、便利な機能でBT(ブルートゥース)内蔵なので、DAP、スマホから
直接音声を入力できます。ブルートゥース使用の際は、コントローラー無しでも
使えます。(操作は、全てDAP、スマホから)
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物体として、やや大き目サイズの為、取付位置は
必然的にここになります。⇩
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トランク床面の一段落ち込んだところへ取付です。
丁度、半分くらいのスペースはDSPスペース、そして残りの半分は
小物が置けるように、仕切りを作って、
最後にTOPパネルを置いて、トランク床面フラットに!
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続いて、フロントスピーカーの取付です。
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DYNAUDIO  ESOTAN232ウーファーユニット。

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トゥイーターは、Aピラーに埋込マウント製作して取付です。

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純正デッキは、デイスプレイ付きのマツコネではなく、
セグメントオーディオです。
純正の音声も、DSP経由で音質も上々!
そして、スマホからのブルートゥース再生となると、更に音質UP!

μ-DIMENSION DSP-610AB・・・
使い勝手、音質共に申し分無し(^-^)
そして、610ABは10チャンネルアンプ内蔵なので
例えば、『フロント3WAY+リア+サブウーファー』
こんなシステムまで、内臓アンプだけで構築できる対応性は魅力です。

ではでは










 
 
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